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宇野昌磨の記事一覧

  • 宇野昌磨、バスケのシュート挑戦姿にファン歓喜 「かわいい」「癒しでしかない」

    2018.05.07

    フィギュアスケートの平昌五輪銀メダリスト・宇野昌磨(トヨタ自動車)が6日、バスケットボールBリーグのアルバルク東京―京都ハンナリーズ戦にゲストで登場。シュートにも挑戦した。アルバルク東京の公式ツイッターが宇野のシュートシーンを動画で公開し、話題を呼んでいる。

  • 宇野昌磨、ザギトワら“豪華すぎる練習”公開に海外ファン興奮「米国に連れてきて!!」

    2018.03.31

    フィギュアスケートは世界選手権でシーズンが閉幕したが、代わって始まるのはアイスショーだ。31日から「スターズ・オン・アイス」が大阪を皮切りにスタートするが、スターズ・オン・アイスが全体練習の模様をSNSで画像付きで紹介。平昌五輪銀メダルの宇野昌磨(トヨタ自動車)ら、新旧の名選手がズラリと揃った壮観な1枚に対し、海外ファンから「このキャストをアメリカに連れてきて」「ワオ! なんてラインナップなの!」と羨む声を上げている。

  • 宇野昌磨、来季へ誓い新たに 「この悔しい気持ちを自分の力に変えられるように」

    2018.03.28

    フィギュアスケートの世界選手権(ミラノ)で銀メダルに輝いた宇野昌磨(トヨタ自動車)が27日に帰国。シーズン最終戦を終え、自身の公式サイトでファンへ向けてメッセージを送っている。

  • 宇野昌磨は「愛すべき日本人」 伊メディア大会総括で「魂の270秒」に脚光

    2018.03.27

    フィギュアスケートの世界選手権(ミラノ)はシーズンの締めくくりにふさわしい華やかな戦いが繰り広げられ、男子はネイサン・チェン(米国)、女子はケイトリン・オズモンド(カナダ)がともに初優勝を飾った。開催国イタリアのスポーツ紙「コリエレ・デロ・スポルト」は大会を総括。右足の痛みと戦いながら2年連続銀メダルを獲得した宇野昌磨(トヨタ自動車)について「愛すべき日本人」と紹介し、「(銀メダルは)彼にとって安堵と救済になった」と評している。

  • チェン、歴史的Vに地元イタリアも驚き「こんな高得点は羽生以外見たことない」

    2018.03.25

    フィギュアスケートの世界選手権(ミラノ)は24日、男子フリーが行われ、ショートプログラム(SP)1位のネイサン・チェン(米国)が215.08点をマークし、世界歴代2位となる321.40点で初優勝。2位の宇野昌磨(トヨタ自動車)に史上最大の47.63点差をつける圧勝を飾った。開催国のイタリアメディアは「こんな高得点はハニュウを除いて見たことがない」と称賛している。

  • 宇野昌磨、「魂の270秒」で銀 “代名詞”に海外賛辞「我々は今も驚嘆できる」

    2018.03.25

    フィギュアスケートの世界選手権(ミラノ)は24日、男子フリーが行われ、平昌五輪銀メダルの宇野昌磨(トヨタ自動車)は179.51点で合計273.77点をマークし、2年連続の銀メダルを獲得。直前に右足を痛め、何度も転倒しながら演じ切った“魂の270秒”に対し、海外メディアは「ベストな滑りではくとも、我々は彼のキャンティレバーに今も驚嘆できる」と代名詞のクリムキンイーグを称賛するなど、拍手を送っている。

  • 手負いの宇野昌磨、逆境5位発進に海外メディア注目「なんとか射程圏にとどまった」

    2018.03.23

    フィギュアスケートの世界選手権(ミラノ)は22日、男子シングルショートプログラム(SP)を行い、平昌五輪銀メダルで、V候補筆頭の宇野昌磨(トヨタ自動車)は94.26点の5位と出遅れた。平昌五輪5位のネイサン・チェン(米国)が101.94点で首位。2位はミハイル・コリヤダ(ロシア)で100.08点。

  • “ショウマ時代”の到来だ! 宇野がスペイン紙でもV候補予想 「僅差で日本人だ」

    2018.03.21

    フィギュアスケートの世界選手権(ミラノ)が21日に開幕する。平昌五輪金メダルの羽生結弦(ANA)と銅メダルのハビエル・フェルナンデス(スペイン)という両雄が欠場する今大会で、欧州メディアは銀メダルの宇野昌磨(トヨタ自動車)を優勝候補筆頭に挙げている。

  • 宇野昌磨が「初の世界タイトルを勝ち取ることに期待」 大混戦の大会で新王者最有力

    2018.03.20

    フィギュアスケートの世界選手権(ミラノ)が21日に開幕する。19日には公式練習が行われた。男子シングルの注目は平昌五輪銀メダルの宇野昌磨(トヨタ自動車)だ。国際スケート連盟(ISU)公式サイトが特集記事を掲載している。

  • 宇野昌磨、米メディアがV候補筆頭に選出 羽生欠場で“新世界王者”誕生へ

    2018.03.08

    平昌五輪でフィギュアスケート男子シングル66年ぶりの連覇を果たした羽生結弦(ANA)が右足首の治療などのために21日開幕の世界選手権(イタリア)を欠場することが決まった。大会連覇がかかった王者が不在となり、海外メディアは“新世界王者”となる優勝候補に日本の宇野昌磨(トヨタ自動車)を挙げている。

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