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宇野昌磨の記事一覧

  • 宇野昌磨が金メダル最有力候補!? 英の金メダリストが「躍進を期待する」理由

    2019.03.20

    フィギュアスケート世界選手権の男子ショートプログラム(SP)は21日に行われる。日本からは五輪連覇王者の羽生結弦(ANA)、四大陸選手権王者の宇野昌磨(トヨタ自動車)、田中刑事(倉敷芸術科学大)が参戦。前回大会王者のネイサン・チェン(米国)ら各国の強豪が集結するが、1980年レークプラシッド五輪の金メダリストは今大会の優勝候補として「Shoma Uno」の名前を挙げている。英公共放送BBCが報じている。

  • 羽生、宇野が「僕を後押ししてくれる」 チェンはライバル効果強調「手助けになる」

    2019.03.20

    フィギュアスケートの世界選手権、男子ショートプログラム(SP)は21日に行われる。男子は五輪連覇の絶対王者・羽生結弦(ANA)、宇野昌磨(トヨタ自動車)、前回大会優勝のネイサン・チェン(米国)の三つ巴の争いだと目されているが、日本勢にとっての最大のライバル・チェンは羽生、宇野の存在が自身をさらに後押ししてくれると語っている。

  • 羽生結弦は「困難を乗り越えること好む」 海外メディアが“3強”世界選でV本命視

    2019.03.17

    フィギュアスケートの世界選手権(埼玉)が20日に開幕する。男子は羽生結弦(ANA)、宇野昌磨(トヨタ自動車)、ネイサン・チェン(米国)ら実力選手が揃うが、大会を展望したカナダメディアは羽生を優勝候補筆頭に挙げている。

  • 宇野昌磨、弟撮影の“寝落ちショット”に反響続々「可愛い」「寝顔癒されます」

    2019.02.15

    フィギュアスケートの四大陸選手権で劇的な逆転優勝を飾った宇野昌磨(トヨタ自動車)。フリーで世界最高得点を叩き出し、悲願の金メダルを獲得。12日に帰国した。そんな宇野の帰国後のプライベートショットを公開しているのが弟の樹だ。

  • 宇野昌磨、激闘後の“爆睡ショット”を弟が公開「昌磨は時差ボケ真っ最中です!」

    2019.02.14

    フィギュアスケートの四大陸選手権で劇的な逆転優勝を飾った宇野昌磨(トヨタ自動車)。フリーで世界最高得点を叩き出し、12日に帰国した。そんな宇野の帰国後のプライベートショットを公開しているのが弟の樹だ。時差ぼけで思わず眠ってしまう宇野の姿をツイッターで公開している。

  • 紀平&宇野&三原と… 米名手の“舞台裏4ショット”が反響拡大 日本人ファンも歓喜

    2019.02.13

    フィギュアスケートの四大陸選手権は男女シングルで宇野昌磨(トヨタ自動車)と紀平梨花(関大KFSC)がアベック優勝を飾り、三原舞依(シスメックス)も3位と日本勢の躍進が際立った。10日はエキシビションが行われ、ジェイソン・ブラウン(米国)が日本勢トリオとの舞台裏4ショットを画像付きで公開。ファンを歓喜させていたが、反響が拡大。1万8000件を超える「いいね!」がつけられるなど、さらに熱い視線が集まっている。

  • 宇野昌磨の“名前”に熱視線!? 「Shoma大喜利」が米話題「The Greatest Shomaman」

    2019.02.12

    フィギュアスケートの四大陸選手権で逆転Vを果たした宇野昌磨(トヨタ自動車)。足首の故障を抱えながらも滑り終えた後、リンクに跪いた魂の4分間で感動を巻き起こす中、米フィギュア界の人気司会者はツイッターで「Shoma」をもじった慣用句3連発を披露。これにファンが反応すると、大喜利状態に発展し、話題になっている。

  • 紀平&宇野&三原と… 米名手の“舞台裏4ショット”に反響「この写真が何より大好き」

    2019.02.12

    フィギュアスケートの四大陸選手権は男女シングルで宇野昌磨(トヨタ自動車)と紀平梨花(関大KFSC)がアベック優勝を飾り、三原舞依(シスメックス)も3位と日本勢の躍進が際立った。10日はエキシビションが行われ、ジェイソン・ブラウン(米国)が日本勢トリオとの舞台裏4ショットを画像付きで公開。「たくさんの可愛い笑顔」「この写真が何より大好き」と熱視線を集めている。

  • 宇野昌磨も驚いた!? 魂の熱演後「うわっ」の瞬間に米メディア脚光「今日一番の反応」

    2019.02.11

    フィギュアスケートの四大陸選手権は9日(日本時間10日)、男子フリーが行われ、ショートプログラム(SP)4位の平昌五輪銀メダリストの宇野昌磨(トヨタ自動車)がフリー世界最高となる197.36点をマーク。自己ベストの合計289.12点で大逆転Vを飾った。演技後、膝から崩れ落ちた印象的なシーンが脚光を浴びていたが、米メディアは樋口美穂子コーチと見守ったキス・アンド・クライの一幕に脚光。世界最高得点が表示された直後のリアクションを画像付きで公開し、「今日一番の反応」と紹介している。

  • 宇野昌磨、崩れ落ちた9秒間 “感動シーン”に米紙脚光「吐く息も残ってないよう」

    2019.02.11

    フィギュアスケートの四大陸選手権は9日(日本時間10日)、男子フリーが行われ、ショートプログラム(SP)4位の平昌五輪銀メダリストの宇野昌磨(トヨタ自動車)がフリー世界最高となる197.36点をマーク。自己ベストの合計289.12点で大逆転Vを飾った。演技後、膝から崩れ落ちた印象的なシーンに米メディアも脚光。「吐く息も進む力も残ってないようだった」と表している。

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