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前田健太の記事一覧

  • 前田健太in広島、古巣メンバーとの“家族写真”が「豪華すぎる」とファン歓喜

    2018.11.13

    米大リーグ・ドジャースの前田健太投手がインスタグラムを更新。日米野球に参戦している菊池涼介内野手、田中広輔内野手、大瀬良大地投手ら古巣広島の選手たちと旧交を温める1枚を公開し、ファンを歓喜させている。

  • 美技なんだけど… それ捕っちゃうの? 21歳若手有望株のハッスルプレーに落胆の声

    2018.05.06

    米大リーグ、ドジャースの前田健太投手は5日(日本時間6日)、メキシコで行われたパドレス戦に先発。5回4安打3失点7奪三振の内容だった。チームは逆転負けし3勝目はお預けとなった。その試合中に味方外野手がファインプレーを見せたが、その間にタッチアップを許すシーンが話題に。MLB公式ツイッターがこのシーンの動画を公開すると、ファンからは「野球IQはないのか」などと呆れる声が上がっている。

  • 前田健太、ジ軍主砲斬りの抜群チェンジアップにファン興奮 「ワオ、ケンタ!」

    2018.04.08

    米大リーグ、ドジャースの前田健太投手が7日(日本時間8日)、敵地でのジャイアンツ戦でリリーフ登板。同点の7回にマウンドに上がると、ピンチを背負ったが、1イニングを無失点に抑えた。ジャイアンツの強打者ポージーから空振り三振を奪ったチェンジアップを、ドジャースの公式ツイッターが動画で紹介している。

  • ダルビッシュ、前田健太のリレーは? 明日なきWS第7戦、総力戦を米記者が展望

    2017.11.01

    米大リーグのワールドシリーズ第6戦は31日(日本時間11月1日)、ドジャースが3-1でアストロズに逆転勝ち。対戦成績を3勝3敗として世界一に逆王手をかけた。泣いても笑っても最後の試合となる運命の第7戦は1日(同2日)。ドジャースはダルビッシュ有投手が先発し、日本でも大きな注目を集めている決戦は、どんな展開になるのか。米スポーツ専門局ESPNは「投手全員が救援準備へ」と展望している。

  • 前田健太、“咆哮の14球”にファンも大興奮「ケンタは戦士だ」「キングを讃えよ!」

    2017.11.01

    米大リーグのワールドシリーズ第6戦は31日(日本時間11月1日)、ドジャースが3-1でアストロズに逆転勝ち。対戦成績3勝3敗とし、世界一に逆王手をかけた。1点リードの7回に救援した前田健太投手は一打同点のピンチを無失点で切り抜け、好救援で最少リードを死守。勝利に導いた“咆哮の14球”に現地のファンから「球に命が吹き込まれていた」「キング・ケンタを讃えよ!!!!」などと絶賛の声が相次いでいる。

  • 「なぜ、マエダを下げた?」 前田健太の交代にド軍ファン怒り「やりすぎ采配だ」

    2017.10.28

    米大リーグのワールドシリーズ第3戦は、ドジャースの前田健太投手が敵地アストロズ戦の2回途中から緊急登板し、2回2/3を投げ、1安打無失点だった。続く3番手のワトソンがあっさり失点したことから、「なぜマエダを下げた?」とドジャースファンは大合唱を上げている。試合は3-5でドジャースが敗れ、対戦成績は1勝2敗となった。

  • “救援”前田健太の71球 6試合連続0封…「完全神話」崩れても、その成績がスゴイ

    2017.10.26

    米第リーグのワールドシリーズ第2戦は25日(日本時間26日)、本拠地のドジャースが延長11回の末にアストロズに6-7で敗れ、対戦成績を1勝1敗とした。前田健太投手は1点ビハインドから日本人5人目のワールドシリーズ登板を果たし、1回1/3を1安打でポストシーズン6試合連続無失点。打者19人目にして初の走者を安打で出したが、プレーオフの大舞台で計71球を投じた成績がスゴイことになっている。

  • 前田健太は「エリートリリーバー」 “陰のMVP”にファン絶賛「ケンタが大好きだ」

    2017.10.20

    ポストシーズンで登板5試合すべて完全投球を演じ、打者15人を抑え込んだ優勝の“陰のMVP”に対し、ファンから「エリートリリーバー」「ケンタ・マエダが大好きだ」と最大級の賛辞が送られている。

  • “救援”前田健太、衝撃の15人連続斬り PS5試合完全 その投球内容がスゴイ

    2017.10.20

    米大リーグのリーグ優勝決定シリーズ第5戦は19日(日本時間20日)、ドジャースが敵地カブス戦で11-1と大勝。対戦成績4勝1敗でリーグ優勝を飾り、29年ぶりのワールドシリーズ進出を決めた。2番手で登板した前田健太投手は1イニングを無安打無失点。これでプレーオフは救援で5試合連続完全投球を演じ、打者15人を抑え込んだ内容が凄いことになっている。

  • 前田健太を覚醒させた配置転換 見直された18番の価値「ケンタこそ評価されるべき」

    2017.10.17

    米大リーグのドジャース・前田健太投手は、ポストシーズンでリリーフに配置転換となり、一気に評価を高めている。ダイヤモンドバックスとの地区シリーズ第2戦から3試合連続で登板し、3イニングで打者9人を打ち取る“パーフェクトリリーフ”を披露。一気に覚醒した日本人右腕は地元メディアから「ドジャースブルペンでパズルの最後のワンピース」「右打者に死を突きつける」と称賛されている。

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