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井上尚弥の記事一覧

  • 井上尚弥は「世界最高ボクサーの一人」 王者の母国メディアも「王座危険」を予測

    2018.03.08

    プロボクシングのWBO世界スーパーフライ級王者・井上尚弥(大橋)が5月25日(大田区総合体育館)にWBA世界バンタム級タイトルマッチ12回戦で、WBA同級王者ジェイミー・マクドネル(英国)に挑戦することが決まった。マクドネルの母国メディアも大注目し、井上について「世界最高のボクサーの一人として認知されている」と敬意を払って紹介している。

  • 井上尚弥は止められない? “10年無敗王者”不利を米予想「タイトル危険に晒す」

    2018.03.07

    プロボクシングのWBO世界スーパーフライ級王者・井上尚弥(大橋)が5月25日(大田区総合体育館)にWBA世界バンタム級タイトルマッチ12回戦で、WBA同級王者ジェイミー・マクドネル(英国)に挑戦することが決まった。全17カテゴリーのボクサーを比較する格付け「パウンド・フォー・パウンド(PFP)」で10傑に選出されるモンスターとの防衛戦に挑むマクドネルについて、米メディアは「世界タイトルを危険に晒す」「不安な任務」と報じている。

  • 井上尚弥、5人目の金字塔に早くも米注目「カメダ、イオカ、ヤエガシ、ハセガワ…」

    2018.03.06

    プロボクシングのWBO世界スーパーフライ級王者・井上尚弥(大橋)が5月25日(大田区総合体育館)にWBA世界バンタム級タイトルマッチ12回戦で、WBA同級王者ジェイミー・マクドネル(英国)に挑戦することが決まった。モンスターの新たな戦いに米メディアも注目。日本人史上5人目となる3階級制覇にスポットライトを当てている。

  • 井上尚弥、迎え撃つ王者が“モンスター”狩りを宣言「最高の選手からタイトルを守る」

    2018.03.06

    プロボクシングのWBO世界スーパーフライ級王者・井上尚弥(大橋)が5月25日(大田区総合体育館)にWBA世界バンタム級タイトルマッチ12回戦で、同級王者ジェイミー・マクドネル(英国)に挑戦することが決まった。2014年に同級王座を獲得して以降、亀田和毅を2度破るなど、6度防衛中の強豪マクドネルは自身のツイッターを更新。「ナオヤ・イノウエという最高の選手からタイトルを守るために日本に向かう」とつづり、モンスターを返り討ちにすることを誓っている。

  • 井上尚弥「遂に三階級制覇に王手」 決意の「3」ポーズに激励殺到「大暴れして」

    2018.03.06

    プロボクシングのWBO世界スーパーフライ級王者・井上尚弥(大橋)が5月25日(大田区総合体育館)にWBA世界バンタム級タイトルマッチ12回戦で、WBA同級王者ジェイミー・マクドネル(英国)に挑戦することが決まった。井上は自身のインスタグラムでも報告。3階級制覇の「3」ポーズの写真を公開し、決意をつづり、ファンから激励が殺到している。

  • 井上尚弥、転向初戦はKO確実? 米展望「マクドネルはBOX界最高ボクサーに敗れる」

    2018.03.01

    ボクシングのWBO世界スーパーフライ級王者・井上尚弥(大橋)が、WBA世界バンタム級1位にいきなりランクされた。転向初戦で可能性が高まっているWBA世界バンタム級王者、ジェイミー・マクドネル(英国)とのタイトル戦について、海外メディアは井上のKO勝ちを予想。「彼(マクドネル)はボクシング界で最高のボクサーの1人に敗れることになる」と断言している。

  • 井上尚弥のバンタム戦線に影響は? “11秒KO男”テテが故障、次戦は4月に先送りへ

    2018.01.16

    ボクシングのWBO世界スーパーフライ級王者・井上尚弥(大橋)はV7を達成し、今年はバンタム級に転向する意向を表明している。「Monster」の異名を取る24歳のマッチメークに世界が注目する中、井上との対戦を熱望している“11秒KO男”ことWBO世界バンタム級王者、ゾラニ・テテ(南アフリカ)がアクシデントに見舞われたという。米ボクシング専門メディア「ボクシングシーン.com」が報じている。

  • 井上尚弥、バンタム級で“断トツ最強” 海外メディアPFPで6位 ネリ42位&テテ選外

    2018.01.12

    ボクシングのWBO世界スーパーフライ級王者・井上尚弥(大橋)は悲願の統一戦が叶わず、V7を達成した昨年12月30日のヨアン・ボワイヨ(フランス)戦を最後にバンタム級転向を明言した。新たな舞台で飛躍に期待が集まるが、海外メディアが公開した全17階級のボクサーの実力を格付けする「パウンド・フォー・パウンド(PFP)」最新版は6位に選出。「Monster」はバンタム級でも断トツで最強の位置にランクされている。

  • 井上尚弥、VS“タイの英雄”が人気 本場ラスベガス紙「ビッグマッチ10選」で待望論

    2018.01.11

    「2018年にボクシング界が目撃したい10試合」と特集したのは、米紙「ラスベガス・レビュー・ジャーナル」だった。

  • 井上尚弥、“幻の統一戦”アンカハスが“惜別”の賛辞「彼がNO1」「夢の対戦相手」

    2018.01.10

    ボクシングのWBO世界スーパーフライ級王者・井上尚弥(大橋)は統一戦が叶わず、V7を達成した昨年12月30日のヨアン・ボワイヨ(フランス)戦を最後にバンタム級転向の意向を明言。そんな王者に対し、期待を集めながら統一戦が幻に終わったIBF世界スーパーフライ級王者の“プリティボーイ”こと、ジェルウィン・アンカハス(フィリピン)は「イノウエがNO1」「夢の対戦相手」と“惜別”の賛辞を送っている。

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