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井上尚弥の記事一覧

  • 井上尚弥、本場・米国で高まる評価 世界王者の気鋭トレーナーが「2019年MVP」選出

    2020.01.06

    ボクシングのWBAスーパー&IBF世界バンタム級王者・井上尚弥(大橋)は昨年11月のワールド・ボクシング・スーパー・シリーズ(WBSS)で優勝を果たした。2019年の主役の一人として存在感を示したモンスターに対し、本場米国の気鋭のトレーナー、スティーブン・エドワーズ氏も「年間最優秀選手はカネロとモンスターイノウエ」と断言している。

  • 井上尚弥ら、93年世代の“豪華異業種3ショット”が反響拡大「みんなカッコ良すぎます」

    2020.01.06

    ボクシングのWBAスーパー&IBF世界バンタム級王者・井上尚弥(大橋)がツイッターを更新。ラグビー日本代表の松島幸太朗とともにバスケ観戦し、Bリーグ千葉の富樫勇樹と撮影した93年生まれの豪華3ショットを公開すると「なにこの組み合わせ 神じゃん」などとファンを喜ばせていたが、松島も自身のインスタグラムに同様の3ショットを投稿。さらに反響が拡大している。

  • 井上尚弥、93年世代の“豪華異競技3ショット”に反響「何この組み合わせ 神」

    2020.01.05

    ボクシングのWBAスーパー&IBF世界バンタム級王者・井上尚弥(大橋)がツイッターを更新。ラグビー日本代表の松島幸太朗とともにバスケ観戦し、Bリーグ千葉の富樫勇樹と撮影した93年生まれの豪華3ショットを公開した。「なにこの組み合わせ 神じゃん」「オーラが画像からでも伝わってくる…」との反響が起きている。

  • VS井上尚弥を待望? リゴンドーの正規王座獲得を米紙確信「重要な対戦への序章」

    2020.01.05

    ボクシングのWBAスーパー&IBF世界バンタム級王者・井上尚弥(大橋)は、昨年11月のワールド・ボクシング・スーパー・シリーズ(WBSS)で優勝するなど、118ポンド戦線の主役となっている。そんな中、米地元紙は元五輪連覇のギジェルモ・リゴンドー(キューバ)について「誰が何と言おうと、バンタム級とスーパーバンタム級最強の一角だ」と称賛。モンスターとのビッグマッチ実現を待望している。

  • 井上尚弥は「全てをなぎ倒す台風」 本場の期待値上昇、2020年注目の3選手に米選出

    2020.01.04

    ボクシングのWBAスーパー&IBF世界バンタム級王者・井上尚弥(大橋)。11月のワールド・ボクシング・スーパー・シリーズ(WBSS)バンタム級大会で優勝するなど、2019年の主役の一人となったが、米テレビ局は2020年に注目すべきボクサー3傑にピックアップ。モンスターの活躍に期待が集まっている。

  • 井上尚弥、ネリは敵じゃない 米選出「2020年必見の対戦」で激突期待のレジェンドは?

    2020.01.03

    ワールド・ボクシング・スーパー・シリーズ(WBSS)バンタム級大会で優勝。パウンド・フォー・パウンドでも3傑入りするなど、2019年のボクシング界の主役の1人となったWBAスーパー&IBF世界バンタム級王者・井上尚弥(大橋)。海外メディアでは“2020年に見たいマッチアップ10傑”に、井上vs元五輪連覇王者ギジェルモ・リゴンドー(キューバ)戦をピックアップ。寸評では「ルイス・ネリでは相手にならない」とし、メキシコの悪童ではモンスターに太刀打ちできないと分析している。

  • 井上尚弥が2010年代MVP? メイウェザーらに並ぶと米トレーナー主張「カネロはない」

    2020.01.02

    日本ボクシング界が誇るスター、WBAスーパー&IBF世界バンタム級王者・井上尚弥(大橋)。2019年の活躍ぶりは、米国の名物トレーナーがボクシング界における過去10年の最優秀選手候補に元5階級制覇王者フロイド・メイウェザー、元2階級制覇王者アンドレ・ウォードというレジェンドとともに「Inoue」の名前を挙げているほどだ。一方で、カネロこと4階級制覇王者サウル・アルバレス(メキシコ)はその栄誉に相応しくないと主張している。

  • 井上尚弥―ドネア戦は「全てが存在した」 米ヤフーも「年間最高試合」選出で“5冠”

    2020.01.01

    米メディア「ヤフースポーツ」は、11月7日に行われたボクシングのワールド・ボクシング・スーパー・シリーズ(WBSS)バンタム級決勝の井上尚弥(大橋)―ノニト・ドネア(フィリピン)戦を「年間最高試合」に選出した。バンタム級最強を決める世紀の名勝負は世界ボクシング協会(WBA)、米スポーツ専門局「ESPN」、米専門誌「リング」、1909年創刊の英専門誌「ボクシングニュース」でも同賞に選ばれており、“5冠”となった。

  • 井上尚弥、5年前の伝説を忘れない ナルバエス戦に海外脚光「歴史を打ち立てた」

    2019.12.31

    ボクシングのWBAスーパー&IBF世界バンタム級王者・井上尚弥(大橋)。11月のワールド・ボクシング・スーパー・シリーズ(WBSS)バンタム級大会で優勝するなど、2019年の主役の1人となったが、海外メディアでは5年前の12月30日にモンスターが打ち立てた伝説に改めてスポットライトを当てている。

  • 井上尚弥、ドネア戦が“4冠”快挙 WBAも「年間最高試合」選出「両者KOまであと一歩」

    2019.12.30

    世界ボクシング協会(WBA)は、11月7日に行われたワールド・ボクシング・スーパー・シリーズ(WBSS)バンタム級決勝の井上尚弥(大橋)―ノニト・ドネア(フィリピン)戦を「年間最高試合」に選出した。バンタム級最強を決める世紀の名勝負は米スポーツ専門局「ESPN」、米専門誌「リング」、1909年創刊の英専門誌「ボクシングニュース」でも同賞に選ばれており、“4冠”となった。

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