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井上尚弥の記事一覧

  • 打倒・井上尚弥に自信 ドネア陣営が“先制口撃”「バンタムで彼を倒せる者はいない」

    2019.08.03

    ボクシングのワールド・ボクシング・スーパー・シリーズ(WBSS)バンタム級決勝でWBA&IBF王者・井上尚弥(大橋)と対戦する5階級制覇王者ノニト・ドネア(フィリピン)。11月に日本での開催が浮上していることが伝えられている大一番へ向けて、陣営は「バンタム級で彼を倒せる者はいない」と発言。早くも水面下での攻防が繰り広げられている様子を、フィリピン地元紙が伝えている。

  • 井上尚弥、英名伯楽が証言した怪物の二面性「グラブにバズーカ砲を装着しながら…」

    2019.08.01

    ボクシングのワールド・ボクシング・スーパー・シリーズ(WBSS)バンタム級決勝で5階級制覇王者ノニト・ドネア(フィリピン)と激突するWBA&IBF王者・井上尚弥(大橋)。WBAスーパーミドル級世界王者カラム・スミス(英国)ら数々のチャンプを育てた名トレーナーは、リング上と普段のギャップの大きさに注目している。

  • 井上尚弥、WBSS決勝は「11.9」日本開催か 米記者報道「今週には決定するだろう」

    2019.08.01

    ボクシングのWBA&IBF世界バンタム級王者・井上尚弥(大橋)がノニト・ドネア(フィリピン)と対戦するワールド・ボクシング・スーパー・シリーズ(WBSS)決勝について、11月9日に日本で行われる可能性を米記者が報じた。

  • 井上尚弥がこんがり!? 合宿中の“砂浜走ショット”に反響「綺麗に焼けてますね」

    2019.07.31

    ボクシングのWBA&IBF世界バンタム級王者・井上尚弥(大橋)が31日、インスタグラムを更新。国内で行っていた合宿を打ち上げたことを報告した。上半身裸で砂浜を走り込み、一段と日焼けした洗練ボディを披露し、「綺麗に焼けていますね」「美しいお姿」「素晴らしい筋肉」などと反響を呼んでいる。

  • 井上尚弥は猛攻受けても心配なし!? 元2階級制覇王者が絶賛「これまで見た限りは…」

    2019.07.30

    ボクシングのワールド・ボクシング・スーパー・シリーズ(WBSS)バンタム級決勝で5階級制覇王者ノニト・ドネア(フィリピン)と激突するWBA&IBF王者・井上尚弥(大橋)。かつてドネアと対戦し、下したことがある元2階級制覇王者カール・フランプトン(英国)は井上について規格外のパワーと基礎技術の高さを称賛している。米ボクシング専門誌「リング」が報じている。

  • 井上尚弥、調整は順調? ドネア戦へ“島力走”の合宿公開に反響「チャンプが走る島」

    2019.07.30

    ボクシングのWBA&IBF世界バンタム級王者・井上尚弥(大橋)がインスタグラムを更新。11月に行われる予定のワールド・ボクシング・スーパー・シリーズ(WBSS)決勝のノニト・ドネア戦(フィリピン)を控えるモンスターは国内合宿を行っている様子を画像付きで公開し、ファンの熱視線を集めている。

  • 井上尚弥は「完璧だ」 WBO王者テテが絶賛する3つの長所「あれだけ小柄なのに…」

    2019.07.29

    ボクシングのワールド・ボクシング・スーパー・シリーズ(WBSS)バンタム級決勝でIBF・WBA王者・井上尚弥(大橋)は5階級制覇王者ノニト・ドネア(フィリピン)と激突する。今大会は肩の故障でドネア戦の前に離脱した、“11秒KO男”WBO王者ゾラニ・テテ(南アフリカ)は井上の基礎技術の高さ、着弾性能、ボディショットの3点を称賛。

  • 井上尚弥の名も ロマチェンコ凱旋で“英上陸5大名手”に脚光「全員英国で腕磨いた」

    2019.07.28

    ボクシングのワールド・ボクシング・スーパー・シリーズ(WBSS)バンタム級決勝で5階級制覇王者ノニト・ドネア(フィリピン)と激突するIBF・WBA王者・井上尚弥(大橋)。5月の準決勝エマヌエル・ロドリゲス(プエルトリコ)戦で圧巻の259秒KO勝ちを飾ったばかりだが、英メディアでは過去5年間で英上陸したスターの一人に「Naoya Inoue」の名前も挙がっている。

  • 井上尚弥戦へ、辞退示唆ドネアが前向き姿勢 パッキャオに刺激「歳は数字にすぎない」

    2019.07.27

    ボクシングのワールド・ボクシング・スーパー・シリーズ(WBSS)バンタム級決勝でWBA&IBF王者・井上尚弥(大橋)と対戦する5階級制覇王者ノニト・ドネア(フィリピン)。決勝の期日と会場が未定という現状からドネアが決勝辞退を示唆したことを受け、主催者側が11月開催を発表し、波紋を広げていたが、フィリピンの猛者は「メンタルとフィジカルを2か月半準備したい」と新たに発言。激突に前向きな姿勢を示している。フィリピン地元テレビ「ABS CBNニュース」が報じている。

  • 井上尚弥、「PFP最強」を米重量級王者も後押し 賛辞連発「もっと注目が集まるべき」

    2019.07.25

    ボクシングのワールド・ボクシング・スーパー・シリーズ(WBSS)バンタム級決勝で5階級制覇王者ノニト・ドネア(フィリピン)と激突するWBA&IBF王者・井上尚弥(大橋)。パウンド・フォー・パウンド(PFP)で1位に推す専門家も登場する中、“マジックマン”の異名で知られたかつてのライトヘビー級の伝説の王者もPFP最強の男としてクローズアップしている。

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