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井上尚弥の記事一覧

  • 井上尚弥、世界最強ランク2位浮上の快挙 リング誌最新版PFP発表、次戦後に1位浮上も

    2020.10.20

    権威あるボクシングの米専門誌「ザ・リング」が全階級のボクサーを格付けしたパウンド・フォー・パウンド(PFP)を20日に更新。WBAスーパー&IBF世界バンタム級王者・井上尚弥(大橋)が1つ順位を上げ、世界2位に入る快挙を達成した。

  • 井上尚弥はPFP4位 米メディア独自選定でロペスは3位急浮上、ロマチェンコは7位転落

    2020.10.20

    各メディアが独自に選定するボクシングで全階級のボクサーを格付けしたランキング「パウンド・フォー・パウンド(PFP)」に動きがあった。17日(日本時間18日)に元世界ライト級3団体統一王者ワシル・ロマチェンコ(ウクライナ)がIBF王者テオフィモ・ロペス(米国)との4団体統一戦で判定負け。最も権威ある専門誌「ザ・リング」のPFPが世界的に最も浸透しているが、米専門メディア「ワールドボクシングニュース」は独自選定した最新ランクを発表している。

  • 井上尚弥をまた挑発 帰国のカシメロが豪語「俺を強打するのは不可能。眠らせてやる」

    2020.10.19

    ボクシングのWBO世界バンタム級王者ジョンリエル・カシメロ(フィリピン)が、地元メディアを通じて4月に対戦予定だったWBAスーパー&IBF同級王者の井上尚弥(大橋)をまたも挑発しているようだ。9月に米国で行われた防衛戦でV3を達成。帰国後、「俺は彼(井上)を打ち、眠らせてやる」などと豪語したと地元紙「ザ・フィリピンスター」の公式サイト「フィルスター.com」が報じている。

  • 井上尚弥戦で「もう1つの番狂わせ」誓う マロニーが“ロマ―ロペス戦”生観戦で刺激

    2020.10.19

    ボクシングのWBO世界バンタム級1位ジェイソン・マロニー(オーストラリア)が自身のツイッターを更新。17日(日本時間18日)に行われた世界ライト級4団体統一戦を生観戦したことを明かした。31日(同11月1日)にWBAスーパー&IBFバンタム級統一王者・井上尚弥(大橋)に挑戦する29歳は「もう1つの大きな番狂わせと新王者は2週間後にやってくる!」とつづっている。

  • “金髪”井上尚弥、戦闘モードの“精悍縄跳び”に反響「練習風景でお金取れる」

    2020.10.19

    ボクシングのWBAスーパー&IBF世界バンタム級王者・井上尚弥(大橋)がツイッターを更新。17日に国内での練習を打ち上げた井上は、ジムで軽快にロープを跳ぶ映像を披露。戦闘モードの新たな髪色にも、ファンの注目が集まっている。

  • 井上尚弥を「俺は倒せる」 “破壊行為”マロニーがまた豪語「語り継がれる試合になる」

    2020.10.16

    ボクシングのWBAスーパー&IBF同級統一王者・井上尚弥(大橋)に、31日(日本時間11月1日、米ラスベガス)に挑戦するWBO世界バンタム級1位ジェイソン・マロニー(オーストラリア)。「メイヘム(破壊行為)」というニックネームを明らかにしたマロニーは「イノウエも人間だ。弱点もあるし、ダメージも受ける」と断言している。ワールド・ボクシング・スーパー・シリーズ(WBSS)公式サイトが報じている。

  • 井上尚弥撃破へ、マロニーが“伝説タイソンロード”で合宿「最も凶悪な男が走った地」

    2020.10.15

    ボクシングのWBO世界バンタム級1位ジェイソン・マロニー(オーストラリア)が、“タイソンロード”で追い込んでいる。31日(日本時間11月1日)にWBAスーパー&IBF同級統一王者・井上尚弥(大橋)に挑戦。伝説の元世界3団体ヘビー級統一王者マイク・タイソン氏(米国)がかつて建設させたトラックで調整に励んでいるようだ。豪州紙「デイリー・テレグラフ」が報じている。

  • 井上尚弥を3年前に視察 マロニーの過去に母国メディア注目「リングサイドにいた」

    2020.10.13

    ボクシングのWBO世界バンタム級1位ジェイソン・マロニー(オーストラリア)が、3年前に“モンスター視察”をしていたことが明らかとなった。31日(日本時間11月1日)にWBAスーパー&IBF世界同級王者・井上尚弥(大橋)に挑戦予定だが、2017年9月の井上対アントニオ・ニエベス(米国)の世界戦をリングサイドで観戦していたという。豪メディアが報じている。

  • 井上尚弥は「最強の中の最強」 マロニーは最大限の敬意「長い間求めていた」

    2020.10.12

    ボクシングのWBAスーパー&IBF世界バンタム級王者・井上尚弥(大橋)に挑戦するジェイソン・マロニー(オーストラリア)。31日(日本時間11月1日)のタイトルマッチ(米ラスベガス)を前に井上を絶賛している。昨年11月のワールド・ボクシング・スーパー・シリーズ(WBSS)決勝のノニト・ドネア(フィリピン)戦以来、約1年ぶりの実戦となる井上の試合勘の欠如について、マロニーは「イノウエのような男に限ってはない」と分析している。米メディア「スポルティグニュース」豪州版が報じている。

  • 井上尚弥、敵卒倒の“戦慄70秒KO”から2年 甦る海外衝撃「危険すぎ」「BOX界最強」

    2020.10.08

    ボクシングのWBAスーパー&IBF世界バンタム級王者・井上尚弥(大橋)。7日にワールド・ボクシング・スーパー・シリーズ(WBSS)1回戦でフアン・カルロス・パヤノ(ドミニカ共和国)に衝撃の70秒KOを演じてから2年が経ち、米メディアが改めてクローズアップ。ボクシングファンを戦慄させた瞬殺劇の映像を公開し、「ボクシング界最強の男だ」「危険すぎる」「これぞモンスター」と興奮を甦らせている。

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