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井上尚弥の記事一覧

  • 井上尚弥も想像できない ドネアとの“運命の2ショット”に反響「ドラマを感じます」

    2019.07.16

    ボクシングのワールド・ボクシング・スーパー・シリーズ(WBSS)バンタム級決勝でWBA&IBF王者・井上尚弥(大橋)は5階級制覇王者ノニト・ドネア(フィリピン)と激突する。2団体王者はインスタグラムを更新。

  • 井上尚弥Vに待った 日本人と激闘の懐かし比英雄「状態100%ならドネア6割方勝利だ」

    2019.07.15

    ボクシングのワールド・ボクシング・スーパー・シリーズ(WBSS)バンタム級決勝でWBA&IBF王者・井上尚弥(大橋)は5階級制覇王者ノニト・ドネア(フィリピン)と激突する。日本人ファイターと因縁深い元フィリピンの2階級制覇王者は「ドネアのコンディションが100%なら、6割方勝利だ」と分析。フィリピン地元紙「フィリピン・スター」が報じている。

  • 井上尚弥、米専門記者が「世界最高パンチャー」と言い切るワケ「全て考慮した結果だ」

    2019.07.14

    ボクシングのワールド・ボクシング・スーパー・シリーズ(WBSS)バンタム級決勝でWBA&IBF王者・井上尚弥(大橋)は5階級制覇王者ノニト・ドネア(フィリピン)と激突する。海外メディアやファンから評価されるモンスターについて、米ボクシング専門メディアも「全てを考慮してボクシング界最高のパンチャー」と絶賛している。

  • 打倒・井上尚弥へ ドネアが早くも合宿実施、妻が「キャンプ突入」を明かす

    2019.07.14

    ボクシングのワールド・ボクシング・スーパー・シリーズ(WBSS)バンタム級決勝でWBA&IBF王者・井上尚弥(大橋)は5階級制覇王者ノニト・ドネア(フィリピン)と激突する。会場・期日ともに未定にも関わらず、ドネアが早くも打倒モンスター合宿に突入したという。フィリピン地元紙「フィリピン・スター」が報じている。

  • 井上尚弥、問題児ネリ戦を米メディア待望 ESPNが「2019年に実現したい試合」に選出

    2019.07.13

    ボクシングのワールド・ボクシング・スーパー・シリーズ(WBSS)バンタム級決勝でWBA&IBF王者・井上尚弥(大橋)は5階級制覇王者ノニト・ドネア(フィリピン)と激突する。WBSS制覇を成し遂げた後は、多数の強豪からのオファーが殺到することは確実だが、米メディアが見たいカードとしてピックアップしているのは、前WBCバンタム級王者ルイス・ネリ(メキシコ)だ。

  • 井上尚弥、決勝東京開催が浮上 WBSS主催者が発言「ロンドン、東京、マカオが最有力」

    2019.07.13

    ボクシングのワールド・ボクシング・スーパー・シリーズ(WBSS)バンタム級決勝でWBA&IBF王者・井上尚弥(大橋)は5階級制覇王者ノニト・ドネア(フィリピン)と激突する。その舞台はこれまで米国、大阪が有力候補として挙がっていたが、プロモーターを務めるカレ・ザワーランド氏は「ロンドンか、東京か、マカオになるだろう」と発言。

  • 井上尚弥、米リング誌の“一歩風モンスター”表紙が海外好評「モリカワ先生最高です」

    2019.07.09

    ボクシングの米専門誌「リング」は、WBA&IBF世界バンタム級王者・井上尚弥(大橋)をモデルに起用した最新号の表紙をインスタグラムで公開。人気漫画「はじめの一歩」の作者・森川ジョージ氏がデザインした“一歩風モンスター”を目の当たりにした海外ファンから「素晴らしい表紙」「これは欲しい」「モリカワ先生最高です」と反響を集めている。

  • 井上尚弥と激突に名乗り!? WBC王者が自信「対戦したい。どんな相手でも勝てる」

    2019.07.05

    ボクシングのWBA&IBF王者・井上尚弥(大橋)はこの秋にワールド・ボクシング・スーパー・シリーズ(WBSS)の決勝を控えている。5階級制覇王者ノニト・ドネア(フィリピン)との頂上決戦は世界的にも大きな注目を集めているが、優勝後の相手にWBC王者が名乗りを上げている。権威ある米専門誌「リング」が報じている。

  • 井上尚弥とのプロモート契約に自信 トップランク社CEOが来日、陣営と直接交渉へ

    2019.07.03

    ワールド・ボクシング・スーパー・シリーズ(WBSS)決勝進出を決めたWBA&IBF世界バンタム級王者の井上尚弥(大橋)。モンスターとの契約を熱望しているトップランク社のCEOボブ・アラム氏は今月中に陣営と交渉を行う可能性が浮上。「全てはとても有望に見える」と語るボクシング界の大御所は共同プロモーター就任に強気な姿勢を示している。米スポーツ専門メディア「ジ・アスレチック」が報じている。

  • 井上尚弥、最新PFPでロマチェンコ超え2位浮上 米メディア「相手にとっての恐怖は…」

    2019.07.02

     ボクシングのWBA&IBF世界バンタム級王者の井上尚弥(大橋)。WBSSの決勝では5階級制覇王者ノニト・ドネア(フィリピン)との決戦を迎える。5月の準決勝エマヌエル・ロドリゲス(プエルトリコ)戦では衝撃の2回KO勝ち。再び評価を高めていたが、米メディアでは最新のパウンド・フォー・パウンド(PFP)を発表し、2位にランクアップさせている。いよいよ1位が視界に入ってきた。

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