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ワシル・ロマチェンコの記事一覧

  • ロマチェンコ、「5・30」4団体統一戦どうなる!? 新型コロナ余波で「見通し立たず」

    2020.03.14

    ボクシングの3団体世界ライト級王者のワシル・ロマチェンコ(ウクライナ)が4団体統一へ向けて、5月30日にIBF同級王者のテオフィモ・ロペス(米国)との対戦が決まっていたが、新型コロナウイルス感染拡大の影響を受けて、試合の見通しが立っていない状況だという。プロモートする米興行大手トップランク社のボブ・アラム氏が明かしている。

  • ロマチェンコは心肺能力も凄い 水中で最高「4分30秒」の“息止めルーティーン”が凄い

    2020.02.19

    ボクシングのライト級3団体王者ワシル・ロマチェンコ(ウクライナ)。“精密機械”の異名をとるロマチェンコの驚異の心肺能力が話題を呼んでいる。練習のルーティーンの中で、最高「4分30秒」も水中で息を止めていられるという。英スポーツメディア「スポーツバイブル」が報じている。

  • ロマチェンコ、4団体統一戦は「5・30」有力 米報道「ロマ史上最大の試合となる」

    2020.02.11

    ボクシングの3団体世界ライト級王者のワシル・ロマチェンコ(ウクライナ)が4団体統一へ向けて、5月30日にIBF同級王者のテオフィモ・ロペス(米国)との対戦することが有力視されているという。米記者が報じている。

  • 最強ロマチェンコ、4団体統一へ 超新星ロペスとの注目対決は5月…中東開催浮上

    2020.01.10

    ボクシングの世界ライト級3団体王者のワシル・ロマチェンコ(ウクライナ)が4団体統一へ向けて、IBF同級王者のテオフィモ・ロペス(米国)との対戦が決定的な中で、両者をプロモートするトップランク社のボブ・アラム氏が注目発言だ。5月に米ニューヨークのマディソン・スクエア・ガーデン(MSG)、もしくは中東での開催が浮上している。米記者が伝えている。

  • ロマチェンコ、4団体統一へ 22歳の超新星ロペスと来年4月の対戦に合意と米報道

    2019.12.26

    ボクシングの3団体世界ライト級王者のワシル・ロマチェンコ(ウクライナ)が4団体統一へ向けて、来年4月にIBF同級王者のテオフィモ・ロペス(米国)との対戦に向けて合意したことが明らかになった。米専門メディア「ボクシングニュース24」が報じている。

  • ロマチェンコも統一戦歓迎 衝撃KOの米22歳新星に逆ラブコール「4月に会いたいね」

    2019.12.17

    ボクシングのIBF世界ライト級タイトルマッチが14日(日本時間15日)、米ニューヨークのマディソン・スクエア・ガーデンで行われ、挑戦者の22歳の新鋭テオフィモ・ロペス(米国)が王者リチャード・コミー(ガーナ)を2回1分13秒で衝撃的なKO勝利。デビュー15連勝(12KO)でついにベルトを巻いた。トップランク社が実際のKOシーンを動画付きで公開し、ファンの度肝を抜いていたが、対戦の可能性が浮上しているライト級3団体王者ワシル・ロマチェンコ(ウクライナ)も実際にリングサイドで観戦。「彼はパワーがあってスマートなファイターだ」と称賛を送りつつも、「それは相手によるものだけど」と余裕も見せつけている。

  • 井上尚弥とロマチェンコはどっちが強い? 海外議論沸騰「イノウエは弱点を晒した」

    2019.12.09

    5日に都内で行われたボクシングのWBO総会の祝賀会で3団体世界ライト級世界王者のワシル・ロマチェンコ(ウクライナ)と初対面したWBAスーパー&IBF世界バンタム級王者の井上尚弥(大橋)。パウンド・フォー・パウンド(PFP)の両雄は4階級差が存在するが、海外メディアからドリームマッチ実現への待望論が浮上している。そんな中、米メディアのフォーラムでは「PFPでロマチェンコとイノウエ、どちらが上」という議論が勃発。モンスター支持の声も高まっている。

  • 井上尚弥、ロマチェンコと初対面 海外ファンは対戦熱望「さあ戦おう」「夢の対戦」

    2019.12.06

    ボクシングのWBAスーパー&IBF世界バンタム級王者・井上尚弥(大橋)と世界最速の3階級制覇王者ワシル・ロマチェンコ(ウクライナ)の対面が実現した。米の大手興行主「トップランク社」が公式インスタグラムで2ショットを公開。海外ファンからは対戦を熱望する声が続出している。

  • 井上尚弥、“同門”ロマチェンコと夢対決の可能性 英展望「2年後以降に見られるか」

    2019.11.15

    ボクシングのワールド・ボクシング・スーパー・シリーズ(WBSS)を制し、バンタム級世界一の称号を手にした井上尚弥(大橋)。試合後には大手プロモーション「トップランク」との複数年契約を電撃発表し、2020年は米国に本格進出することとなったが、英メディアではパウンド・フォー・パウンド(PFP)のトップに立つ、世界最速の3階級制覇王者ワシル・ロマチェンコ(ウクライナ)との将来的な対戦について言及している。

  • 井上尚弥VSロマチェンコ、夢対決の可能性をアラム氏明かす「ロマに数々の大勝負待つ」

    2019.08.31

    11月7日に行われるボクシングのワールド・ボクシング・スーパー・シリーズ(WBSS)バンタム級決勝で5階級制覇王者ノニト・ドネア(フィリピン)と激突するWBA&IBF王者・井上尚弥(大橋)。大会後のキャリアに大きな注目が集まる中、大物プロモーターのボブ・アラム氏は将来的にパウンド・フォー・パウンド(PFP)1位でWBA&WBOライト級世界王者のワシル・ロマチェンコ(ウクライナ)と対戦する可能性を明らかにした。米ボクシング専門メディア「ボクシングシーン.com」が報じている。

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