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ロジャー・フェデラーの記事一覧

  • フェデラーは敬意を忘れない 相手を称える姿が美しいと反響、ATP「素敵な瞬間」

    2019.04.01

    テニスのマイアミ・オープンは3月31日(日本時間4月1日)、男子シングルス決勝で第4シードのロジャー・フェデラー(スイス)が第7シードのジョン・イスナー(米国)に6-1、6-4で快勝。ツアー通算101勝目を挙げた。試合後にイスナーのそばに寄り添い、労いの言葉をかけるフェデラーの姿を、ATPツアーが動画付きで公開。「素敵な瞬間」と脚光を浴びせている。

  • フェデラーにスタンド総立ち! ネット際の超反応に拍手喝采「だからレジェンドだ」

    2019.03.29

    テニスのマイアミ・オープンは28日(日本時間29日)、男子シングルスの準々決勝で世界ランク4位のロジャー・フェデラー(スイス)が同7位のケビン・アンダーソン(南アフリカ)に6-0、6-4で圧勝。第1セットではネット際でのラリーで、超反応でリターンし続け、最後は相手の逆をつくシーンをATP公式中継サイト「テニスTV」が動画で公開。ファンからは「だから彼はレジェンドなんだ」「信じられない」などと称賛が巻き起こっている。

  • フェデラー、地面すれすれから… “魔法のパッシングショット”に称賛「完璧だ」

    2019.03.28

    テニスのマイアミ・オープンは27日(日本時間28日)、4回戦で世界ランク4位ロジャー・フェデラー(スイス)が、6-4、6-2で同15位のダニール・メドベージェフ(ロシア)を下し、8強進出。4度目の優勝へ前進した。テニスTVは地面すれすれからパッシングショットを決めるシーンを動画で公開。ファンからは「魔法のタッチ」「マエストロ」などと称賛が巻き起こっている。

  • フェデラーも拍手 露23歳の“奇跡のバックスピン”復刻に反響「リアルとは思えない」

    2019.03.27

    テニスのマイアミ・オープンは27日(日本時間28日)、4回戦で世界ランク4位ロジャー・フェデラー(スイス)は世界ランク15位のダニール・メドベージェフ(ロシア)の挑戦を受ける。メドベージェフにとっては過去2戦2敗だが、昨年10月の上海マスターズではフルセットの激戦を演じた。ATP公式中継サイト「テニスTV」では当時の試合で23歳のホープが披露した、奇跡のバックスピンショットに再び脚光を浴びせ動画で公開すると、再度目の当たりにしたファンからは「これが年間ベストショットに選ばれるべきだった」などと驚愕の声が上がっている。

  • フェデラー相手に25秒の超絶ラリーも… まさかの珍結末に反響「笑いが止まらない」

    2019.03.26

    テニスのマイアミ・オープンは25日(日本時間26日)、男子シングルス3回戦で世界ランク5位のロジャー・フェデラー(スイス)が、同103位のフィリップ・クライノビッチ(セルビア)に7-5、6-3でストレート勝利。4回戦に進んだ。第2セットではクライノビッチと白熱のラリーを展開。しかし結末は意外にも……。ATP公式中継サイト「テニスTV」は「喜劇的な結末」と題した動画を公開し、ファンの爆笑を誘っている。

  • フェデラー、黄金対決ならず 棄権の盟友ナダルへ再戦願う「ラファ、早い回復を」

    2019.03.17

    テニスのBNPパリバ・オープンは16日(日本時間17日)、男子シングルス準決勝でロジャー・フェデラー(スイス)はラファエル・ナダル(スペイン)の棄権により、決勝進出を決めた。39度目の黄金カードは盟友の故障により、お預けに。フェデラーは自身のツイッターでナダルに対し、労いのメッセージを送っている。

  • フェデラー、劣勢一変の“魔法のパッシングショット”に称賛続々「天才的」「壮観だ」

    2019.03.14

    テニスのBNPパリバ・オープンは13日(日本時間14日)、男子シングルス4回戦で世界ランク4位のロジャー・フェデラー(スイス)が同23位のカイル・エドマンド(英国)を6-1、6-4で下し、準々決勝進出を決めた。史上最多となる大会6勝目に前進したフェデラーが決めた見事なパッシングショットを、ATP公式中継サイト「テニスTV」が動画で公開。ファンの喝采を浴びている。

  • フェデラーが試合後に意外な悩み吐露!? 「僕にはいいニックネームがないんだ」

    2019.03.14

    テニスのBNPパリバ・オープンは13日(日本時間14日)、男子シングルス4回戦で世界ランク4位のロジャー・フェデラー(スイス)が同23位のカイル・エドマンド(英国)を6-1、6-4で下し、準々決勝進出を決めた。すでにレジェンドとしての地位を築いているフェデラーだが、試合後のオンコートインタビューでの発言が話題を呼んでいる。自身にニックネームがないことを“自虐”すると、テニスファンは新たな愛称探しに大いに盛り上がっている。

  • フェデラー、“100勝の先人”との比較論を一刀両断「彼のやったことはとてつもない」

    2019.03.09

    テニスのBNPパリバ・オープンで2年ぶりの優勝を目指す世界ランク4位のロジャー・フェデラー(スイス)。ドバイ選手権で史上2人目のツアー通算100勝を達成したレジェンドはジミー・コナーズ氏(米国)に続く金字塔を打ち立てた格好となった。母国メディアは両者の記録を比較。グランドスラムで史上最多の20勝を挙げているフェデラーにより価値があるという論調を展開しているが、本人は一刀両断。「彼のやってのけたことはとてつもない」と先人をリスペクトしている。

  • 37歳フェデラーが怪我なく戦い続けられる理由 鉄人の流儀「最も大事なことは…」

    2019.03.08

    テニスのBNPパリバ・オープン(DAZN独占中継)で2年ぶりの優勝を目指す世界ランク4位のロジャー・フェデラー(スイス)。生けるレジェンドは37歳にして故障もなく、輝き続ける“鉄人の流儀”を明かしている。ATP公式サイトが報じている。

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