[THE ANSWER] スポーツ文化・育成&総合ニュースサイト

ロジャー・フェデラーの記事一覧

  • 勝者ズベレフが異例謝罪 “ボールボーイ落球”の中断要求に海外波紋「観客は失礼だ」

    2018.11.18

    男子テニスのツアー最終戦「Nitto ATPファイナルズ」は17日、準決勝でアレクサンダー・ズベレフ(ドイツ)がロジャー・フェデラー(スイス)を7-5、7-6で破り、決勝進出。しかし、第2セットのタイブレークのプレー中、コート脇のボールボーイが手に持ったボールを落とし、ズベレフがプレー中断を要求。以降、流れが傾いたため、フェデラー贔屓の観衆から勝利者インタビューまでブーイングが展開され、謝罪する事態となった。実際の様子を海外メディアが動画付きで公開し、波紋を呼んでいる。

  • 「37歳…ですよね?」 フェデラーの頭上バックハンドボレーが「美しい…」と話題に

    2018.11.14

    男子テニスのツアー最終戦「Nitto ATPファイナルズ」(英ロンドン)は13日、1次リーグ第2戦が行われ、世界ランク3位のロジャー・フェデラー(スイス)が同8位のドミニク・ティエム(オーストリア)に6-2、6-3で勝利。

  • こんなフェデラー見たことない!? 衝撃の“顔面自打球”に動揺の声「何が起きた?」

    2018.11.12

    男子テニスのツアー最終戦「Nitto ATPファイナルズ」は11日(日本時間12日)、1次リーグ初戦で世界ランク9位・錦織圭(日清食品)が同3位ロジャー・フェデラー(スイス)を7-6、6-3のストレートで撃破した。精彩を欠き、今大会の1次リーグ通算46試合目で初のストレート負けを喫したフェデラー。不調を象徴するようなシーンをATP公式中継サイト「テニスTV」が動画で公開。名手らしからぬ“自打球”にファンの間には動揺が広がっている。

  • 「フェデラーは復活できるのか?」 米ESPNが精彩欠いた王者を特集「十分可能だが…」

    2018.11.12

    男子テニスのツアー最終戦「Nitto ATPファイナルズ」は11日(日本時間12日)、1次リーグ初戦で世界ランク9位・錦織圭(日清食品)が同3位ロジャー・フェデラー(スイス)を7-6、6-3のストレートで撃破した。今大会16度目の出場で、1次リーグでは通算46試合目で初めてストレート負けを喫した王者。明らかに精彩を欠いたパフォーマンスだったが、次戦以降で立て直せるのか。米放送局ESPNは「ロジャー・フェデラーはここから復活できるのか?」と題して、土俵際に追い込まれたV候補が再浮上する可能性を特集している。

  • フェデラーは「平均以下のパフォーマンス」 英解説者が異変を指摘「余裕がなかった」

    2018.11.12

    男子テニスのツアー最終戦「Nitto ATPファイナルズ」が11日(日本時間12日)、ロンドンで行われ、第7シードの錦織圭(日清食品)は1次リーグ初戦で第2シードのロジャー・フェデラー(スイス)を7-6、6-3のストレートで撃破。世界ランク1位のノバク・ジョコビッチ(セルビア)と共に、V最有力と見られていた王者のミスが目立つ展開に、英公共放送「BBC」は“どうしたフェデラー?”と不安の声を上げている。

  • 錦織に敗戦のフェデラー、16年目、46試合目で初めて味わった屈辱とは?

    2018.11.12

    男子テニスのツアー最終戦「Nitto ATPファイナルズ」は11日(日本時間12日)、1次リーグ初戦で世界ランク9位・錦織圭(日清食品)が同3位ロジャー・フェデラー(スイス)を7-6、6-3のストレートで撃破した。フェデラーは今大会16度目の出場。ラウンドロビン(1次リーグ)はこの日が46試合目だったが、なんとストレート負けは初めてだという。英紙が報じている。

  • セリーナは「やりすぎた」 フェデラーが全米での騒動に再言及、審判の態度にも疑問符

    2018.11.07

    テニスの4大大会、全米オープン女子シングルス決勝で大坂なおみ(日清食品)に敗れたセリーナ・ウィリアムズ(米国)。試合中に審判への暴言などの行動で世界中に物議を醸した。あれから2か月が経過したが、グランドスラム20勝の世界ランク3位、ロジャー・フェデラー(スイス)は「彼女はやりすぎた」と改めて苦言を呈している。英地元紙「サンデー・タイムズ」で語っている。

  • フェデラーがジョコが…名手たちの珍プレー集に海外爆笑「なぜ彼らがこんなミスを」

    2018.11.07

    男子テニスのツアー最終戦「Nitto ATPファイナルズ」は11日、開幕する。組み合わせが決定し、錦織圭(日清食品)は「レイトン・ヒューイット組」に入り、ロジャー・フェデラー(スイス)、ケビン・アンダーソン(南アフリカ)、ドミニク・ティエム(オーストリア)と対戦する。開幕を目前に控え、ATP公式中継サイト「テニスTV」は出場選手たちの珍プレーに脚光。「なぜ彼らがこんなミスを」「私たちのようだ」と爆笑を誘っている。

  • フェデラー、芸術の街で生んだ“5本のパリ傑作選”に海外喝采「本物のアートだ」

    2018.11.06

    男子テニスのパリ・マスターズで4強入りしたロジャー・フェデラー(スイス)。準決勝でノバク・ジョコビッチ(セルビア)に2人の対戦史に残る死闘の末に敗れたが、今大会は神懸かり的な超絶ショットを連発し、王者健在を鮮烈に印象づけた。ATP公式中継サイト「テニスTV」は5本の芸術ショット傑作集を「パリは今回、多くのアート作品を手に入れた」と題して動画付きで公開し、海外ファンに「神のようだ」「本物のアート」「信じられない魔法のショット」と喝采が巻き起こっている。

  • フェデラー、“ネット際の神反応”が大会5傑選出 実況愕然「君は信じられるか?」

    2018.11.06

    男子テニスのパリ・マスターズでロジャー・フェデラー(スイス)は4強入り。しかし、結果以上にインパクトを残したのは準決勝のノバク・ジョコビッチ(セルビア)戦で演じた“ネット際の神反応”だ。ネット上部にかかってイレギュラーし、顔面付近を襲ったショットを打ち返してポイントを奪取。思わずジョコビッチも笑ったスーパープレーをATP公式中継サイト「テニスTV」が大会ベストショット5傑に選出して動画で公開し、実況は「君はこれが信じられるか?」と愕然としている。

ポカリスエット ゼリー|ポカリスエット公式サイト|大塚製薬
スマートコーチは、専門コーチとネットでつながり、動画の送りあいで上達を目指す新しい形のオンラインレッスンプラットフォーム
SPORTS JAPAN GATHER: スポーツメディア ギャザー