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マニー・パッキャオの記事一覧

  • パッキャオの18歳愛息、鮮烈ワンツーで2回KOデビュー ファン喝采「父譲りの左だ!!」

    2019.04.14

    ボクシングの6階級制覇王者マニー・パッキャオ(フィリピン)の愛息がアマチュア戦でKOデビューを飾った。米メディアが試合を報じ、パッキャオ自身も鮮烈なワンツーで相手を沈めたシーンを自身のインスタグラムで公開すると、ファンも「父譲りの左だ!!!」「この父にしてこの子あり」と歓喜している。

  • なぜ、パッキャオはRIZINに参戦するのか? 米誌分析「メイを見習うのは賢いと言える」

    2019.04.09

    RIZINの榊原信行実行委員長が21日に行われる「RIZIN15」で、6階級制覇王者のマニー・パッキャオ(フィリピン)の“電撃参戦”を自身のツイッターで公表した。米経済誌「フォーブス」では昨年大晦日に元5階級制覇王者フロイド・メイウェザーとエキシビションマッチを行ったキックボクシングの“神童”那須川天心との対戦実現の可能性を指摘している。

  • ガルシア戦の裏で… パッキャオ&メイウェザーの再会2ショットを米メディア“激写”

    2019.03.17

    ボクシングのIBF世界ウエルター級タイトルマッチは16日(日本時間17日)、王者エロール・スペンス(米国)が5階級制覇を狙った挑戦者のWBC世界ライト級王者マイキー・ガルシア(米国)を3-0の判定で下し、3度目の防衛に成功。大いに盛り上がったビッグマッチの舞台裏で豪華な2人の再会が実現していた。マニー・パッキャオ(フィリピン)とフロイド・メイウェザー(米国)が顔を合わせて2ショットに納まった写真を米メディアが“激写”している。

  • 井上尚弥に新たな刺客 パッキャオ後継者に米誌注目、実現なら「最大の挑戦」

    2019.03.01

    WBA世界ウエルター級王者のマニー・パッキャオ(フィリピン)はプロモーターとして初めてカードを主催することが決定。6階級制覇王者の愛弟子がWBA世界バンタム級王者・井上尚弥(大橋)を狙う可能性が浮上している。米経済誌「フォーブス」が報じている。

  • パッキャオとの再戦どうなる!? メイウェザー陣営は否定的「興味はない」

    2019.01.21

    ボクシングのWBA世界ウエルター級タイトルマッチ12回戦(米ラスベガス)は19日(日本時間20日)、世界6階級制覇の王者マニー・パッキャオ(フィリピン)が元世界4階級王者で同級6位エイドリアン・ブローナー(米国)に3-0で判定勝ち。初防衛に成功し、元5階級制覇王者フロイド・メイウェザー(米国)との再戦への機運が高まっているが、果たして実現するのか。メイウェザー・プロモーションズのCEOは「興味はない」とコメントしている。米放送局が伝えている。

  • パッキャオ、初防衛舞台裏で… メイウェザーとの抱擁に海外興奮「クールな光景だ」

    2019.01.20

    ボクシングのWBA世界ウエルター級タイトルマッチ12回戦(米ラスベガス)は19日(日本時間20日)、世界6階級制覇の王者マニー・パッキャオ(フィリピン)が元世界4階級王者で同級6位エイドリアン・ブローナー(米国)に3-0で判定勝ち。初防衛に成功し、元5階級制覇王者フロイド・メイウェザー(米国)との再戦に気運が高まった。試合後、パッキャオはツイッターを更新し、舞台裏でメイウェザーと実現した対面を動画付きで公開。「再戦が必要だ!」「クールな光景」とファンの視線を釘付けにしている。

  • メイウェザー、世紀の再戦は実現するか 5月4日有力も…米ヤフー「保証はできない」

    2019.01.11

    ボクシングの5階級制覇王者フロイド・メイウェザー(米国)と6階級制覇王者のマニー・パッキャオ(フィリピン)。電撃的な再会シーンに米メディアは脚光を浴びせ、動画で公開していたが、果たして“世紀の再戦”は実現するのだろうか。米ヤフースポーツでは改めて可能性に言及している。

  • メイウェザー、パッキャオと電撃再会も温度差!? 「メイは興味がなかったように…」

    2019.01.10

    ボクシングの5階級制覇王者フロイド・メイウェザー(米国)と6階級制覇王者のマニー・パッキャオ(フィリピン)が意外な場所で再会を果たしていた。米放送局「ESPN」が公式ツイッターで2人の再会シーンを公開。再戦もうわさされる因縁の2人が、笑顔で握手を交わす場面に、米メディアも色めき立っている。

  • パッキャオがメイウェザーの天心戦に現実的評価「彼の相手は経験のない若者だった」

    2019.01.07

    格闘技イベント「RIZIN.14」(さいたまスーパーアリーナ)でキックボクシングの那須川天心(TARGET)を139秒TKOで下したボクシングの元5階級制覇王者フロイド・メイウェザー(米国)。15年5月に「世紀の一戦」としてメイウェザーと戦い、敗れていた6階級制覇王者マニー・パッキャオ(フィリピン)は今回の一戦について口を開き、現実的な評価を下したという。米メディア「ボクシングシーン.com」が報じている。

  • メイウェザー、パッキャオとの再戦が来春実現か!? 米放送局「可能性は十分にある」

    2018.11.07

    ボクシングの5階級制覇王者フロイド・メイウェザー(米国)が総合格闘技イベント「RIZIN.14」(12月31日・さいたまスーパーアリーナ)に参戦し、デビューから32連勝中の“神童”那須川天心と対戦することが決まった。世界の格闘技界に衝撃が走っているが、俄かにクローズアップされているのが、フィリピンの英雄マニー・パッキャオとの再戦だ。6階級制覇王者はリマッチを希望しているという。海外メディアが報じている。

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