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ホセ・アルトゥーベの記事一覧

  • 内野フライでタッチアップ MVP男の神走塁に米喝采「この男やっぱ違う」「賢い走塁」

    2021.04.04

    米大リーグ、アストロズのMVP男ホセ・アルトゥーベの好走塁が称賛を集めている。2日(日本時間3日)のアスレチックス戦で内野フライでタッチアップに成功。相手のスキを見逃さない好判断&俊足を発揮するシーンを、MLBが公式ツイッターに動画付きで公開すると米ファンからは「この男はやっぱ違う」「なんて素晴らしいんだ」などと拍手が起きている。

  • 田中将大から… 小さな大打者の137m超特大弾に現地脚光「線路へボールを消し去る」

    2019.04.09

    米大リーグ、ヤンキースの田中将大投手は8日(日本時間9日)の敵地アストロズ戦に先発し、6回3安打1失点と好投。勝利投手の権利を持って降板したが、救援陣が打たれて3-4で逆転負けを喫した。田中の唯一の失点は4回、小さな大打者ホセ・アルトゥーベに左翼席上段の線路部分まで飛ばす、448フィート(約136.5メートル)の特大の一発を被弾。アストロズは公式ツイッターで動画を公開している。現地で大きな話題を呼んでいる。

  • 謎のダンスも完全無視… MVP男への“サイレント祝福”に米爆笑「これを待っていた」

    2018.04.26

    米大リーグのエンゼルス大谷翔平投手も味わい、大きな話題となった「サイレントトリートメント」。今回この洗礼を浴びたのは昨季の世界一軍団、アストロズのMVP男、ホセ・アルトゥーベ内野手だった。MLB公式インスタグラムが公開すると、「彼は最高」「最高に面白い」など爆笑を呼んでいる。

  • 「4-6-3の型破りな方法」 一、二塁間で起きた世界一軍団の珍プレーに米喝采

    2018.03.31

    米大リーグで一、二塁間を舞台にして「4-6-3」のゴロアウトが成立する珍事が発生。見事な読みと連携によって生まれた珍プレーをMLB公式インスタグラムが「4-6-3の型破りな方法」と動画付きで紹介すると、米ファンから「だから彼らはワールドチャンプなのだ」「アメージング」「ビースト」などと喝采を呼んでいる。

  • 【名珍場面2017】暴走寸前から奇跡のサヨナラ生還― 「小さな巨人」の“9.9秒の神走塁”に米騒然

    2017.12.08

    2017年のスポーツ界を沸かせた名シーンを連日にわたって振り返る「名珍場面2017」。今回は10月に米大リーグのリーグ優勝決定シリーズで起きた「小さな巨人の“9.9秒の神走塁”」だ。アストロズがヤンキースに2-1でサヨナラ勝ちした第2戦。劇勝を呼んだのは「小さな巨人」と呼ばれる韋駄天のミラクル走塁だった。米FOXスポーツが決定的瞬間を公式ツイッターに動画付きで紹介し、ファンに衝撃が広がった。

  • 打者が飛んだ! 二塁手も飛んだ!? 「小さな巨人」の“競争ダイブ”に本拠地熱狂

    2017.10.28

    米大リーグのワールドシリーズで、安打を処理した左翼から逸れた送球を二塁手が捕球し、打者走者と競争のようになってダイビングが炸裂。間一髪でアウトにした決死のプレーをMLB公式ツイッターが「スロー、タッチ、なんてプレーだ!」と紹介し、反響が広がっている。

  • 美技? 誤審? 「小さな巨人」の反転スロー リプレー検証も“微妙判定”に米論争

    2017.10.17

    米大リーグの優勝決定シリーズで、二塁手がゴロをダイビング捕球の末に一塁送球し、一度はセーフと判定されながら、リプレー検証の末にアウトに判定が覆るシーンが発生。一躍、スーパープレーとなったが、MLB公式ツイッターが動画を紹介すると、実際には一塁手の足がベースが離れているのではないかと、ファンに“論争”を呼んでいる。

  • 暴走寸前から奇跡のサヨナラ生還― 「小さな巨人」の“9.9秒の神走塁”に米騒然

    2017.10.15

    米大リーグのリーグ優勝決定シリーズは14日(日本時間15日)、アストロズが2-1のサヨナラでヤンキースを下した。劇勝を呼んだのは「小さな巨人」の“9.9秒の神走塁”だった。米FOXスポーツなどが決定的瞬間を公式ツイッターで紹介し、ファンに衝撃が広がっている。

  • 走・攻・守+歌!? いたずらも一流、愛すべき“小さな巨人”に米称賛「国宝そのもの」

    2017.10.07

    米大リーグで5日(日本時間6日)から幕を開けたプレーオフ地区シリーズ。アストロズのホセ・アルトゥーベ内野手が同日にレッドソックスとの第1戦で1試合3本塁打を放つ大活躍を見せた。「小さな巨人」と呼ばれる名手についてMLBの動画紹介サイト「Cut4」が特集。「アルトゥーベが国宝そのものである」と記し、走・攻・守に加え、歌っても良し、いたずらも良し、というおちゃめな背番号27に驚嘆と笑撃が広がっている。

  • なぜ、右打者なのに一塁まで「3秒33」で走れるのか 衝撃の“新記録”に米仰天

    2017.09.27

    米大リーグで本塁から一塁まで90フィート(約27.4メートル)の距離で、驚異の3秒33を記録した打者が出現。MLBの解析システム「スタッツキャスト」は計測史上最速記録を更新したと発表し、公式ツイッターに“記録達成”の瞬間を動画付きで紹介すると、驚きが広がっている。

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