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ノバク・ジョコビッチの記事一覧

  • 大坂なおみ、ジョコが「正真正銘の本物」と称賛した姿「テニスに敬意払っている」

    2019.03.08

    テニスのBNPパリバ・オープン(DAZN独占中継)で連覇を目指す女子世界ランク1位の大坂なおみ(日清食品)が、男子世界1位のノバク・ジョコビッチ(セルビア)から人間性と実力を絶賛されている。

  • 錦織、初戦前の“粋なジョーク”に英注目「ジョコビッチに引退して欲しい。でも…」

    2019.02.28

    テニスのドバイ選手権は26日、男子シングルス2回戦で錦織圭(日清食品)は同77位のホベルト・ホルカシュ(ポーランド)に5-7、7-5、2-6で敗北を喫した。3月7日開幕のBNPパリバ・オープンで今季2勝目を目指すことになる日本のエースの絶妙なジョークに英メディアは注目している。

  • 大坂なおみ&ジョコ、快挙の“復刻2ショット”に祝福の声「あなた達は素晴らしい」

    2019.02.19

    「ローレウス世界スポーツ賞」の授賞式が18日(日本時間19日)、モナコで行われ、女子テニスの世界ランク1位・大坂なおみ(日清食品)が「年間最優秀成長選手賞」を受賞した。同賞は「スポーツ界のアカデミー賞」と呼ばれる権威ある栄誉で、日本人の受賞は史上初の快挙。一方で年間最優秀男子選手にはノバク・ジョコビッチ(セルビア)が選ばれ、テニス界の男女の世界ランク1位が栄誉を手にした。

  • 大坂なおみ&ジョコビッチが打ち立てた24年ぶり快挙は? 英紙「歴史に名を刻んだ」

    2019.01.28

    テニスの四大大会・全豪オープンは女子シングルスで大坂なおみ(日清食品)が、男子シングルスではノバク・ジョコビッチ(セルビア)がそれぞれ優勝を果たしたが、ともに24年ぶりとなる偉業を達成し、海外メディアから「一緒に歴史に名を刻んだ」と称賛されている。

  • 錦織へ、ジョコビッチから労いのエール「素早い回復、健康を祈っている」

    2019.01.24

    テニスの4大大会・全豪オープンは23日、男子シングルス準々決勝で世界ランク9位の錦織圭(日清食品)は同1位のノバク・ジョコビッチ(セルビア)と対戦。1-6、1-4の時点で負傷により途中棄権し、自身初の4強進出はならなかった。ジョコビッチは24日、インスタグラムを更新。錦織に対して「素早い回復、健康を祈っている」とエールを送っている。

  • 錦織が沸かした“14時間39分の熱闘” 大会公式も惜別「来年も君に会えることを願う」

    2019.01.23

    テニスの4大大会・全豪オープンは23日、男子シングルス準々決勝で世界ランク9位の錦織圭(日清食品)は1-6、1-4の時点で負傷により途中棄権。第1セット終了後にはメディカルタイムアウトを取り、右太ももをテーピングでぐるぐる巻きにする悲壮な姿が見られたが、大会公式は5試合で計14時間39分を戦った29歳に対して「我々は来年も君に会えることを願っている」と労っている。

  • 錦織×ジョコ、今夜も見られるか “25秒の壮絶ラリー”に海外脚光「これは劇的だ!」

    2019.01.23

    テニスの4大大会・全豪オープンは23日、男子シングルス準々決勝で世界ランク1位のノバク・ジョコビッチ(セルビア)と同9位の錦織圭(日清食品)が対戦する。日本の期待を背負う錦織は14連敗中の天敵に雪辱なるか、熱視線が集まっているが、ATP公式中継サイト「テニスTV」も注目の一戦に脚光。過去の対戦で生まれた壮絶ラリーを動画付きで公開し、「錦織に失うものはない」「ラリー最高峰の対決」「今のジョコに勝てれば優勝さ」と決戦を前にムードを盛り上げている。

  • 錦織は「ファイターだ」 過去圧倒もジョコビッチは警戒「とても才能あるプレーヤー」

    2019.01.22

    テニスの4大大会・全豪オープンは21日、男子シングルス4回戦で世界ランク9位の錦織圭(日清食品)が同23位パブロ・カレノブスタ(スペイン)に6-7、4-6、7-6、6-4、7-6で大逆転勝ち。5時間5分の死闘を制し、2016年大会以来、自身4度目の8強進出を決めた。23日の準々決勝の相手は世界ランク1位のノバク・ジョコビッチ(セルビア)。自身は4回戦でダニル・メドベージェフ(ロシア)を3-1で下し、8強に駒を進めた。試合後に錦織との対戦に言及。「彼はとても才能あるプレーヤーだ」と警戒している。

  • マレー惜別、ジョコとの13年前の初対戦にファン感動の嵐「今までで最もワクワクした」

    2019.01.18

    男子テニスで今季限りで引退を表明し、全豪オープン1回戦で敗退した元世界ランク1位アンディ・マレー(英国)。一時代を築いた「BIG4」の一角には、各所から別れを惜しむメッセージが送られているが、ATP公式中継サイト「テニスTV」では2006年のノバク・ジョコビッチ(セルビア)との初対戦に脚光を浴びせ、凄まじいラリーの応酬を動画で公開。ファンからは「何て美しいポイントだ」「これは今まで見た中で最もワクワクした」と郷愁を誘っている。

  • ジョコからマレーへ 同い年の友に“BIG4の惜別”「何が起きても僕らの試合を大事に」

    2019.01.13

    男子テニスで今季限りで現役引退することを表明した元世界ランク1位のアンディ・マレー。英国の英雄が31歳で下した決断に対して男女問わず、惜別のメッセージを発信しているが、「BIG4」を形成した世界ランク1位のノバク・ジョコビッチ(セルビア)も誕生日が1週間違いの同い年の盟友に対して「何が起こっても、僕らの試合を大事に思う」と惜しんでいる。

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