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ノバク・ジョコビッチの記事一覧

  • ジョコ撃破 世界72位の“涙の大金星”に海外ファン感動「大会ベストマッチだ」

    2018.06.06

    テニスの全仏オープンは5日、男子シングルス準々決勝で世界ランク72位のマルコ・チェッキナート(イタリア)が元世界1位ノバク・ジョコビッチ(セルビア)を6-3、7-6、1-6、7-6で破り、4強進出。涙の大金星の瞬間を大会公式ツイッターが公開するなど大反響を呼び、海外ファンも「大会ベストマッチ」「なんて勝利だ!」「ジャイアントキラー」などと感動している。

  • 錦織、破った元世界1位が違和感示す 「奇妙だった。ケイと1回戦で当たるなんて」

    2018.05.08

    テニスのマドリード・オープンは7日、男子シングルス1回戦が行われ、世界ランク20位の錦織圭(日清食品)は元世界ランク1位のノバク・ジョコビッチ(セルビア)に5-7、4-6でストレート負けを喫した。故障に苦しむ間にランキングを落とした実力者同士のあまりに早いマッチアップにジョコビッチは違和感を表している。ATP公式サイトが報じている。

  • ダニエル太郎、金星献上のジョコは自らのミス連発嘆く… 「とても奇妙だ」

    2018.03.12

    男子テニスのBNPパリバ・オープンの男子シングル2回戦は11日(日本時間12日)、世界ランク106位のダニエル太郎(エイブル)が元世界ランク1位のノバク・ジョコビッチ(セルビア)をフルセットの死闘の末に7-6、4-6、6-1で撃破した。右肘の故障から完全復活を目指すジョコビッチは金星献上を「とても奇妙だ」と嘆いている。地元紙「ニューヨーク・タイムズ」が報じている。

  • 韓国の21歳に敗戦 元世界1位ジョコの“粋なエール”が話題「信じられない人間性」

    2018.01.23

    テニスの全豪オープンで大番狂わせが起きた。22日の男子シングルス4回戦で、世界ランク14位のノバク・ジョコビッチ(セルビア)が同58位のチョン・ヒョン(韓国)に0-3のストレート負け。21歳の新鋭に金星を献上した元世界ランク1位の名手は「君は、全豪オープンを制覇できるよ!」と自身のSNSでエール。勝者を称えるスポーツマンシップに海外ファンから「信じられない人間性だ」「素晴らしいスポーツマンシップに拍手を」と声が上がっている。

  • マレー初戦敗戦、ジョコ棄権… BIG4の完全復活は遠い!? 「全豪OP参加は不透明」

    2017.12.30

    男子テニス界は2017年、アンディ・マレーとノバク・ジョコビッチ(セルビア)の元世界ランク1位コンビをはじめ、錦織圭(日清食品)らを含めてトップランカーたちに故障離脱が相次いだ。スターの完全復活が待たれるなか、マレーはエキシビションのムバダラ・ワールド・テニス選手権で初戦敗退。ジョコビッチも肘の故障で棄権するなど、「BIG4」に暗雲が漂っている。

  • 初の故障、離脱… 元世界1位ジョコが激動の日々で学んだ「本当に偉大な教訓」

    2017.12.30

    男子テニスの元世界ランク1位、ノバク・ジョコビッチ(セルビア)は6月のウィンブルドン準々決勝トマーシュ・ベルディハ(チェコ)戦で持病の右肘痛が悪化。今季残りシーズンの欠場を余儀なくされた。2018年に復活を期すかつての絶対王者は、キャリア初の大怪我から多くを学んだという。米テレビ局「FOXスポーツ」電子版が報じている。

  • セリーナ、ジョコ、マレー… 来季は「復活の年」と米メディア「錦織も帰ってくる」

    2017.11.29

    テニスの男子シングルス世界ランク22位・錦織圭(日清食品)は、来季開幕戦のブリスベン国際(12月31日開幕)で右手首の故障から復帰する。米テレビ局「CNN」電子版は、2018年のテニス界を元女王のセリーナ・ウィリアムズ(米国)らスター軍団がツアーに復帰する「復活の年」と命名。「グランドスラムファイナリストのニシコリも帰ってくる」と歓迎している。

  • ジョコビッチ、復帰大会でナダルとBIG4対決か 「シーズンを始めるためには完璧」

    2017.11.22

    2017年のテニスシーズンは、ATPツアーファイナルズ閉幕をもって終了した。しかし、すでに来たる2018年に向けてのマッチスケジュールが徐々に判明。年末に中東で行われる大会では、世界ランク1位のラファエル・ナダル(スペイン)が故障明けの同12位ノバク・ジョコビッチ(セルビア)と決勝でマッチアップする可能性がある。大会公式サイトが報じた。

  • 長期離脱中のジョコビッチ、“手本”はナダルとフェデラー!? 完全復活にアガシが太鼓判

    2017.11.04

    男子テニスは今季、アンディ・マレー(英国)やノバク・ジョコビッチ(セルビア)、スタン・ワウリンカ(スイス)、錦織圭(日清食品)らトップランカーに長期離脱が相次いだ。

  • 男子テニス界を襲う悲劇 負傷者続出の現状を伊紙特集、医療の観点から見た元凶は?

    2017.08.29

    男子テニスのグランドスラム今季最終戦、全米オープンはトップランカーに欠場者が相次ぐ悲劇に見舞われている。かつて元日本代表MF中田英寿氏も治療を受けたイタリアの権威あるスポーツ医療センター「イゾキネティック」の関係者は、オフの短さとコートのサーフェスを“元凶”に列挙した。イタリア紙「ガゼッタ・デロ・スポルト」が報じている。

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