[THE ANSWER] スポーツ文化・育成&総合ニュースサイト

ノバク・ジョコビッチの記事一覧

  • フェデラーのお尻直撃! ジョコの“痛恨ショット”に海外ファンも笑撃「大爆笑だ」

    2018.09.24

    男子テニスの「レーバー・カップ」は21日に初日が行われ、ダブルスでロジャー・フェデラー(スイス)、ノバク・ジョコビッチ(セルビア)というグランドスラム計34勝の豪華ペアが実現。しかし、ジョコビッチがフェデラーのお尻にショットを打ち込んでしまう珍事が発生した。フェデラー本人は「これだから、僕らはダブルス組まないんだ」とユーモアを交え、試合中に語ったが、海外メディアが実際のシーンを動画付きで紹介すると、ファンに「これには大爆笑だ」と笑撃が広がっている。

  • ジョコの“痛恨ショット”がお尻直撃 フェデラー「だから僕らはダブルス組まない」

    2018.09.23

    男子テニスの「レーバー・カップ」は21日に初日が行われ、ダブルスでロジャー・フェデラー(スイス)、ノバク・ジョコビッチ(セルビア)というグランドスラム計34勝の豪華ペアが実現。しかし、ジョコビッチがフェデラーのお尻にショットを打ち込んでしまう珍事が発生した。海外メディアが笑撃のプレーを動画付きで紹介し、フェデラー本人は「これだから、僕らはダブルス組まないんだ」とユーモアを交え、試合中に語ったという。

  • 大坂なおみ、ジョコとの“全米覇者2ショット”に大反響「2人とも素晴らしき王者だ」

    2018.09.11

    テニスの4大大会、全米オープン女子シングルスを制した世界ランク7位・大坂なおみ(日清食品)がインスタグラムを更新。米人気番組にそろって出演した男子シングルス王者のノバク・ジョコビッチ(セルビア)との“全米王者2ショット”を公開し、海外ファンから「2人とも素晴らしき王者だ」と大反響を集めている。

  • 大坂なおみ、男子Vジョコビッチも新女王に賛辞「オオサカは優勝に値したよ」

    2018.09.11

    テニスの今季4大大会最終戦、全米オープン女子シングルスを制した大坂なおみ(日清食品)。グランドスラム通算23勝の元女王セリーナ・ウィリアムズ(米国)に完勝した歴史的初Vは大きな話題を呼んだが、男子シングルスを制した元世界1位ノバク・ジョコビッチ(セルビア)も「オオサカは優勝に値した」と賛辞。さらに、大荒れの展開となったことを労っている。米スポーツ専門局「ESPN」が報じている。

  • ジョコは「速すぎた」 完敗準Vのデルポトロも脱帽「倒すことは本当に難しかった」

    2018.09.10

    テニスの今季4大大会最終戦、全米オープンは9日(日本時間10日)、男子シングルス決勝でノバク・ジョコビッチ(セルビア)がフアン・マルティン・デルポトロ(アルゼンチン)に6-3、7-6、6-3でストレート勝ち。3年ぶり3度目の優勝を飾った。大会公式ツイッターは歓喜の瞬間、コートに仰向けに倒れ込んだ“戴冠の大の字”を動画と画像で紹介。怪我からの復活Vに海外ファンの感動を呼んでいたが、敗れたデルポトロは「ノバクは速すぎた」「倒すことは本当に難しかった」と称えている。

  • ジョコビッチ、10秒間の“戴冠の大の字”に海外ファン感動「なんてドラマチック」

    2018.09.10

    テニスの今季4大大会最終戦、全米オープンは9日(日本時間10日)、男子シングルス決勝でノバク・ジョコビッチ(セルビア)がフアン・マルティン・デルポトロ(アルゼンチン)に6-3、7-6、6-3でストレート勝ち。3年ぶり3度目の優勝を飾った。大会公式ツイッターは歓喜の瞬間、コートに仰向けに倒れ込んだ“戴冠の大の字”を動画と画像で紹介。怪我を乗り越えた元世界NO1の復活に、海外ファンは「なんというドラマチックな瞬間」などと感動している。

  • 強すぎるジョコ、錦織撃破の強烈ダウンザラインに海外興奮「最高のバックハンド」

    2018.09.08

    テニスの今季4大大会最終戦、全米オープンは7日(日本時間8日)、男子シングルス準決勝で世界ランク19位の錦織圭(日清食品)は元世界ランク1位のノバク・ジョコビッチ(セルビア)に3-6、4-6、2-6でストレート負け。天敵に14連敗を喫し、2014年以来4年ぶりの決勝進出はならなかった。大会公式はツイッターで、ジョコビッチの勝利の瞬間を動画で公開。現地ファンからは錦織に対する労いの声も続々と上がっている。

  • なぜ、ジョコは錦織に強いのか 本人が語る13連勝の要因「僕を油断ない状態にさせる」

    2018.09.07

    テニスの今季4大大会最終戦、全米オープンは男子シングルス準決勝で世界ランク19位の錦織圭(日清食品)が決勝進出をかけ、ノバク・ジョコビッチ(セルビア)と対戦する。錦織にとって現在13連敗中の相手。対するジョコビッチはこれだけ好成績を残せる要因について吐露する一方、「彼がノッている時はトップ5級だ」と最大級の警戒を払っている。海外メディアが伝えている。

  • 錦織、4年前の雪辱期すジョコに海外脚光 「ニシコリと顔を合わせるチャンス得た」

    2018.09.06

    テニスの全米オープンは5日(日本時間6日)男子シングルス準々決勝が行われ、世界ランク19位の錦織圭(日清食品)が同7位のマリン・チリッチ(クロアチア)に2-6、6-4、7-6、4-6、6-4で勝利。フルセットの激戦を制して2年ぶりの4強入り。準決勝では世界ランク6位のノバク・ジョコビッチ(セルビア)との対戦が決定した。過去に16度対戦し、通算2勝14敗。現在13連敗中の天敵とのマッチアップに、ATPツアー公式サイトも注目している。

  • ジョコ、偉業直後の“客席への贈り物”に海外反響「偉大な王者」「とても素敵だ」

    2018.08.20

    男子テニスのW&Aオープンは19日(日本時間20日)、元世界ランク1位のノバク・ジョコビッチ(セルビア)がロジャー・フェデラー(スイス)を6-4、6-4で下し、初優勝。史上初の「ATPマスターズ1000」9大会完全制覇の偉業を達成した。脚光を浴びたのは歓喜に酔いしれた試合後、少年ファンにプレゼントを贈ったシーン。粋な“客席への贈り物”の模様をATP中継サイト「テニスTV」が動画付きで公開し、反響を呼んでいる。

ポカリスエット ゼリー|ポカリスエット公式サイト|大塚製薬
スマートコーチは、専門コーチとネットでつながり、動画の送りあいで上達を目指す新しい形のオンラインレッスンプラットフォーム
SPORTS JAPAN GATHER: スポーツメディア ギャザー