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ノバク・ジョコビッチの記事一覧

  • 7歳ジョコビッチ「テニスは義務感」 大人すぎる“会見映像”に反響「なんてメンタル」

    2021.03.10

    男子テニスの世界ランク1位ノバク・ジョコビッチ(セルビア)は、1位の通算在位期間が311週に到達。ロジャー・フェデラー(スイス)の310週を抜いて歴代最長記録となった。ATP公式中継サイト「テニスTV」は、7歳のジョコビッチが質問に答えている動画を公開。幼い声で大人びた回答をする様子に、海外ファンからは「小さいのに凄い自信」「なんというメンタル」などと反響が寄せられている。

  • 重傷だったジョコビッチ、“怪我疑惑”に胸中「時に少し不公平だと感じることはある」

    2021.02.22

    テニスの全豪オープンは21日、男子シングルス決勝で世界ランク1位・ノバク・ジョコビッチ(セルビア)が同3位ダニール・メドベージェフ(ロシア)を3-0で破り、3年連続9度目の優勝を飾った。圧倒的な強さで世代交代を許さないジョコビッチだが、試合後の会見では3回戦で筋断裂していたことを明かしている。

  • 大坂なおみとジョコビッチ、V運ぶ“幸運の蝶”に海外脚光「誰が優勝するか知っていた」

    2021.02.22

    テニスの4大大会全豪オープン、女子シングルスでは世界ランク2位・大坂なおみ(日清食品)が、男子シングルスでは同1位ノバク・ジョコビッチ(セルビア)が頂点に立った。男女王者の意外な共通点に海外が注目。実際の画像を公開すると、海外ファンからは「蝶は誰が優勝するか知っていた」「予想していた!」と反響が集まっている。

  • ジョコビッチ、熱戦中断の“落とし物探し”が反響拡大「奮闘してる」「本当に可愛い」

    2021.02.12

    テニスの全豪オープンは10日、男子シングルス2回戦が行われ、世界ランク1位のノバク・ジョコビッチ(セルビア)が同64位のフランシス・ティアフォー(米国)を3-1で破り、3回戦進出を決めた。この試合では“珍事”も発生。ティアフォーが紛失した振動止めを、ジョコビッチも捜索する動画を大会公式が公開。「面白いね」とコメントが寄せられていたが「本当に可愛い」「見つけるのに奮闘している」などと反響はさらに拡大している。

  • 熱戦中断で相手と一緒に探し物 ジョコビッチの優しさに海外反響「面白いね」「爆笑」

    2021.02.11

    テニスの全豪オープンは10日、男子シングルス2回戦が行われ、世界ランク1位のノバク・ジョコビッチ(セルビア)が同64位のフランシス・ティアフォー(米国)を3-1で破り3回戦進出を決めた。熱戦の中で注目を集めたのは、第4セットで起きた“珍事”だった。ティアフォーが振動止めを紛失して、ジョコビッチとともに捜索。大会公式が実際の動画を公開すると、その微笑ましい光景に海外ファンからは「面白いね」「爆笑」などと反響が集まっている。

  • 犬の散歩中にテニス指導 ジョコビッチの粋な行動に海外「子どもに最高のサプライズ」

    2020.10.19

    男子テニスの世界ランク1位ノバク・ジョコビッチ(セルビア)が、地元の子どもたちに“即席テニス教室”を開いたようだ。犬の散歩中の出来事を、ATP公式中継サイト「テニスTV」が動画で公開。海外ファンからは「凄く羨ましい」「子どもたちにとっては最高のサプライズ」などと反響が寄せられている。

  • ジョコビッチが国枝慎吾戦観戦 車いすテニスに感銘「真の王者、クニエダを見てくれ」

    2020.10.09

    テニスの4大大会・全仏オープンに出場している世界ランク1位ノバク・ジョコビッチ(セルビア)がインスタグラムを更新。国枝慎吾(ユニクロ)が戦う車いすの部の試合を観戦したようで、「車いすテニス選手たちには本当に感心してしまう」「真の王者、グスタボ・フェルナンデスと国枝慎吾を見てくれ」と受けた感銘を明かしている。

  • ジョコビッチを襲った“デジャブ” 打球が線審の顔面直撃「気まずい場面だったね」

    2020.10.06

    男子テニスの世界ランク1位ノバク・ジョコビッチ(セルビア)は現地時間5日、4大大会・全仏オープンのシングルス4回戦で同16位カレン・カチャノフ(ロシア)に6-4、6-3、6-3で勝利。8強進出を決めた。試合では思わぬハプニングも。リターンしたボールが線審の顔に当たってしまったシーンを海外メディアが動画で公開。ジョコビッチは「気まずいデジャブだったね」などと振り返っているという。

  • 全仏の“ホークアイ議論”にジョコビッチが持論「線審が必要な理由がわからない」

    2020.10.04

    テニスの4大大会・全仏オープンは3日、男子シングルス3回戦で世界ランク1位ノバク・ジョコビッチ(セルビア)が同153位ダニエル・エライ・ガラン(コロンビア)に6-0、6-3、6-2で快勝。試合後の会見で全仏ではホークアイによるビデオ判定が採用されていないことに言及。「線審がコートにいることの理由がわからない」と持論を展開している。英メディアが報じている。

  • ジョコビッチのサービス精神 試合中の“粋な振る舞い”に海外賛辞「大好きな光景」

    2020.10.04

    テニスの4大大会・全仏オープンは3日、男子シングルス3回戦で世界ランク1位ノバク・ジョコビッチ(セルビア)が同153位ダニエル・エライ・ガラン(コロンビア)に6-0、6-3、6-2で快勝。貫録を示した世界No.1だが、試合中には自らコート整備を買って出る余裕のシーンも。実際の動画を大会公式が公開すると、海外ファンからは「これは面白い」「素晴らしい人柄」などと称賛が起きている。

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