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ノバク・ジョコビッチの記事一覧

  • 犬の散歩中にテニス指導 ジョコビッチの粋な行動に海外「子どもに最高のサプライズ」

    2020.10.19

    男子テニスの世界ランク1位ノバク・ジョコビッチ(セルビア)が、地元の子どもたちに“即席テニス教室”を開いたようだ。犬の散歩中の出来事を、ATP公式中継サイト「テニスTV」が動画で公開。海外ファンからは「凄く羨ましい」「子どもたちにとっては最高のサプライズ」などと反響が寄せられている。

  • ジョコビッチが国枝慎吾戦観戦 車いすテニスに感銘「真の王者、クニエダを見てくれ」

    2020.10.09

    テニスの4大大会・全仏オープンに出場している世界ランク1位ノバク・ジョコビッチ(セルビア)がインスタグラムを更新。国枝慎吾(ユニクロ)が戦う車いすの部の試合を観戦したようで、「車いすテニス選手たちには本当に感心してしまう」「真の王者、グスタボ・フェルナンデスと国枝慎吾を見てくれ」と受けた感銘を明かしている。

  • ジョコビッチを襲った“デジャブ” 打球が線審の顔面直撃「気まずい場面だったね」

    2020.10.06

    男子テニスの世界ランク1位ノバク・ジョコビッチ(セルビア)は現地時間5日、4大大会・全仏オープンのシングルス4回戦で同16位カレン・カチャノフ(ロシア)に6-4、6-3、6-3で勝利。8強進出を決めた。試合では思わぬハプニングも。リターンしたボールが線審の顔に当たってしまったシーンを海外メディアが動画で公開。ジョコビッチは「気まずいデジャブだったね」などと振り返っているという。

  • 全仏の“ホークアイ議論”にジョコビッチが持論「線審が必要な理由がわからない」

    2020.10.04

    テニスの4大大会・全仏オープンは3日、男子シングルス3回戦で世界ランク1位ノバク・ジョコビッチ(セルビア)が同153位ダニエル・エライ・ガラン(コロンビア)に6-0、6-3、6-2で快勝。試合後の会見で全仏ではホークアイによるビデオ判定が採用されていないことに言及。「線審がコートにいることの理由がわからない」と持論を展開している。英メディアが報じている。

  • ジョコビッチのサービス精神 試合中の“粋な振る舞い”に海外賛辞「大好きな光景」

    2020.10.04

    テニスの4大大会・全仏オープンは3日、男子シングルス3回戦で世界ランク1位ノバク・ジョコビッチ(セルビア)が同153位ダニエル・エライ・ガラン(コロンビア)に6-0、6-3、6-2で快勝。貫録を示した世界No.1だが、試合中には自らコート整備を買って出る余裕のシーンも。実際の動画を大会公式が公開すると、海外ファンからは「これは面白い」「素晴らしい人柄」などと称賛が起きている。

  • 物議の“不意打ちアンダーサーブ” ナダルにジョコビッチも同調「100%賛同する」

    2020.10.03

    テニスの4大大会・全仏オープンで3回戦を順当に勝ち上がった世界ランク2位ラファエル・ナダル(スペイン)。2回戦の後にはアンダーサーブの是非について質問を受けた際に「戦略的なら100%支持する」と表明した。これを受けて同1位のノバク・ジョコビッチ(セルビア)も「ナダルに100%賛同する」と同調している。豪メディアが報じている。

  • ジョコビッチも思わず拍手 22歳の“股抜きウイナー”に海外興奮「これは必見だ」

    2020.09.30

    テニスの4大大会・全仏オープンは現地時間29日、シングルス1回戦で世界ランク1位ノバク・ジョコビッチ(セルビア)が、同80位のミカエル・イーメル(スウェーデン)に6-0、6-2、6-3でストレート勝ちした。敗れた22歳のイーメルだが芸術劇な股抜きウイナーを披露。ジョコビッチも拍手をおくったショットを大会公式が動画付きで公開すると、海外ファンからは「なんというショットだ」「これは素晴らしい」など称賛が集まっている。

  • ジョコビッチに痛烈皮肉 キリオスが“緊急アンケート”「オレなら何年出場停止なんだ?」

    2020.09.07

    テニスの世界ランク1位ノバク・ジョコビッチ(セルビア)は全米オープン4回戦でパブロ・カレーニョ・ブスタ(スペイン)と対戦。第1セット5-6とリードを許した直後、苛立ちから背後に打ったボールが線審の首元を直撃。まさかの失格処分となったが、これまでジョコビッチに批判的だった同40位のニック・キリオス(オーストラリア)は「オレなら何年出場停止なんだ?」と“緊急アンケート”を実施する当て付けに出ている。

  • 失格ジョコビッチ、“危険ショット”に女子レジェンドも苦言「不注意で、愚かにも…」

    2020.09.07

    テニスの世界ランク1位ノバク・ジョコビッチ(セルビア)は全米オープン4回戦でパブロ・カレーニョ・ブスタ(スペイン)と対戦。第1セット5-6とリードを許した直後、苛立ちから背後に打ったボールが線審の首元を直撃。失格処分となったが、グランドスラム優勝18回の女王マルチナ・ナブラチロワ氏(チェコ)は「不注意で愚か」とし、ジョコビッチの愚行に苦言を呈している。

  • 失格ジョコビッチ 線審直撃の“危険ショット”に海外波紋「ひどい!」「大きなミス」

    2020.09.07

    テニスの世界ランク1位ノバク・ジョコビッチ(セルビア)の行為が波紋を呼んでいる。全米オープン、男子シングルス4回戦でパブロ・カレーニョ・ブスタ(スペイン)と対戦。第1セット途中で背後の壁にボールを打った際に女性線審の首元を直撃。これが危険行為として、ジョコビッチの失格が決まった。実際の映像を米記者が投稿。海外ファンからは批判が集まっている。

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