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ノニト・ドネアの記事一覧

  • 井上尚弥の決勝は日本かLAが有力? 主催者は「日本は強力な選択肢」と注目発言

    2019.05.21

    ボクシングのワールド・ボクシング・スーパー・シリーズ(WBSS)バンタム級準決勝でIBF王者エマヌエル・ロドリゲス(プエルトリコ)を259秒KOで下し、新たにIBF王座を獲得して2団体王者となったWBA世界王者・井上尚弥(大橋)。

  • 井上尚弥、WBSS準決勝にドネア来場も!? 前日のバーネット再起戦の観戦が決定

    2019.05.14

    ボクシングのワールド・ボクシング・スーパー・シリーズ(WBSS)バンタム級大会で決勝進出を決めたWBAスーパー王者のノニト・ドネア(フィリピン)。そのドネアに1回戦で敗れた元WBAスーパー王者ライアン・バーネット(英国)は17日に英ベルファストで再起するが、この試合をドネアが観戦に訪れるという。英誌が伝えている。

  • ドネア、WBSS決勝後に描く野望は? 母国紙に吐露「すべてのベルトを…それが計画だ」

    2019.05.03

    ボクシングのワールド・ボクシング・スーパー・シリーズ(WBSS)バンタム級準決勝でWBAスーパー王者のノニト・ドネア(フィリピン)がWBO同級5位ステフォン・ヤング(米国)に6回KO勝ち。決勝進出を決めた。日本の期待を背負うWBA王者・井上尚弥(大橋)はもう一方の準決勝(18日、グラスゴー)で勝てば夢の対決が実現するが、36歳のレジェンドはバンタム級統一を目標に掲げている。地元紙「マニラ・タイムズ」が報じている。

  • なぜドネアは輝き続けられるのか 78歳の名伯楽も驚愕「今まで出会った王者の中で…」

    2019.05.01

    ボクシングのワールド・ボクシング・スーパー・シリーズ(WBSS)バンタム級準決勝でWBAスーパー王者のノニト・ドネア(フィリピン)がWBO同級5位ステフォン・ヤング(米国)に6回KO勝ち。決勝進出を決めた。もう一方のセミファイナル(18日、スコットランド・グラスゴー)で井上尚弥(大橋)が勝てば夢の対決が実現する。ドネアのトレーナーは、36歳にしてなお輝き続けられる理由を明かしている。

  • ドネアに衰えなし!? “閃光の左”の鮮烈KOが「KO・オブ・ザ・イヤー」候補に

    2019.05.01

    ボクシングのワールド・ボクシング・スーパー・シリーズ(WBSS)バンタム級準決勝は27日(日本時間28日)、WBAスーパー王者のノニト・ドネア(フィリピン)がWBO同級5位ステフォン・ヤング(米国)に6回KO勝ち。決勝進出を決めた。米メディアはノックアウト・オブ・ザ・イヤー候補と絶賛している。

  • 井上尚弥、ドネアと激突なら… 「問題突きつけられる」と米メディアが分析した理由

    2019.04.29

    ボクシングのワールド・ボクシング・スーパー・シリーズ(WBSS)バンタム級準決勝は27日(日本時間28日)、WBAスーパー王者のノニト・ドネア(フィリピン)がWBO同級5位ステフォン・ヤング(米国)に6回KO勝ち。決勝進出を決めた。試合後のリング上では決勝でWBA正規王者の井上尚弥(大橋)との対戦を熱望したが、米メディアからは“ドネアは難敵”との見方も出ている。

  • ドネアが決勝で井上尚弥との対戦を望んだワケ「日本をどれだけ尊敬し、愛しているか」

    2019.04.28

    ボクシングのワールド・ボクシング・スーパー・シリーズ(WBSS)バンタム級準決勝は27日(日本時間28日)、WBAスーパー王者のノニト・ドネア(フィリピン)がWBO同級5位ステフォン・ヤング(米国)に6回KO勝ち。決勝進出を決めた。フィリピンの英雄は試合後のリング上で決勝に向け、日本愛とともにWBA王者・井上尚弥(大橋)への挑戦状を叩きつけた。

  • ドネアが“閃光の左”で6回KO勝ち 大会公式絶賛「圧倒的KOでヤングを止める」

    2019.04.28

    ボクシングのワールド・ボクシング・スーパー・シリーズ(WBSS)バンタム級準決勝は27日(日本時間28日)、WBAスーパー王者ノニト・ドネア(フィリピン)がステファン・ヤング(米国)を6回KOで下し、決勝進出を決めた。海外メディアは鮮烈な左で沈めた一撃を動画付きで公開し、大会公式も「圧倒的KO」と絶賛している。

  • 井上尚弥とV決戦? ドネアVSテテをWBSS代表が分析「フィリピンの閃光は復活した」 

    2018.11.10

    ボクシングのワールド・ボクシング・スーパー・シリーズ(WBSS)バンタム級は1回戦が終了し、WBA王者・井上尚弥(大橋)ら4選手の準決勝進出が決定した。3日に英グラスゴーで行われた最後の一戦は元5階級制覇王者ノニト・ドネア(フィリピン)がWBAスーパー王者ライアン・バーネット(英国)に5回TKO勝ち。WBSSプロモーターのカレ・ザワーランド氏は「THE ANSWER」の単独取材に応じ、バーネットの負傷棄権というアクシデントでWBAスーパー王者を掴んだドネアについて「フィリピンの閃光は復活した」と太鼓判。準決勝で対決するWBO世界王者ゾラニ・テテ(南アフリカ)との一戦を互角と分析している。

  • バーネット陥落 自ら膝突く“故障棄権”に大会実況も絶叫「なんて劇的な結末だ!」

    2018.11.04

    ボクシングのワールド・ボクシング・スーパー・シリーズ(WBSS)バンタム級1回戦、最後の一戦は衝撃的な結末を迎えた。WBAスーパー王者ライアン・バーネット(英国)は3日、グラスゴーで行われた5階級制覇王者ノニト・ドネア(フィリピン)戦で4回の途中に腰付近を痛めて自ら膝をつき、4回終了後に棄権した。まさかの幕切れの瞬間を米専門誌「リング」の記者が動画付きでレポート。地元・英国の中継で実況アナウンサーは「なんてドラマチックな結末だ!」と絶叫している。

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