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ノニト・ドネアの記事一覧

  • 井上尚弥、リゴンドー、ドネアも…米メディア期待の対決とは「今、バンタム級が熱い」

    2020.07.26

    ボクシングのWBC世界バンタム級王者ノルディ・ウーバーリ(フランス)と元5階級王者ノニト・ドネア(フィリピン)が12月12日に同級タイトルマッチで激突する。米専門メディア「ボクシングシーン.com」は勝者の次戦に注目。「普通の答えならイノウエだが、ドネア対リゴンドーが見たい」と報じ、フィリピンのレジェンドとWBA正規王者ギジェルモ・リゴンドー(キューバ)の再戦を期待している。

  • ウーバーリVSドネアは「12・12」決定 当初より7か月遅れで開催と米放送局が発表

    2020.07.23

    ボクシングの米興行大手「プレミア・ボクシング・チャンピオンズ(PBC)」と試合の中継局「ショータイム」は22日、延期となっていた8月以降の興行スケジュールを発表。元5階級王者ノニト・ドネア(フィリピン)とWBC世界バンタム級王者ノルディ・ウーバーリ(フランス)のタイトルマッチは12月12日に米国での開催が決まった。

  • ドネア陣営、ウーバーリ戦は9月想定も コロナ第2波なら「全ては一変する」と危機感

    2020.07.01

    昨年11月にボクシングのワールド・ボクシング・スーパー・シリーズ(WBSS)バンタム級決勝で井上尚弥(大橋)と死闘を繰り広げた元5階級王者のノニト・ドネア(フィリピン)。WBC同級王者のノルディ・ウーバーリ(フランス)の指名挑戦者となったが、新型コロナウイルス感染拡大の影響で5月16日に米国で予定されていたタイトルマッチは延期になった。ドネアのプロモーター、リチャード・シェーファー氏は9月開催を予想する一方で、米国での強力な新型コロナ第2波を警戒。「全ては一変する可能性がある」と危機感を募らせている。フィリピン紙「ザ・フィリピンスター」の公式サイト「フィルスター.com」が報じている。

  • 【名珍場面特別編】井上尚弥のKOが奪われた!? ドネアのダウンシーンに海外物議「ストップすべき」

    2020.06.24

    新型コロナウイルスの感染拡大は収束の兆しを見せ、緊急事態宣言も全面解除された。それでも、多くのスポーツイベントが完全に再開するまで、しばらく時間がかかる。スポーツロスに嘆くファンへ向け、過去の様々な競技で盛り上がったシーンを「名珍場面特別編」としてプレーバック。今回はボクシングの井上尚弥(大橋)。昨年11月のワールド・ボクシング・スーパー・シリーズ(WBSS)決勝でノニト・ドネア(フィリピン)に判定勝ちを収め、WBSS制覇を果たした。

  • 井上尚弥&ドネアへ リゴンドーは“上から”挑発「ヤツらが私と戦いたいかどうか」

    2020.06.15

    ボクシングのWBA世界バンタム級正規王者ギジェルモ・リゴンドー(キューバ)はWBAスーパー&IBF王者の井上尚弥(大橋)と元5階級制覇王者のノニト・ドネア(フィリピン)を挑発。「誰もが見たいと願うファイトの実現がここまで複雑なのか理解に苦しむ」と挑戦状を突きつけている。米メディア「ボクシングシーン.com」が「リゴンドーがイノウエとドネアに。私が彼らを求める? ヤツらが私とやりたいか、だ」と題した記事で報じている。

  • 井上尚弥―ドネア戦が7冠快挙! IBFも「2019年年間最高試合」選出、オンラインで発表

    2020.06.10

    ボクシングの統括団体IBFが2019年度の年間表彰をオンラインで発表し、昨年11月、埼玉で行われたWBAスーパー&IBF世界バンタム級王者の井上尚弥(大橋)対元5階級制覇王者のノニト・ドネア(フィリピン)のワールド・ボクシング・スーパー・シリーズ(WBSS)バンタム級決勝が年間最高試合に選出された。主要メディアや団体での年間表彰で堂々の7冠を達成した。

  • 井上尚弥に「地獄を味わわせた」 37歳ドネアが掴んだ自信「私は咬ませ犬だったが…」

    2020.06.06

    昨年11月にボクシングのワールド・ボクシング・スーパー・シリーズ(WBSS)バンタム級決勝で井上尚弥(大橋)と死闘を繰り広げた元5階級制覇王者のノニト・ドネア(フィリピン)。「咬ませ犬だったが、彼に地獄を味わわせた」と振り返るなど、37歳にして「フィリピンの閃光」は健在に自信を漲らせている。米専門メディア「ボクシングシーン.com」が報じている。

  • 井上尚弥―ドネア戦 審判の「最大のミス」をリング誌記者が指摘「あのブロックだ」

    2020.05.24

    新型コロナウイルスの感染拡大の影響で興行延期となっているボクシング界。海外テレビ局では過去の名勝負を紹介し、昨年11月のWBAスーパー&IBF世界バンタム級王者・井上尚弥(大橋)のワールド・ボクシング・スーパー・シリーズ(WBSS)バンタム級決勝、ノニト・ドネア(フィリピン)戦が再放送されているが、米専門誌「ザ・リング」の名物コラムニストは井上の左ボディショットによる11回の“幻のKO劇”に再び着目。「レフェリー最大のミスはあのブロック」と当該シーンを振り返っている。

  • ドネアの左が当たらない 挑発続けるリゴンドーの“神防御”に称賛の嵐「達人の域だ」

    2020.05.13

    WBA世界バンタム級王者ギジェルモ・リゴンドー(キューバ)と元世界5階級制覇王者ノニト・ドネア(フィリピン)は、2013年4月に拳を交えたことがある。WBC公式インスタグラムは、判定勝ちを収めたリゴンドーが巧みなディフェンスを見せる動画を公開すると、ファンから「達人の域」「素晴らしいスキルだ」と称賛の声が相次いでいる。

  • 井上尚弥戦は「最も楽しかった戦い」 ドネアがまたNo.1に選出「もう一度やりたい」

    2020.05.12

    ボクシングの元世界5階級制覇王者ノニト・ドネア(フィリピン)はプロ46戦のキャリアで数々の実力者と対峙してきたが、「最も困難な戦い」としてWBAスーパー&IBF世界バンタム級王者・井上尚弥(大橋)との一戦を挙げていた。今度は「最も楽しかった戦い」にも井上戦をピックアップ。米スポーツ専門局「ESPN」が報じている。

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