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ノニト・ドネアの記事一覧

  • 井上尚弥に勝てる! ドネアが自信満々に「勝利を予見」する3つの根拠とは

    2019.08.19

    ボクシングのワールド・ボクシング・スーパー・シリーズ(WBSS)バンタム級決勝でWBA&IBF王者・井上尚弥(大橋)と対決する5階級制覇王者ノニト・ドネア(フィリピン)。「我々は予見しているのは勝利」とモンスター撃破に絶大な自信を示し、その根拠にパワー、体格、経験の三要素を挙げている。フィリピン地元紙「マニラ・タイムズ」が報じている。

  • 井上尚弥に弱点あり ドネア父が強気な挑発「息子のパンチは着弾するよ。なぜなら…」

    2019.08.10

    ボクシングのWBA&IBF王者・井上尚弥(大橋)と5階級制覇王者ノニト・ドネア(フィリピン)が激突するワールド・ボクシング・スーパー・シリーズ(WBSS)バンタム級決勝は11月7日のさいたまスーパーアリーナに決定。ドネアの父親でトレーナーを務めるノニト・ドネア・シニア氏は「息子のパンチは着弾するよ。なぜなら、イノウエにはディフェンスが欠落しているからだ」と挑発したという。フィリピン地元紙「サンスター・セブ」が報じている。

  • 井上尚弥支持が圧倒的 決勝を海外ファン予想「すまないドネア、君は良い奴だが…」

    2019.08.09

    ボクシングのWBA&IBF王者・井上尚弥(大橋)と5階級制覇王者ノニト・ドネア(フィリピン)の激突するワールド・ボクシング・スーパー・シリーズ(WBSS)バンタム級決勝の舞台が11月7日、さいたまスーパーアリーナに正式決定した。WBSSは早速、公式SNSで「どちらが勝つ?」とアンケート企画を行っているが、海外のボクシングファンは圧倒的に井上を支持している。

  • 井上尚弥に死角あり!? ドネアは不気味に宣言「準決勝でいくつかの弱点を見出した」

    2019.08.08

    ボクシングのWBA&IBF王者・井上尚弥(大橋)と5階級制覇王者ノニト・ドネア(フィリピン)の激突するワールド・ボクシング・スーパー・シリーズ(WBSS)バンタム級決勝の舞台が11月7日、さいたまスーパーアリーナに正式決定した。

  • 井上尚弥との決勝、埼玉開催はドネアにとっても朗報? 米メディアが指摘する理由とは

    2019.08.06

    ボクシングのワールド・ボクシング・スーパー・シリーズ(WBSS)バンタム級決勝でWBA&IBF王者・井上尚弥(大橋)は5階級制覇王者ノニト・ドネア(フィリピン)と激突するが、決戦の舞台が11月7日、さいたまスーパーアリーナに決定したと、米メディアが報道。記事ではドネアにとっては朗報であり、悲報でもあると伝えているが、その理由は――。

  • 井上尚弥、WBSS決勝は「11.7」さいたまスーパーアリーナ開催か 米記者「情報筋によると…」

    2019.08.06

    ボクシングのワールド・ボクシング・スーパー・シリーズ(WBSS)バンタム級決勝でWBA&IBF王者・井上尚弥(大橋)は5階級制覇王者ノニト・ドネア(フィリピン)と激突するが、決戦の舞台が11月7日、さいたまスーパーアリーナに決定したと、米メディアが報じた。ドネアが一時辞退を示唆した頂上決戦だが、日程問題が解決したとみられる。

  • 打倒・井上尚弥に自信 ドネア陣営が“先制口撃”「バンタムで彼を倒せる者はいない」

    2019.08.03

    ボクシングのワールド・ボクシング・スーパー・シリーズ(WBSS)バンタム級決勝でWBA&IBF王者・井上尚弥(大橋)と対戦する5階級制覇王者ノニト・ドネア(フィリピン)。11月に日本での開催が浮上していることが伝えられている大一番へ向けて、陣営は「バンタム級で彼を倒せる者はいない」と発言。早くも水面下での攻防が繰り広げられている様子を、フィリピン地元紙が伝えている。

  • 井上尚弥、WBSS決勝は「11.9」日本開催か 米記者報道「今週には決定するだろう」

    2019.08.01

    ボクシングのWBA&IBF世界バンタム級王者・井上尚弥(大橋)がノニト・ドネア(フィリピン)と対戦するワールド・ボクシング・スーパー・シリーズ(WBSS)決勝について、11月9日に日本で行われる可能性を米記者が報じた。

  • 井上尚弥戦へ、辞退示唆ドネアが前向き姿勢 パッキャオに刺激「歳は数字にすぎない」

    2019.07.27

    ボクシングのワールド・ボクシング・スーパー・シリーズ(WBSS)バンタム級決勝でWBA&IBF王者・井上尚弥(大橋)と対戦する5階級制覇王者ノニト・ドネア(フィリピン)。決勝の期日と会場が未定という現状からドネアが決勝辞退を示唆したことを受け、主催者側が11月開催を発表し、波紋を広げていたが、フィリピンの猛者は「メンタルとフィジカルを2か月半準備したい」と新たに発言。激突に前向きな姿勢を示している。フィリピン地元テレビ「ABS CBNニュース」が報じている。

  • ドネア、撤退示唆まさかの理由は運営側との音信不通「我々も実現させたい。だが…」

    2019.07.20

    ボクシングのワールド・ボクシング・スーパー・シリーズ(WBSS)バンタム級決勝でWBA&IBF王者・井上尚弥(大橋)は5階級制覇王者ノニト・ドネア(フィリピン)と激突するが、決勝の早期開催を求めるドネアは約1か月間、主催者側と音信不通という現状からファイナルからの撤退を検討している事実を明らかにした。米ボクシング専門メディア「ボクシングシーン.com」が報じている。

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