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ネイサン・チェンの記事一覧

  • 羽生、宇野が「僕を後押ししてくれる」 チェンはライバル効果強調「手助けになる」

    2019.03.20

    フィギュアスケートの世界選手権、男子ショートプログラム(SP)は21日に行われる。男子は五輪連覇の絶対王者・羽生結弦(ANA)、宇野昌磨(トヨタ自動車)、前回大会優勝のネイサン・チェン(米国)の三つ巴の争いだと目されているが、日本勢にとっての最大のライバル・チェンは羽生、宇野の存在が自身をさらに後押ししてくれると語っている。

  • 羽生、宇野のライバル・チェン登場 米記者公開の1枚にファン歓喜「待ちきれない!」

    2019.03.18

    フィギュアスケートの世界選手権(埼玉)が20日に開幕する。18日から公式練習がスタート。羽生結弦(ANA)、宇野昌磨(トヨタ自動車)らとともに、優勝候補の一角に上がる昨年覇者のネイサン・チェン(米国)が登場。米メディアはリンクに現れたチェンの画像を公開。ファンからは「待ちきれない!」などと開幕を待ち望む声が上がっている。

  • チェン&13歳リウ、“全米V2ショット”に現地ファン喝采「2人の大きな才能が1枚に」

    2019.01.29

    フィギュアスケートの全米選手権では男女で大きな衝撃が生まれた。女子では13歳のアリサ・リウがショートプログラム(SP)2位から逆転優勝。史上最年少女王誕生となった。男子では世界選手権王者ネイサン・チェンが合計342.22点という驚異的なスコアをマークして3連覇を達成。センセーショナルな大会となった。米国フィギュアスケート協会は公式インスタグラムで、この2人の2ショットを公開。改めてファンの喝采を浴びている。

  • チェン、342.22点の衝撃に米紙賛辞連発「とてつもない演技」「眩いほどのスケート」

    2019.01.29

    フィギュアスケートの全米選手権は27日(日本時間28日)、男子フリーでショートプログラム(SP)首位のネイサン・チェンが228.80点をマークし、合計342.22点という驚異的なスコアで2位のヴィンセント・ジョウに約60点差をつけて3連覇を飾った。圧巻のスケーティングで記録的な勝利を飾ったチェン。参考記録とはいえ、世界最高得点を大きく上回る得点をたたき出した19歳を米地元紙は続々称賛している。

  • チェン、342.22点演技後の“珍転倒”に米ファン笑撃「人間だと知られて良かった!」

    2019.01.28

    フィギュアスケートの全米選手権は27日(日本時間28日)、男子フリーでショートプログラム(SP)首位のネイサン・チェンが228.80点をマークし、合計342.22点という驚異的なスコアをマークし、2位のヴィンセント・ジョウに約60点差をつけて3連覇を飾った。圧巻のスケーティングで記録的な勝利を飾ったチェンだったが、演技後の表彰式でまさかの転倒。米記者が動画で公開すると、現地ファンに笑撃が走っている。

  • 世界王者チェン、衝撃の342.22点で3連覇達成! 参考記録も自己ベスト60点近く上回る

    2019.01.28

    フィギュアスケートの全米選手権は27日(日本時間28日)、男子フリーでショートプログラム(SP)首位のネイサン・チェンが228.80点をマークし、合計342.22点という驚異的なスコアをマークし、2位のヴィンセント・ジョウに約60点差をつけて3連覇を飾った。2位は合計284.01点のジョウ、3位は273.08点でジェイソン・ブラウンが入った。

  • 「ファイナルの時がきた!」 宇野、チェンら男子6人衆“肩組ショット”の反響拡大

    2018.12.07

    フィギュアスケートのグランプリ(GP)ファイナルが6日(日本時間7日)、カナダ・バンクーバーで開幕。国際スケート連盟(ISU)は男子シングルの出場6選手の肩組み写真を公開し、決戦前の和気藹々とした姿が話題を呼んでいたが反響が拡大。IOC運営の五輪専門サイト「オリンピックチャンネル」も同様の6ショットを公開し、「GPファイナルの時が来た!」と注目している。

  • 宇野は眠そう、チェンは… 男子6人の“肩組ショット”に海外反響「誰がチャンプ?」

    2018.12.06

    フィギュアスケートのグランプリ(GP)ファイナルが6日(日本時間7日)、カナダ・バンクーバーで開幕する。国際スケート連盟(ISU)は男子シングルの出場6選手の肩組み写真を公開。決戦前の和気藹々とした姿が反響を集めている。

  • 宇野昌磨VSチェン、異次元の4回転バトルに情熱の国も期待「衝撃的で偉大な劇場」

    2018.12.06

    フィギュアスケートのグランプリ(GP)ファイナルが6日、カナダ・バンクーバーで開幕する。イタリアメディアも今大会を特集。右足首の故障で2年連続の欠場となった羽生結弦(ANA)について「異星人の不在」と嘆く一方、宇野昌磨(トヨタ自動車)とネイサン・チェン(米国)の激突に「4回転ジャンプの連続となる衝撃的で偉大な劇場」と注目している。

  • 「僕の夢は北京五輪にある」 “二刀流”チェンが4年後の五輪を目指す3つの理由

    2018.11.27

    フィギュアスケートのグランプリ(GP)シリーズ第6戦フランス杯は24日(日本時間25日)、男子フリーが行われ、世界選手権王者のネイサン・チェン(米国)が184.64点をマークし、合計271.58点で優勝。GPファイナル(バンクーバー・12月6日開幕)進出を確定させた。超名門エール大の学生でありながら、スケーターとしての挑戦も続けるチェンは、2022年北京五輪への出場に意欲を示している。フランスメディアのインタビューで、その理由を明かしている。

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