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ドミニク・ティエムの記事一覧

  • テニスですが… 世界4位名手の“神トラップ”に海外絶賛の嵐「チェルシーは獲得を」

    2019.08.11

    連日、熱戦が繰り広げられる男子テニスのロジャーズ・カップで魅惑の美技が炸裂した。それも、足で……。本人も思わず笑ってしまった実際のシーンをATP公式中継サイト「テニスTV」が動画付きで公開し、海外ファンから「プロ級のスキルだ」「とにかく最高」「チェルシーは獲得に乗り出すべき」と絶賛の嵐となっている。

  • 帝王ナダル、ティエムとの“泥だらけの抱擁”にファン感動「美しい写真」「一流だ」

    2019.06.10

    テニスの4大大会・全仏オープンは9日、男子シングルス決勝で世界ランク2位のラファエル・ナダル(スペイン)が同4位のドミニク・ティエム(オーストリア)に6-3、5-7、6-1、6-1で勝利。実に12度目の優勝を飾った。4大大会は通算18勝目で、歴代最多のロジャー・フェデラー(スイス)の20勝にあと2勝に迫った。大会公式は激闘の直後にティエムと抱擁を交わすシーンに脚光。画像を公開すると、「リスペクト」「美しい写真だ」などとファンの感動を誘っている。

  • セリーナ騒動 怒りのティエムに重鎮ら理解「誰もが待つべき」「大会側はお粗末」

    2019.06.04

    テニスの4大大会・全仏オープン(テレビ東京系で地上波独占放送)で3回戦勝利後、男子世界ランク4位のドミニク・ティエム(オーストリア)が記者会見中に敗退の決まった女子元世界1位のセリーナ・ウィリアムズ(米国)の要望で退室を命じられ、激怒する事態が発生。セリーナ騒動に波紋は広がり、4大大会優勝6度のボリス・ベッカー氏(ドイツ)らテニス界の重鎮もティエムの怒りに理解。「セリーナを含む誰もが待たなければいけない」と同情している。米地元紙「ワシントン・ポスト」が報じている。

  • ティエムの激怒にフェデラーも同調 セリーナ騒動に苦言「残る選手が常に優先される」

    2019.06.03

    男子テニス世界ランク4位のドミニク・ティエム(オーストリア)が1日、全仏オープン(テレビ東京系で地上波独占放送)3回戦で同47位のパブロ・クエバス(ウルグアイ)を6-3、4-6、6-2、7-5で下し、4回戦進出を決めたが、試合後の記者会見中に3回戦で敗れた元世界ランク1位のセリーナ・ウィリアムズ(米国)がティエムの使用していた会見場を使いたいと主張したことで、退去を命じられたことに激怒。

  • 「大変だ!」 ティエム、“史上初”のナダル撃破に母国歓喜「赤土の王やっつけた」

    2019.04.28

    男子テニスのバルセロナ・オープンは27日、シングルス準決勝で世界ランク5位のドミニク・ティエム(オーストリア)が大会11度優勝を誇るラファエル・ナダル(スペイン)を6-4、6-4で破り、決勝進出。バルセロナ・オープン準決勝で過去11戦全勝だった王者を破った母国メディアは大興奮となり、「大変だ! ティエム、“赤土の王”ナダルをやっつける」などと報じている。

  • フェデラー撃破のティエム、王者翻弄の15秒ラリーに実況興奮「センセーショナル!」

    2019.03.18

    テニスのBNPパリバ・オープンは17日(日本時間18日)、男子シングルス決勝が行われ、世界ランク8位のドミニク・ティエム(オーストリア)が同4位ロジャー・フェデラー(スイス)を3-6、6-3、7-5の逆転で破り、「ATPマスターズ1000」タイトルで初優勝を果たした。

  • ナダル&ティエム、テニスボールのリフティングが話題「なんでそんなに上手いんだ」

    2019.03.07

    テニスのBNPパリバ・オープンが7日(日本時間8日)、開幕する。優勝候補の一角で第2シードのラファエル・ナダル(スペイン)と、第7シードのドミニク・ティエム(オーストリア)。テニスで超一流の2人は、他競技でも凄かった!? テニスボールで、巧みなリフティングでボール交換する驚きの動画をATPツアーが公開。ファンからは「魔法の足」「スキルレベル満点」などと喝采を浴びている。

  • 錦織は「強すぎた」 完敗のティエムは脱帽「試合を通して彼の方が上だった」

    2018.10.27

    男子テニスのエルステバンク・オープンは26日、シングルス準々決勝が行われ、世界ランク11位の錦織圭(日清食品)が同7位で第1シードのドミニク・ティエム(オーストリア)を6-3、6-1で破り、4強進出。第1セットを奪う圧巻のダウンザラインを叩き込む瞬間を、ATP公式中継サイト「テニスTV」は「素晴らしい!」と称賛をつづり、動画付きで公開していたが、敗れたティエムも「今日の自分にとって強すぎた」錦織の強さを称えている。

  • 「追跡者」錦織、ティエム戦の“最終戦争い”に地元紙注目「直接対決で重要な戦い」

    2018.10.26

    男子テニスのエルステバンク・オープンは25日、シングルス2回戦で世界ランク11位の錦織圭(日清食品)が同19位のカレン・カチャノフ(ロシア)を6-2、6-2で破り、8強進出。最後は美しいダウンザラインで試合を決めた瞬間をATP公式中継サイト「テニスTV」は動画付きで公開し、賛辞を送る64分の圧勝劇だったが、準々決勝は地元のドミニク・ティエム(オーストリア)と激突。地元紙は注目の一戦をレポートし、ATPツアーファイナルの出場権争いで「重要な直接対決」と熱視線を送っている。

  • 錦織破ったティエム、ナダルとの頂上決戦に自信満々「自分にはプランがあるんだ」

    2018.06.09

    全仏オープンの男子シングルス準決勝が8日、行われ、世界ランク8位のドミニク・ティエム(オーストリア)が同72位のマルコ・チェッキナート(イタリア)を7-5、7-6、6-1で下し、ラファエル・ナダル(スペイン)が待ち構える決勝進出を決めた。英メディアによると、ティエムは“帝王”ナダル撃破へ向けて「プランがあるんだ」と自信をのぞかせている。

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