[THE ANSWER] スポーツ文化・育成&総合ニュースサイト

チョン・ヒョンの記事一覧

  • 錦織、“日韓エース共演”の1枚に海外反響 韓国新星は感激「ケイとの楽しい1日」

    2018.10.01

    男子テニスの楽天ジャパンオープンが1日、開幕する。世界ランク12位で第3シードの錦織圭(日清食品)は1回戦で世界ランク100位の杉田祐一(三菱電機)と対戦する。注目の日本人対決を前に、同じく今大会に出場する韓国のエース、世界ランク23位のチョン・ヒョンがツイッターを更新。錦織との練習風景を公開し、話題を集めている。

  • 大坂なおみ、22歳の韓国新鋭と“エプロン姿”で共演 「なんてキュートなんだ」の声

    2018.08.01

    テニスのシティ・オープンは31日、女子シングルス1回戦で世界ランク17位の大坂なおみ(日清食品)は6-2、7-6のストレートでベルナルダ・ペラ(米国)を下し、2回戦進出を決めた。試合後には自身のインスタグラムを更新。男子の22歳、韓国新星との2ショット写真を掲載し、海外ファンの視線を集めている。

  • 錦織、韓国の22歳新鋭と“合同トレ2ショット”に反響「アジアベストの2人だ」

    2018.07.30

    男子テニスの世界ランク20位・錦織圭(日清食品)がインスタグラムを更新。30日開幕のシティ・オープンへ向け、海外選手と練習していることを連日公開しているが、韓国の新鋭とのコラボが実現した。練習後の2ショットを公開し、日韓が誇る“アジア2トップ”の競演に「アジアのベストプレーヤーの2人だ」「アジアのテニスを素晴らしいものにしよう」と海外ファンも歓喜している。

  • 韓国の新星、チョン・ヒョンが全仏オープン欠場を発表 錦織との再戦はお預けに

    2018.05.23

    テニスの世界ランク20位の新鋭、チョン・ヒョン(韓国)が23日、4大大会の第2戦、全仏オープン(27日開幕)を足首の負傷のため欠場することになった。本人がツイッターで明かしている。

  • 韓国の21歳チョンが6大会連続8強進出、新星に称賛相次ぐ「テニス界に輝かしい未来」

    2018.03.28

    テニスのマイアミオープンは27日(日本時間28日)、男子シングルス4回戦を行い、世界ランク23位のチョン・ヒョン(韓国)が同80位のジョアン・ソウサ(ポルトガル)を6-4、6-3のストレートで下し、大会初のベスト8進出を決めた。ATP公式中継サイト「テニスTV」は勝利の瞬間を動画付きで紹介し話題を集めている。

  • 錦織、韓国新星との対決持ち越し 次戦欠場表明のチョン「時間がかかっている」

    2018.02.06

    男子テニス世界ランク27位の錦織圭(日清食品)は昨年8月の右手首故障を乗り越えて、下部大会のテニスのRBCテニスチャンピオンシップス・オブ・ダラスで復活Vを飾った。12日(日本時間13日)開幕のニューヨークオープンでついに2018年ATPツアー初参戦を果たすが、復帰の舞台での全豪オープンで4強入りを果たした、“テニス界の新星”で同29位のチョン・ヒョン(韓国)との対決の可能性は消滅してしまった。

  • 新星チョン、29人ごぼう抜き29位! 27位のアジアNO1錦織に肉薄…最新世界ランク

    2018.01.29

    男子テニスの最新世界ランキングが発表され、錦織圭(日清食品)は3つ下げて27位。一方、全豪オープンで韓国人初の四大大会4強と躍進した新星チョン・ヒョンが29ランクの大幅上昇で29位に浮上し、アジアNO1の錦織に肉薄した。

  • 新星チョンの途中棄権は「正しい選択」 マメによる“足かせ”を英解説者が分析

    2018.01.27

    男子テニス世界ランク58位のチョン・ヒョン(韓国)は、全豪オープン準決勝のロジャー・フェデラー(スイス)戦で途中棄権。メルボルンに巻き起こった“チョン旋風”は思わぬ形で終焉を迎えた。第2セット途中にタイムアウトを取り、左足裏のマメの治療を行ったが、英解説者は痛みによる途中棄権を「正しい選択」と分析している。

  • 韓国の新鋭チョン、全豪で手にした確かな手応え「偉大な選手にもより一層…」

    2018.01.27

    テニスの全豪オープン、男子シングルスで最大のサプライズとなったチョン・ヒョン(韓国)の“おとぎ話”は準決勝で終わった。世界ランク2位ロジャー・フェデラー(スイス)との一戦は、第2セット途中に左足裏のマメにより途中棄権。それでも、試合後には「ロジャーとプレーできたことは本当に光栄だった」と大きな経験値を手に入れたことを口にしている。ATP公式サイトが報じた。

  • フェデラー、旋風起こした韓国の新星チョンに太鼓判「トップ10入りは間違いない」

    2018.01.26

    テニスの全豪オープンは26日に男子シングルス準決勝が行われ、世界ランク58位のチョン・ヒョン(韓国)は世界ランク2位のロジャー・フェデラー(スイス)と対戦。1-6、2-5となった時点で左足裏のマメで途中棄権するショッキングな結末を迎えた。2大会連続で決勝進出を果たし、2連覇を狙うフェデラーは今大会で旋風を巻き起こした韓国の新星に“粋なエール”を送っている。

ポカリスエット ゼリー|ポカリスエット公式サイト|大塚製薬
スマートコーチは、専門コーチとネットでつながり、動画の送りあいで上達を目指す新しい形のオンラインレッスンプラットフォーム
SPORTS JAPAN GATHER: スポーツメディア ギャザー