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タイソン・フューリーの記事一覧

  • フューリー、海外メディアPFPで井上尚弥超え 3位に急浮上、ワイルダー急落20位

    2020.02.27

    ボクシングのWBC世界ヘビー級タイトルマッチで王座奪還を果たした元3団体統一王者タイソン・フューリー(英国)。V10を誇るデオンテイ・ワイルダー(米国)からTKO勝ちしたことを受け、米専門メディア「ワールドボクシングニュース」(WBN)は「パウンド・フォー・パウンド(PFP)」でフューリーを3位に選出。WBAスーパー&IBF世界バンタム級王者・井上尚弥(大橋)は押し出される形で4位となっている。

  • フューリー、敗者ワイルダーへの熱い“感謝のキス”に反響「リスペクトの姿がそこに」

    2020.02.26

    ボクシングのWBC世界ヘビー級タイトルマッチは22日(日本時間23日)、元3団体統一王者タイソン・フューリー(英国)が王者デオンテイ・ワイルダー(米国)に7回1分39秒TKO勝ち。引き分けだった2018年12月以来の“世紀の再戦”を制し、V10を誇る王者から王座奪取した。今年最初のビッグマッチで世界中が熱狂した中、フューリーがインスタグラムで公開した敗者への“労いのキス”画像に「リスペクトの姿がそこに」などと反響が集まっている。

  • 陥落ワイルダー、“衣装重すぎ発言”に大ブーイング「最悪な言い訳だ」「黒歴史」

    2020.02.26

    ボクシングのWBC世界ヘビー級タイトルマッチで元3団体統一王者タイソン・フューリー(英国)に7回1分39秒TKO負けを喫した王者デオンテイ・ワイルダー(米国)。引き分けに終わった2018年12月以来の“世紀の再戦”に敗れ、44戦目でプロ初黒星となった。早い回で足が止まり、いつものような強打が見られなかったワイルダー。まさかの敗因に入場時の重すぎるコスチュームを挙げていたが、これに海外ファンからは大ブーイングが上がっている。

  • フューリー、ナイジェリア国旗柄マウスピースが英話題のワケ「次戦のメッセージだ」

    2020.02.24

    ボクシングのWBC世界ヘビー級タイトルマッチは22日(日本時間23日)、元3団体統一王者タイソン・フューリー(英国)が王者デオンテイ・ワイルダー(米国)に7回1分39秒TKO勝ち。引き分けに終わった2018年12月以来の“世紀の再戦”を制し、V10を誇る王者から王座奪取した。この試合でフューリーが着用していた白と緑のマウスピースが、ある暗示をしているのではないかと母国の英メディアが指摘。実際の画像とともに「明確なメッセージだ」と紹介している。

  • フューリー、ワイルダーと夏に第3戦実施か 陣営「向こうから電話が来た。あり得る」

    2020.02.24

    ボクシングのWBC世界ヘビー級タイトルマッチは22日(日本時間23日)、元3団体統一王者タイソン・フューリー(英国)が王者デオンテイ・ワイルダー(米国)に7回1分39秒TKO勝ち。引き分けに終わった2018年12月以来の“世紀の再戦”を制し、V10を誇る王者から王座奪取した。今後の動向に注目が集まる中、フューリーのプロモーターはワイルダーとの第3戦について前向きなコメントをしている。米メディア「ボクシングシーン.com」が伝えている。

  • フューリー、金髪美女と“ド派手な神輿登場”に米騒然「新鮮」「美しい女性たち」

    2020.02.24

    ボクシングのWBC世界ヘビー級タイトルマッチは22日(日本時間23日)、元3団体統一王者タイソン・フューリー(英国)が王者デオンテイ・ワイルダー(米国)に7回1分39秒TKO勝ち。引き分けに終わった2018年12月以来の“世紀の再戦”を制し、V10を誇る王者から王座奪取した一戦で話題を呼んだのが、試合前の入場だ。王様のコスチュームを着て、美女を連れ立って神輿で登場。5分以上にわたったシーンを米メディアが動画付きで紹介し、「史上最もゆっくりな登場だ」と反響を呼んでいる。

  • フューリー、ワイルダー撃破&戴冠に母国沸騰 英解説者「こんなの見たことあるか?」

    2020.02.24

    ボクシングのWBC世界ヘビー級タイトルマッチが22日(日本時間23日)、米ラスベガスのMGMグランドガーデン・アリーナで行われ、元3団体統一王者タイソン・フューリー(英国)が王者デオンテイ・ワイルダー(米国)に7回1分39秒TKO勝ち。引き分けに終わった2018年12月以来の“世紀の再戦”を制し、V10を誇る王者から王座奪取を達成した。世界王座返り咲きに母国メディアも歓喜の声を上げている。

  • フューリー、激闘中の“首舐め挑発”決定的瞬間に米賛否「不快だ」「狂ってるよ」

    2020.02.23

    ボクシングのWBC世界ヘビー級タイトルマッチが22日(日本時間23日)、米ラスベガスのMGMグランドガーデン・アリーナで行われ、元3団体統一王者タイソン・フューリー(英国)が王者デオンテイ・ワイルダー(米国)を7回1分39秒TKO勝ちで下した。引き分けに終わった2018年12月以来の再戦を制し、V10を誇る王者から王座奪取。強さを見せつけたが、激闘の試合中に見せた奇怪な行動に賛否の声が上がっている。

  • 新王者フューリーにジョシュア陣営がもう4団体統一戦要求「第3戦は必要ないだろう」

    2020.02.23

    ボクシングのWBC世界ヘビー級タイトルマッチが22日(日本時間23日)、米ラスベガスのMGMグランドガーデン・アリーナで行われ、元3団体統一王者タイソン・フューリー(英国)が王者デオンテイ・ワイルダー(米国)を7回1分39秒TKO勝ちで下した。引き分けに終わった2018年12月以来の再戦を制し、V10を誇る王者から王座奪取。4団体統一戦が期待される中、現3団体統一王者のプロモーターが実現を要求する姿勢を見せた。

  • フューリー、衝撃のワイルダー撃破に米メディア絶賛「議論の余地なし、世界最高だ」

    2020.02.23

    ボクシングのWBC世界ヘビー級タイトルマッチが22日(日本時間23日)、米ラスベガスのMGMグランドガーデン・アリーナで行われ、元3団体統一王者タイソン・フューリー(英国)が王者デオンテイ・ワイルダー(米国)に7回1分39秒TKO勝ち。引き分けに終わった2018年12月以来の“世紀の再戦”を制し、V10を誇る王者から王座奪取を達成した。米メディアも「議論の余地なし。世界最高のヘビー級選手だ」などと絶賛している。

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