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セリーナ・ウィリアムズの記事一覧

  • セリーナ騒動、現役トップ選手5人の賛否を米特集「一致するのは大坂の喜び台無し」

    2018.09.26

    テニスの全米オープン女子シングルス決勝で大坂なおみ(日清食品)に敗れたセリーナ・ウィリアムズ(米国)。試合中に主審への暴言を吐き、性差別を訴えたことが波紋を呼び、関係者、メディアを巻き込んで賛否が沸き起こっていたが、米メディアは現役選手の見解を特集。主審とセリーナの擁護は真っ二つに分かれ、大坂に対する同情論も噴出している。

  • セリーナ騒動の意外な余波 米ボクシング五輪女王が「ファンを辞めた理由」を告白

    2018.09.26

    テニスの4大大会、全米オープン女子シングルス決勝で大坂なおみ(日清食品)に敗れたセリーナ・ウィリアムズ(米国)。決勝では審判への暴言やラケット破壊など物議を醸したが、意外な余波が広がっている。米史上初五輪連覇を果たしたボクシング界の女王が、子供の頃から憧れていたセリーナファンを辞めた理由を米紙に告白。米国で話題になっている。

  • 大坂なおみ、全米決勝の再戦は年始の豪州!? 「大会の次のターゲットはセリーナ」

    2018.09.25

    テニスの全米オープンを制した世界ランク8位の大坂なおみ(日清食品)がブリスベン国際(12月30日~2019年1月6日・オーストラリア)に参戦することが25日、発表された。現地メディアは、この大会で全米決勝で激突したセリーナとの再戦実現を期待している。

  • セリーナ騒動、消えぬ波紋 コーチングを再度全面否定「なぜそんなこと言ったの?」

    2018.09.25

    テニスの4大大会、全米オープン女子シングルス決勝で大坂なおみ(日清食品)に敗れたセリーナ・ウィリアムズ(米国)。決勝では審判への暴言やラケット破壊でペナルティを受けた後、記者会見で性差別を訴えるなど物議を醸していた。決勝で逆上の引き金となったのはコーチのパトリック・ムラトグルー氏が試合後に認めた客席からのコーチングを指摘されたことだったが、セリーナは「何を言っているかわからない」とコーチの発言を完全否定。改めて波紋を広げている。

  • 騒動のセリーナ、NBAスターが“差別問題”に理解「彼女は平等さのために戦っている」

    2018.09.22

    テニスの4大大会、全米オープン女子シングルス決勝で世界ランク7位・大坂なおみ(日清食品)に敗れたセリーナ・ウィリアムズ(米国)。試合中に警告を下した審判への抗議、暴言などの振る舞いに賛否の声が沸き起こり、大きな騒動となっていたが、NBAのスター選手、レブロン・ジェームス(レイカーズ)が「彼女は平等さのために戦っている」と理解を示している。

  • セリーナ、騒動後初メディアに登場 性差別あったと主張曲げず「男子の半分すら…」

    2018.09.17

    テニスの4大大会、全米オープン女子シングルス決勝で世界ランク7位の大坂なおみ(日清食品)に敗れたセリーナ・ウィリアムズ(米国)。決勝の舞台では審判への暴言やラケット破壊でペナルティを受けた後、敗戦後の記者会見で性差別を訴えるなど物議を醸していた。

  • 渦中のセリーナ、ついに現役女子選手から批判の声「彼女は限度を超えてしまった」

    2018.09.16

    テニスの4大大会、全米オープン女子シングルス決勝で世界ランク7位の大坂なおみ(日清食品)に敗れたセリーナ・ウィリアムズ(米国)。決勝の舞台では審判への暴言やラケット破壊でペナルティを受けた後、敗戦後の記者会見で性差別を訴えるなど物議を醸していた。グランドスラム優勝23度を誇る女王を擁護する意見が現役選手から出ていたが、女子シングルス世界ランク25位のバルボラ・ストリコバ (チェコ)は厳しく批判している。チェコメディアが報じている。

  • 暴言騒動のセリーナ、米女子サッカー英雄が全面擁護を展開「彼女は世界最高の存在」

    2018.09.15

    テニスの4大大会、全米オープン女子シングルス決勝で世界ランク7位の大坂なおみ(日清食品)に敗れたセリーナ・ウィリアムズ(米国)は審判への暴言など、試合中の言動が批判の対象となっていたが、米メディアでは依然、注目の的に。今度は女子サッカーの元米国代表英雄が登場し、全面的に擁護する発言をしている。

  • セリーナ暴言、ラモス主審は「厳格だが公正」 関係者証言「選手を公平に扱っている」

    2018.09.15

    テニスの4大大会、全米オープン女子シングルスを制した世界ランク7位・大坂なおみ(日清食品)。決勝戦の相手となったセリーナ・ウィリアムズ(米国)はカルロス・ラモス主審に暴言を吐き、ラケット破壊などの行動を見せた後、記者会見で性差別を主張した。現地のファンからはブーイングを浴びるなど批判の集まったポルトガル人審判だが、関係者は「厳格だが、公正だ」という人間性を評価。ラモス氏への擁護の声が高まっている。

  • セリーナ暴言、渦中の主審に全米協会長が謝罪 1度は女王擁護も、事実誤認で

    2018.09.14

    テニスの4大大会、全米オープン女子シングルスを制した世界ランク7位・大坂なおみ(日清食品)。決勝の相手となったセリーナ・ウィリアムズ(米国)はカルロス・ラモス主審に暴言を吐き、ラケット破壊などの行動を見せた後、記者会見で性差別を主張。全米テニス協会のカトリーナ・アダムス会長はセリーナの肩を持ち、主審を批判していたが、事実誤認の事態が判明。渦中の主審に手のひら返しの謝罪に出たことが発覚した。英地元紙「デイリー・テレグラフ」が報じている。

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