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ジェルウィン・アンカハスの記事一覧

  • 井上尚弥に「感謝しないと」 カシメロ同胞の王者が持論「彼らがいないと話題には…」

    2021.04.19

    ボクシングのIBF世界スーパーフライ級王者ジェルウィン・アンカハス(フィリピン)は、WBAスーパー&IBF世界バンタム級王者・井上尚弥(大橋)について「我々はボクシング界を突き動かすイノウエのような存在に感謝すべき」などと語ったようだ。フィリピン地元メディア「インクワイラー」が報じている。

  • カシメロへ強烈“皮肉” 挑発された同胞王者が大人な対応「あなたを尊敬しています」

    2020.11.11

    ボクシングのWBO世界バンタム級王者ジョンリエル・カシメロから挑発された同郷のボクサー、IBF世界スーパーフライ級王者ジェルウィン・アンカハス(ともにフィリピン)が大人な対応を取っているようだ。フィリピンの一般紙「ビジネスミラー」が報じている。

  • 井上―カシメロ戦は「五分五分」 “逃げた王者”が予想「カシメロのパワーに疑問なし」

    2020.06.24

    ボクシングのWBAスーパー&IBF世界バンタム級王者・井上尚弥(大橋)は新型コロナウイルスの感染拡大の影響で延期となったWBO同級王者ジョンリエル・カシメロ(フィリピン)との3団体統一戦へ向けて調整を続けている中、かつて海外メディアから“逃げた”とされていたIBF世界スーパーフライ級王者ジェルウィン・アンカハス(フィリピン)は3団体統一戦について「五分五分」と予想している。フィリピンメディア「GMAニュースオンライン」が報じている。

  • 井上尚弥、因縁アンカハスとマカオで対面 比メディアは待望「夢の対戦求めている」

    2019.06.01

    ボクシングのワールド・ボクシング・スーパー・シリーズ(WBSS)バンタム級準決勝でIBF王者エマヌエル・ロドリゲス(プエルトリコ)を259秒KOで下したWBA王者・井上尚弥(大橋)。5月30日にマカオで行われたIBF総会に出席したが、同席したIBFスーパーフライ級世界王者ジェルウィン・アンカハス(フィリピン)との対決にフィリピンメディアは注目している。

  • 井上尚弥、“幻の統一戦”アンカハスが“惜別”の賛辞「彼がNO1」「夢の対戦相手」

    2018.01.10

    ボクシングのWBO世界スーパーフライ級王者・井上尚弥(大橋)は統一戦が叶わず、V7を達成した昨年12月30日のヨアン・ボワイヨ(フランス)戦を最後にバンタム級転向の意向を明言。そんな王者に対し、期待を集めながら統一戦が幻に終わったIBF世界スーパーフライ級王者の“プリティボーイ”こと、ジェルウィン・アンカハス(フィリピン)は「イノウエがNO1」「夢の対戦相手」と“惜別”の賛辞を送っている。

  • 井上尚弥の注目度はアンカハス以上? 米熱視線「数年間は見逃してはいけない」

    2017.11.22

    ボクシングのWBO世界スーパーフライ級王者・井上尚弥(大橋)は、12月30日に横浜文化体育館で同級7位ヨアン・ボワイヨ(フランス)と7度目の防衛戦に臨む。来年2月に米国で計画されている「Superfly2」への参戦も期待されるが、米メディアはその圧倒的な強さについて「ボクシンググローブを着けた誰が相手でも、イノウエの今後数年の試合は見逃してはいけない」と称賛している。

  • 井上尚弥、アンカハスが再び名乗り 統一戦を要望「自分が最強の一人と証明したい」

    2017.11.10

    ボクシングのWBOスーパーフライ級で6度目の王座防衛に成功した井上尚弥(大橋)。次戦のマッチメークに世界から注目が集まっているが、IBF同級王者ジェルウィン・アンカハス(フィリピン)陣営が再び統一戦実現に動いていることを明らかにした。スペインメディア「ラプラー」が報じている。

  • 「モンスターVSプリティボーイ」実現ならず 井上尚弥、対戦候補の次戦カードが決定

    2017.09.29

    ボクシングのWBOスーパーフライ級で6度目の王座防衛に成功した井上尚弥(大橋)。次戦のマッチメークに世界から注目が集まっているが、一度“挑戦状”を突きつけていたはずのIBF世界スーパーフライ級王者ジェルウィン・アンカハス(フィリピンの)が11月に英国人と対戦することが決定。井上が「望むところ!」と歓迎していた統一戦の年内実現は、事実上消滅してしまった。フィリピン紙「セブ・デイリーニュース」が報じている。

  • 井上尚弥にフィリピンから挑戦状 「モンスターVSプリティボーイ」の実現なるか

    2017.09.13

    ボクシングのWBOスーパーフライ級タイトルマッチ12回戦(米カリフォルニア州)で6度目の防衛に成功した井上尚弥(大橋)。米デビュー戦で圧巻のTKO勝ちを収めた「モンスター」の次戦に世界中の注目が集まる中、「プリティボーイ」の異名をとるフィリピン人ボクサーが挑戦状を突きつけた。フィリピン紙「マニラ・ブレティン」が報じている。

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