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ザック・グリンキーの記事一覧

  • 「ファンと関わらなくて済む」 通算208勝右腕が無観客試合を好む“正直すぎるワケ”

    2020.10.14

    米大リーグは今季、新型コロナウイルス感染拡大により、シーズンを60試合に短縮。無観客で試合が行われ、プレーオフに突入している。実際に体験し、自由な言動で知られるアストロズのザック・グリンキー投手は「無観客試合を楽しんでいる理由」を正直に明かしている。

  • 「打者に球種伝えて被弾」の真相 投手はサイン認め、打者は「見てなかった」と告白

    2020.10.09

    米大リーグのプレーオフ、ア・リーグ地区シリーズ第4戦は8日(日本時間9日)、アストロズがアスレチックスに11-6で勝ち、3勝1敗でリーグ優勝決定シリーズ進出を決めた。この試合で話題を呼んだのが、先発したザック・グリンキーの2回の被弾シーンだ。投球直前にホーム方向に向かい、2本指を立てるポーズ。米メディアは「球種を伝えて、3ランを打たれた」と報じ、「なんて馬鹿なことをやっているの?」とファンを唖然とさせた。試合後、投げた投手と打った打者の両者が真相を明かしている。

  • プレーオフで珍事 ア軍投手が打者に球種伝えて被弾か 米唖然「これはクレイジーだ」

    2020.10.09

    米大リーグのプレーオフ、ア・リーグ地区シリーズ第4戦は8日(日本時間9日)、アストロズがアスレチックスに11-6で勝ち、3勝1敗でリーグ優勝決定シリーズ進出を決めた。この試合で話題を呼んでいるのが、先発したザック・グリンキーの2回の被弾シーンだ。投球直前にホーム側に向かい、2本指を立てるポーズ。これについて米メディアは「球種を伝えて、3ランを打たれた」と報じ、実際の瞬間を公開すると、「これはクレイジーだ」「なんて馬鹿なことをやっているの?」と話題を集めている。

  • 1球に2分5秒かかる!? “長すぎる投球間”に米非難続々「なぜ審判はこれを許す?」

    2019.05.12

    米大リーグで投手が1球を投げるのに2分5秒をかけるという珍事が発生。投手も打者も捕手もそれぞれが時間をかけてしまい、米関係者が実際の“長すぎる投球間”を動画付きで公開すると「なぜ審判はこれを許すの?」「競技がファンを失う理由だ」などと非難を呼んでいる。

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