[THE ANSWER] スポーツ文化・育成&総合ニュースサイト

ゲンナジー・ゴロフキンの記事一覧

  • ゴロフキン、戦慄の左フック炸裂 膝から崩れる衝撃KOに再脚光「野獣だ」「殺人級」

    2020.06.09

    ボクシングのIBF世界ミドル級王者ゲンナジー・ゴロフキン(カザフスタン)が1年前に魅せた衝撃KOが再脚光を浴びている。昨年6月8日(日本時間9日)、スーパーミドル級のノンタイトル12回戦でIBF世界ミドル級8位、WBC15位だったスティーブ・ロールス(カナダ)に4回2分9秒KO勝ち。“戦慄の左”の瞬間を米メディアが動画付きで投稿すると「すごいパンチ」「本当の王者」「野獣だ!」などとファンから反響が寄せられている。

  • パッキャオに仰天の7階級制覇プラン ゴロフキン戦の可能性にローチ氏言及

    2020.06.05

    ボクシングの6階級制覇王者で、現WBA世界ウェルター級スーパー王者マニー・パッキャオ(フィリピン)に驚きのプランが浮上している。元3団体世界ミドル級王者で現IBF同級王者ゲンナジー・ゴロフキン(カザフスタン)と戦う可能性があると、パッキャオのトレーナー、フレディ・ローチ氏が明かしている。米専門メディア「ボクシングシーン.com」が報じている。

  • ゴロフキンの衝撃KOに米再注目 戦慄の左フック炸裂にファン「ビッグ・ドラマだ」

    2020.04.03

    ボクシングのIBF世界ミドル級王者ゲンナジー・ゴロフキン(カザフスタン)が魅せた、昨年6月の衝撃KOが再脚光を浴びている。スーパーミドル級のノンタイトル12回戦でIBF世界ミドル級8位、WBC15位だったスティーブ・ロールス(カナダ)に4回2分9秒KO勝ち。約9か月ぶりのリングで見せた“戦慄の左”の瞬間を、スポーツチャンネル「DAZN USA」公式ツイッターが動画付きで投稿すると「ビッグ・ドラマだ」「カネロ戦が待ちきれない」などとファンから反響が寄せられた。

  • カネロ―ゴロフキン第3戦が「9・12」で合意 過去2度の対戦は判定、完全決着へ

    2020.03.18

    ボクシングの4階級制覇王者サウル・カネロ・アルバレス(メキシコ)とIBF世界ミドル級王者ゲンナジー・ゴロフキン(カザフスタン)の第3戦が9月12日に行われることで合意に達した。米専門メディア「ボクシングシーン.com」が報じている。

  • ゴロフキン、6月に初防衛戦と米報道 21戦無敗のシェルメタと米カリフォルニアで

    2020.03.16

    ボクシングのIBF世界ミドル級王者ゲンナジー・ゴロフキン(カザフスタン)。初防衛戦の相手が、指名挑戦者カミル・シェルメタ(ポーランド)に決まったと米メディアが報じた。新型コロナウイルス感染拡大の状況にもよるが、6月6日に米カリフォルニアで試合が行われるという。

  • ゴロフキン、“ボクサー風C.ロナウド”と超豪華2Sに270万超反響「凄いデュオだ!」

    2019.12.05

    ボクシングのIBF世界ミドル級王者ゲンナジー・ゴロフキン(カザフスタン)がユベントスのポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウドと異色の超豪華2ショットを実現させた。ロナウドが自身のインスタグラムで公開すると、異なる競技の2人のコラボに対し、「凄いデュオだ!」「一緒にトレーニングするのかい、フレンド」などと海外ファンの間で話題を集めている。

  • ゴロフキン、3-0判定で辛勝 37歳で待望の王座返り咲き、3度目カネロ戦実現なるか

    2019.10.06

    ボクシングのIBF世界ミドル級王座決定戦12回戦が5日(日本時間6日)、米ニューヨークのマジソン・スクエア・ガーデンで行われ、元世界同級3団体統一王者のゲンナジ―・ゴロフキン(カザフスタン)がIBF3位のセルゲイ・デレビヤンチェンコ(ウクライナ)に3-0の僅差判定勝ち(115-112、115-112、114-113)した。昨年9月にカネロことサウル・アルバレス(メキシコ)に判定負けで王座陥落。今年4月に37歳となったスーパースターが苦戦の末に約1年1か月ぶりに世界王座へと返り咲いた。

  • ゴロフキン、カネロとの3度目対戦は道険し 米メディア分析「カネロは望んでいない」

    2019.06.27

    ボクシングの元世界3団体ミドル級統一王者ゲンナジー・ゴロフキン(カザフスタン)は今月8日(日本時間9日)に再起戦で勝利。3団体同級統一王者でカネロことサウル・アルバレス(メキシコ)との3度目の対戦へ機運が高まっているが、迎え撃つ形となるカネロはほかの相手との対戦を望んでいると、米メディアが報じている。

  • ゴロフキンのリアクションに注目!? 会見で呼び間違え珍事「カネロ、あの、GGG…」

    2019.06.10

    ボクシングの元世界3団体ミドル級統一王者ゲンナジー・ゴロフキン(カザフスタン)が8日(日本時間9日)、米ニューヨークで行われた再起戦を勝利で飾った。スーパーミドル級のノンタイトル12回戦でIBF世界ミドル級8位、WBC15位スティーブ・ロールス(カナダ)に4回2分9秒KO勝ち。3団体同級統一王者でカネロことサウル・アルバレス(メキシコ)との3度目の対戦へ機運が高まっているが、試合後の記者会見では質問したレポーターがゴロフキンをカネロと呼び間違える、まさかの珍ハプニングが発生。現地記者が実際の様子を映像で公開している。

  • 復活のゴロフキン、カネロ戦実現へ高まる機運 ファンは待望「他に誰かいるか?」

    2019.06.10

    ボクシングの元世界3団体ミドル級統一王者ゲンナジー・ゴロフキン(カザフスタン)が8日(日本時間9日)、米ニューヨークで行われた再起戦を勝利で飾った。スーパーミドル級のノンタイトル12回戦でIBF世界ミドル級8位、WBC15位スティーブ・ロールス(カナダ)に4回2分9秒KO勝ち。昨年9月にカネロこと現3団体同級統一王者サウル・アルバレス(メキシコ)に判定負けでプロ初黒星を喫し、王座陥落して以来の試合で貫録を見せつけたゴロフキン。試合後には「カネロへの準備はできている!」と3度目の対戦を呼びかけていたが、ファンからも待望する声が続出している。

インハイTV
スポーツ応援サイトGROWING by スポーツくじ(toto・BIG)
「DAZN」はプロ野球ライブ中継&見逃し配信
フクヒロペアが選んだのは、ワコールのスポーツブラでした。
スマートコーチは、専門コーチとネットでつながり、動画の送りあいで上達を目指す新しい形のオンラインレッスンプラットフォーム
THE ANSWER 取材記者・WEBアシスタント募集