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ゲンナジー・ゴロフキンの記事一覧

  • カネロはゴロフキンとの3度目再戦歓迎!? 「人々が望むなら、もう一度戦うだろう」

    2018.09.17

    ボクシングのWBAスーパー、WBC世界ミドル級タイトル戦12回戦(ラスベガス)は15日(日本時間16日)、挑戦者のカネロこと元2階級制覇王者、サウル・アルバレス(メキシコ)が絶対王者ゲンナジー・ゴロフキン(カザフスタン)に2-0(115-113、115-113、114-114)で判定勝ち。ゴロフキンに初めて土をつけたカネロは、試合後に再戦へ向けて前向きな意向を示している。米メディアが伝えている。

  • 陥落ゴロフキン、“激闘後の抱擁”の1枚に20万反響「素晴らしきスポーツマンシップ」

    2018.09.16

    ボクシングのWBAスーパー、WBC世界ミドル級タイトル戦12回戦(ラスベガス)は15日(日本時間16日)、挑戦者のカネロこと元2階級制覇王者、サウル・アルバレス(メキシコ)が絶対王者ゲンナジー・ゴロフキン(カザフスタン)に2-0(115-113、115-113、114-114)で判定勝ち。プロ初黒星で8年間、守り抜いた王座から陥落したゴロフキンだが、試合後にカネロと熱い抱擁を交わす印象的な写真を米メディアが公開すると、ファンから「素晴らしきスポーツマンシップだ」と20万を超える反響を呼んでいる。

  • ゴロフキン×カネロに全米熱狂! 各界のあらゆる米大物が“興奮ツイート”の大反響

    2018.09.16

    ボクシングのWBAスーパー、WBC世界ミドル級タイトル戦12回戦(ラスベガス)は15日(日本時間16日)、挑戦者のカネロこと元2階級制覇王者、サウル・アルバレス(メキシコ)が絶対王者ゲンナジー・ゴロフキン(カザフスタン)に2-0(115-113、115-113、114-114)で判定勝ち。米メディアは激闘の後に熱い抱擁を交わした印象的なシーンを画像で公開するなど、反響を呼んでいたが、NBAスター、人気アーティストなど、米国のあらゆる大物たちがこぞって大興奮の声を上げている。

  • ゴロフキン陥落 カネロ、因縁の激闘を海外メディア続々速報「なんてバトルなんだ」

    2018.09.16

    ボクシングのWBAスーパー、WBC世界ミドル級タイトル戦12回戦(ラスベガス)は15日(日本時間16日)、挑戦者のカネロこと元2階級制覇王者、サウル・アルバレス(メキシコ)が絶対王者ゲンナジー・ゴロフキン(カザフスタン)に2-0(115-113、115-113、114-114)で判定勝ち。米メディアは激闘の後に熱い抱擁を交わした印象的なシーンを画像で公開。さらに8年間、君臨し続けた王者にプロ初黒星をつけた衝撃の勝利を海外メディアも続々と速報している。

  • ゴロフキン、中継局が“乱闘寸前”動画公開 カネロを口撃「俺にはピエロに見えた」

    2018.09.15

    ボクシングのWBAスーパー、WBC世界ミドル級タイトル戦(ラスベガス)の前日計量が14日(日本時間15日)に行われ、王者ゲンナジー・ゴロフキン(カザフスタン)と、カネロこと挑戦者のサウル・アルバレス(メキシコ)が一触即発の事態となった。あわや乱闘寸前の一連のシーンを試合を中継する米放送局が動画付きで公開。英メディアは両者が繰り広げた舌戦も紹介している。

  • テンさん、市民葬で5000人が最後の別れ 母国のボクシング英雄も米国から参列

    2018.07.21

    暴漢に襲われ、19日に亡くなったソチ五輪のフィギュアスケート男子銅メダリスト、デニス・テンさん(カザフスタン)の市民葬が21日に営まれ、多くのファンが別れを告げた。母国のボクシング界の英雄ゲンナジー・ゴロフキンも米国から急遽帰国し、参列したという。カザフスタンメディア「Prosports.kz」が伝えている。

  • GGG×アルバレスの再戦が正式決定! 二転三転した事情はファイトマネーの配分

    2018.06.15

    ボクシングのWBAスーパー&WBC世界ミドル級王者ゲンナジー・ゴロフキン(カザフスタン)と元2階級王者サウル・アルバレス(メキシコ)が9月15日に再戦することが決定した。アルバレスのプロモーターを務めるオスカー・デラ・ホーヤ氏が明かした。米メディアが続々報じている。

  • 村田諒太戦に影響も? ゴロフキン、IBF王座を剥奪 “特例”認められず…

    2018.06.07

    ボクシングの世界ミドル級3団体統一王者、ゲンナジー・ゴロフキン(カザフスタン)が6日、国際ボクシング連盟(IBF)から世界ミドル級王座のタイトルを剥奪された。IBFが発表したもの。

  • ゴロフキン×アルバレス、流れた再戦また消滅!? “カネロ”陣営断言「再戦はない」

    2018.05.26

    ボクシングの3団体統一ミドル級王者、ゲンナジー・ゴロフキン(カザフスタン)と、元世界2階級王者のサウル・“カネロ”・アルバレス(メキシコ)との再戦がまたもや流れる可能性が浮上している。米スポーツ専門局「ESPN」のスペイン語版サイトが報じている。

  • 村田諒太、ゴロフキン戦の実現は? 米メディア「12月には対戦することになるだろう」

    2018.05.07

    ミドル級3団体統一王者のゲンナジー・ゴロフキン(カザフスタン)が5日(日本時間6日)に米カリフォルニア州で行われたWBCスーパーウエルター級1位バネス・マーティロスヤン(米国)とのタイトルマッチで2回1分53秒でKO勝ち。圧倒的な強さで史上最多タイの20度目の防衛に成功した。米メディアではゴロフキンの次の次の相手に、WBAミドル級世界王者の村田諒太(帝拳)の名前を挙げている。

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