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ゲンナジー・ゴロフキンの記事一覧

  • カネロ―ゴロフキン第3戦が「9・12」で合意 過去2度の対戦は判定、完全決着へ

    2020.03.18

    ボクシングの4階級制覇王者サウル・カネロ・アルバレス(メキシコ)とIBF世界ミドル級王者ゲンナジー・ゴロフキン(カザフスタン)の第3戦が9月12日に行われることで合意に達した。米専門メディア「ボクシングシーン.com」が報じている。

  • ゴロフキン、6月に初防衛戦と米報道 21戦無敗のシェルメタと米カリフォルニアで

    2020.03.16

    ボクシングのIBF世界ミドル級王者ゲンナジー・ゴロフキン(カザフスタン)。初防衛戦の相手が、指名挑戦者カミル・シェルメタ(ポーランド)に決まったと米メディアが報じた。新型コロナウイルス感染拡大の状況にもよるが、6月6日に米カリフォルニアで試合が行われるという。

  • ゴロフキン、“ボクサー風C.ロナウド”と超豪華2Sに270万超反響「凄いデュオだ!」

    2019.12.05

    ボクシングのIBF世界ミドル級王者ゲンナジー・ゴロフキン(カザフスタン)がユベントスのポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウドと異色の超豪華2ショットを実現させた。ロナウドが自身のインスタグラムで公開すると、異なる競技の2人のコラボに対し、「凄いデュオだ!」「一緒にトレーニングするのかい、フレンド」などと海外ファンの間で話題を集めている。

  • ゴロフキン、3-0判定で辛勝 37歳で待望の王座返り咲き、3度目カネロ戦実現なるか

    2019.10.06

    ボクシングのIBF世界ミドル級王座決定戦12回戦が5日(日本時間6日)、米ニューヨークのマジソン・スクエア・ガーデンで行われ、元世界同級3団体統一王者のゲンナジ―・ゴロフキン(カザフスタン)がIBF3位のセルゲイ・デレビヤンチェンコ(ウクライナ)に3-0の僅差判定勝ち(115-112、115-112、114-113)した。昨年9月にカネロことサウル・アルバレス(メキシコ)に判定負けで王座陥落。今年4月に37歳となったスーパースターが苦戦の末に約1年1か月ぶりに世界王座へと返り咲いた。

  • ゴロフキン、カネロとの3度目対戦は道険し 米メディア分析「カネロは望んでいない」

    2019.06.27

    ボクシングの元世界3団体ミドル級統一王者ゲンナジー・ゴロフキン(カザフスタン)は今月8日(日本時間9日)に再起戦で勝利。3団体同級統一王者でカネロことサウル・アルバレス(メキシコ)との3度目の対戦へ機運が高まっているが、迎え撃つ形となるカネロはほかの相手との対戦を望んでいると、米メディアが報じている。

  • ゴロフキンのリアクションに注目!? 会見で呼び間違え珍事「カネロ、あの、GGG…」

    2019.06.10

    ボクシングの元世界3団体ミドル級統一王者ゲンナジー・ゴロフキン(カザフスタン)が8日(日本時間9日)、米ニューヨークで行われた再起戦を勝利で飾った。スーパーミドル級のノンタイトル12回戦でIBF世界ミドル級8位、WBC15位スティーブ・ロールス(カナダ)に4回2分9秒KO勝ち。3団体同級統一王者でカネロことサウル・アルバレス(メキシコ)との3度目の対戦へ機運が高まっているが、試合後の記者会見では質問したレポーターがゴロフキンをカネロと呼び間違える、まさかの珍ハプニングが発生。現地記者が実際の様子を映像で公開している。

  • 復活のゴロフキン、カネロ戦実現へ高まる機運 ファンは待望「他に誰かいるか?」

    2019.06.10

    ボクシングの元世界3団体ミドル級統一王者ゲンナジー・ゴロフキン(カザフスタン)が8日(日本時間9日)、米ニューヨークで行われた再起戦を勝利で飾った。スーパーミドル級のノンタイトル12回戦でIBF世界ミドル級8位、WBC15位スティーブ・ロールス(カナダ)に4回2分9秒KO勝ち。昨年9月にカネロこと現3団体同級統一王者サウル・アルバレス(メキシコ)に判定負けでプロ初黒星を喫し、王座陥落して以来の試合で貫録を見せつけたゴロフキン。試合後には「カネロへの準備はできている!」と3度目の対戦を呼びかけていたが、ファンからも待望する声が続出している。

  • ゴロフキン、完全復活はカネロ打倒が必須か 衝撃KO後に言及「みんな知ってるだろ!」

    2019.06.10

    ボクシングの元世界3団体ミドル級統一王者ゲンナジー・ゴロフキン(カザフスタン)が8日(日本時間9日)、米ニューヨークで行われた再起戦を勝利で飾った。スーパーミドル級のノンタイトル12回戦でIBF世界ミドル級8位、WBC15位スティーブ・ロールス(カナダ)に4回2分9秒KO勝ち。

  • ゴロフキン、戦慄KOの決定的瞬間が再生140万超 米ファン衝撃「次はお前だカネロ!」

    2019.06.09

    ボクシングの元世界3団体ミドル級統一王者ゲンナジー・ゴロフキン(カザフスタン)が8日(日本時間9日)、米ニューヨークで行われた再起戦で衝撃のKO勝利を飾った。スーパーミドル級のノンタイトル12回戦でIBF世界ミドル級8位、WBC15位スティーブ・ロールス(カナダ)に4回2分9秒KO勝ち。約9か月ぶりのリングで見せた“戦慄の左”の瞬間を、スポーツチャンネル「DAZN USA」公式ツイッターが動画付きで投稿し、海外ファンからは「次はお前だカネロ!」「トリプルGが戻ってきた!」と大きな反響を集めている。

  • ゴロフキン、戦慄の左で“KOマシーン”復活 米メディア絶賛の嵐「破壊的パンチでKO」

    2019.06.09

    ボクシングの元世界3団体ミドル級統一王者ゲンナジー・ゴロフキン(カザフスタン)が8日(日本時間9日)、米ニューヨークで行われた再起戦を勝利で飾った。スーパーミドル級のノンタイトル12回戦でIBF世界ミドル級8位、WBC15位スティーブ・ロールス(カナダ)に4回2分9秒KO勝ち。約9か月ぶりの復帰戦で“戦慄の左”で沈めた瞬間を米メディアは動画付きで公開し、「破壊的パンチでノックアウト」などと称賛している。

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