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ゲンナジー・ゴロフキンの記事一覧

  • ゴロフキン「深く落胆」 村田諒太戦の延期に心境「リョウタとのリングに早く戻ることを…」

    2021.12.03

    29日に開催が予定されていた、ボクシングのWBA世界ミドル級スーパー王者・村田諒太(帝拳)とIBF同級王者ゲンナジー・ゴロフキン(カザフスタン)の王座統一戦が、延期となった。3日、帝拳ジムが公式HPで発表した。ゴロフキンは自身のツイッターで「深く落胆している」としつつ「リョウタとのリングに出来るだけ早く戻って来られることを楽しみにしている」などと心境をつづっている。

  • 村田諒太、忘れない「すね毛が逆立つ」ゴロフキンの衝撃 7年前に知った最強王者の器

    2021.11.13

    ボクシングのWBA世界ミドル級スーパー王者・村田諒太(帝拳)が12日、都内で会見し、日本時間12月29日にさいたまスーパーアリーナでIBF世界同級王者ゲンナジー・ゴロフキン(カザフスタン)と王座統一戦を行うと正式発表した。2014年7月にスパーリングで対峙した両者。過去、村田は最強王者のパンチ力について「すね毛が逆立つような気持ち」と表現し、当時のエピソードを語っていた。衝撃を吹き飛ばし、ずっと対戦を熱望していた最強ボクサーを倒しにかかる。(文=THE ANSWER編集部・浜田 洋平)

  • 「ゴロフキン陣営の宿泊費は4000万円」 村田諒太、“タイソン超え”史上最大の興行に

    2021.11.12

    ボクシングのWBA世界ミドル級スーパー王者・村田諒太(帝拳)が12日、都内で会見し、日本時間12月29日夜にさいたまスーパーアリーナでIBF世界同級王者ゲンナジー・ゴロフキン(カザフスタン)と王座統一戦を行うと正式発表した。歴代でも世界最強の一人とされるレジェンドとのビッグマッチ。帝拳ジムの本田明彦会長は日本のボクシング史上最大の興行規模になると明かした。

  • 村田諒太「歴史の一部」ゴロフキン「日本で行うのは光栄」 ビッグマッチ決定一問一答

    2021.11.12

    ボクシングのWBA世界ミドル級スーパー王者・村田諒太(帝拳)が12日、都内で会見し、日本時間12月29日にさいたまスーパーアリーナでIBF世界同級王者ゲンナジー・ゴロフキン(カザフスタン)と王座統一戦を行うと正式発表した。村田にとっては2年ぶりの試合。日本人ボクサーでは過去最大級のビッグマッチがついに実現する。戦績は35歳の村田が16勝(13KO)2敗、39歳のゴロフキンが41勝(36KO)1敗1分け。試合は「Amazon Prime Video」で独占生配信される。

  • 村田諒太VSゴロフキン、年末ビッグマッチ決定に海外興奮「待ちきれない」「凄い試合」

    2021.11.12

    ボクシングのWBA世界ミドル級スーパー王者・村田諒太(帝拳)が12日、都内で会見し、日本時間12月29日にさいたまスーパーアリーナでIBF世界同級王者ゲンナジー・ゴロフキン(カザフスタン)と王座統一戦を行うと正式発表した。日本人ボクサーでは過去最大級のビッグマッチ。ゴロフキンは自身のSNSでも決定を報告すると、海外ファンから「待ちきれないよ!」「凄い試合になる」などとコメントが書き込まれている。

  • 村田諒太、「12.29」ゴロフキン戦を正式発表 「彼を倒して僕が最強だと証明したい」

    2021.11.12

    ボクシングのWBA世界ミドル級スーパー王者・村田諒太(帝拳)が12日、都内で会見し、日本時間12月29日にさいたまスーパーアリーナでIBF世界同級王者ゲンナジー・ゴロフキン(カザフスタン)と王座統一戦を行うと正式発表した。村田にとっては2年ぶりの試合。日本人ボクサーでは過去最大級のビッグマッチがついに実現する。戦績は35歳の村田が16勝(13KO)2敗、39歳のゴロフキンが41勝(36KO)1敗1分け。試合は「Amazon Prime Video」で独占生配信される。

  • 村田諒太、「12.29」ゴロフキン戦へ両者会見 「彼を倒して僕が最強だと証明したい」

    2021.11.12

    ボクシングのWBA世界ミドル級スーパー王者・村田諒太(帝拳)が12日、都内で会見し、日本時間12月29日にさいたまスーパーアリーナでIBF世界同級王者ゲンナジー・ゴロフキン(カザフスタン)と王座統一戦を行うと正式発表した。村田にとっては2年ぶりの試合。日本人ボクサーでは過去最大級のビッグマッチがついに実現する。戦績は35歳の村田が16勝(13KO)2敗、39歳のゴロフキンが41勝(36KO)1敗1分け。試合は「Amazon Prime Video」で独占生配信される。

  • ゴロフキンVSカネロ後継者が実現か 21年ビッグマッチ交渉中と米報道「相手は協力的」

    2021.01.01

    ボクシングのIBF世界ミドル級王者ゲンナジー・ゴロフキン(カザフスタン)と、前WBO世界スーパーウェルター級王者ハイメ・ムンギア(メキシコ)が対戦交渉中であることが明らかとなった。米専門メディア「ボクシングシーン.com」が報じている。

  • ゴロフキンが「パッキャオみたいだ」 ダウンの相手を見下ろす“支配的1枚”に米興奮

    2020.12.21

    ボクシングのIBF世界ミドル級王者ゲンナジー・ゴロフキン(カザフスタン)が、18日(日本時間19日)に指名挑戦者カミル・シェルメタ(ポーランド)に7回終了TKOで初防衛に成功した。ダウンを奪った際に相手を見下ろした瞬間の画像を米メディアが公開。貫録の1枚に米ファンから「これぞボクシングだ」「マルケスとパッキャオみたいだ」と興奮した様子の声が上がっている。

  • ゴロフキン、とどめはジャブ 一方的な“4連続ダウン動画”に米驚愕「残酷なパワー」

    2020.12.19

    ボクシングのIBF世界ミドル級王者ゲンナジー・ゴロフキン(カザフスタン)は18日(日本時間19日)、同級3位の指名挑戦者カミル・シェルメタ(ポーランド)を7回終了TKOで破り、初防衛に成功した。ゴロフキンはミドル級で通算21度目のタイトル防衛を達成。バーナード・ホプキンス(米国)を上回り歴代最多となった。米メディアではシェルメタの戦意を奪った、7回のジャブでのダウンなど4度のダウンシーンをハイライト動画で公開。米ファンからは「速すぎる」「残酷なパワー」などと驚きの声が上がっている。

  • ゴロフキン、一方的過ぎるKOに米記者ミスマッチ指摘「トラック対三輪車のような試合」

    2020.12.19

    ボクシングのIBF世界ミドル級王者ゲンナジー・ゴロフキン(カザフスタン)は18日(日本時間19日)、同級3位の指名挑戦者カミル・シェルメタ(ポーランド)を7回終了TKOで破り、初防衛に成功した。ゴロフキンはミドル級で通算21度目のタイトル防衛を達成。バーナード・ホプキンス(米国)を上回り歴代最多となった。ゴロフキンの戦績は41勝(36KO)1敗1分け。初黒星のシェルメタは21勝(5KO)1敗。

  • ゴロフキン、圧巻の7回終了TKO 無敗の挑戦者から4度ダウンの完勝…カネロとの3度目対戦へ前進

    2020.12.19

    ボクシングのIBF世界ミドル級王者ゲンナジー・ゴロフキン(カザフスタン)は18日(日本時間19日)、同級3位の指名挑戦者カミル・シェルメタ(ポーランド)を7回終了TKOで破り、初防衛に成功した。ゴロフキンはミドル級で通算21度目のタイトル防衛を達成。バーナード・ホプキンス(米国)を上回る歴代最多となった。ゴロフキンの41勝(36KO)1敗1分け。初黒星のシェルメタは21勝(5KO)1敗。

  • 38歳ゴロフキン、削ぎ落とした“彫刻ボディー”に海外喝采「GGGターミネーター」

    2020.12.18

    ボクシングのIBF世界ミドル級王者ゲンナジー・ゴロフキン(カザフスタン)は18日(日本時間19日)、同級3位の指名挑戦者カミル・シェルメタ(ポーランド)とのタイトルマッチに臨む。17日(同18日)は計量が行われ、ゴロフキンは159.2ポンド(約72.2キロ)、シェルメタは159ポンド(約72.1キロ)でクリアした。1年2か月ぶりのリングに上がるゴロフキンは自身のツイッターを更新。脂肪がそぎ落とされ、筋肉が浮き上がる彫刻のようなボディーを公開。海外ファンからは「見事な仕上がりだ」「GGGターミネーター」などとどよめきが起きている。

  • C.ロナウドを指導 ゴロフキンとの豪華コラボが700万再生大反響「最高のビデオだ」

    2020.12.16

    ボクシングのIBF世界ミドル級王者ゲンナジー・ゴロフキン(カザフスタン)がインスタグラムを更新。クリスティアーノ・ロナウドとの豪華共演が実現したようで、C.ロナウドに実際にボクシングを指導するシーンなど、コラボする2人の姿を動画で公開し反響を呼んでいる。

  • ゴロフキン、「12・18」復帰戦が正式決定 カネロ戦前日…相手は21戦全勝の指名挑戦者

    2020.11.25

    ボクシングのIBF世界ミドル級王者ゲンナジー・ゴロフキン(カザフスタン)が12月18日(日本時間19日)に米フロリダ州で1年2か月ぶりの復帰戦のリングに上がることが正式に決まった。相手は同級3位の指名挑戦者カミル・シェルメタ(ポーランド)。米スポーツ専門局「ESPN」などが一斉に報じている。

  • ゴロフキン、戦慄の左フック炸裂 膝から崩れる衝撃KOに再脚光「野獣だ」「殺人級」

    2020.06.09

    ボクシングのIBF世界ミドル級王者ゲンナジー・ゴロフキン(カザフスタン)が1年前に魅せた衝撃KOが再脚光を浴びている。昨年6月8日(日本時間9日)、スーパーミドル級のノンタイトル12回戦でIBF世界ミドル級8位、WBC15位だったスティーブ・ロールス(カナダ)に4回2分9秒KO勝ち。“戦慄の左”の瞬間を米メディアが動画付きで投稿すると「すごいパンチ」「本当の王者」「野獣だ!」などとファンから反響が寄せられている。

  • パッキャオに仰天の7階級制覇プラン ゴロフキン戦の可能性にローチ氏言及

    2020.06.05

    ボクシングの6階級制覇王者で、現WBA世界ウェルター級スーパー王者マニー・パッキャオ(フィリピン)に驚きのプランが浮上している。元3団体世界ミドル級王者で現IBF同級王者ゲンナジー・ゴロフキン(カザフスタン)と戦う可能性があると、パッキャオのトレーナー、フレディ・ローチ氏が明かしている。米専門メディア「ボクシングシーン.com」が報じている。

  • ゴロフキンの衝撃KOに米再注目 戦慄の左フック炸裂にファン「ビッグ・ドラマだ」

    2020.04.03

    ボクシングのIBF世界ミドル級王者ゲンナジー・ゴロフキン(カザフスタン)が魅せた、昨年6月の衝撃KOが再脚光を浴びている。スーパーミドル級のノンタイトル12回戦でIBF世界ミドル級8位、WBC15位だったスティーブ・ロールス(カナダ)に4回2分9秒KO勝ち。約9か月ぶりのリングで見せた“戦慄の左”の瞬間を、スポーツチャンネル「DAZN USA」公式ツイッターが動画付きで投稿すると「ビッグ・ドラマだ」「カネロ戦が待ちきれない」などとファンから反響が寄せられた。

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