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ゲンナジー・ゴロフキンの記事一覧

  • GGG×アルバレスの再戦が正式決定! 二転三転した事情はファイトマネーの配分

    2018.06.15

    ボクシングのWBAスーパー&WBC世界ミドル級王者ゲンナジー・ゴロフキン(カザフスタン)と元2階級王者サウル・アルバレス(メキシコ)が9月15日に再戦することが決定した。アルバレスのプロモーターを務めるオスカー・デラ・ホーヤ氏が明かした。米メディアが続々報じている。

  • 村田諒太戦に影響も? ゴロフキン、IBF王座を剥奪 “特例”認められず…

    2018.06.07

    ボクシングの世界ミドル級3団体統一王者、ゲンナジー・ゴロフキン(カザフスタン)が6日、国際ボクシング連盟(IBF)から世界ミドル級王座のタイトルを剥奪された。IBFが発表したもの。

  • ゴロフキン×アルバレス、流れた再戦また消滅!? “カネロ”陣営断言「再戦はない」

    2018.05.26

    ボクシングの3団体統一ミドル級王者、ゲンナジー・ゴロフキン(カザフスタン)と、元世界2階級王者のサウル・“カネロ”・アルバレス(メキシコ)との再戦がまたもや流れる可能性が浮上している。米スポーツ専門局「ESPN」のスペイン語版サイトが報じている。

  • 村田諒太、ゴロフキン戦の実現は? 米メディア「12月には対戦することになるだろう」

    2018.05.07

    ミドル級3団体統一王者のゲンナジー・ゴロフキン(カザフスタン)が5日(日本時間6日)に米カリフォルニア州で行われたWBCスーパーウエルター級1位バネス・マーティロスヤン(米国)とのタイトルマッチで2回1分53秒でKO勝ち。圧倒的な強さで史上最多タイの20度目の防衛に成功した。米メディアではゴロフキンの次の次の相手に、WBAミドル級世界王者の村田諒太(帝拳)の名前を挙げている。

  • 村田諒太がゴロフキンと対決? 次戦は決定済みも「支配者のターゲットになる」

    2018.04.03

    プロボクシングWBA世界ミドル級王者・村田諒太(帝拳)は15日に横浜アリーナで同級8位エマヌエーレ・ブランダムラ(イタリア)と初防衛戦を行う。ミドル級戦線は現在、混とん状態。WBC、WBAスーパー、IBFの主要3団体のベルトを持つゲンナジー・ゴロフキン(カザフスタン)が5月5日に元世界2階級王者のサウル・アルバレス(メキシコ)と再戦することが決まっていたが、アルバレスにドーピング違反が発覚し、暗礁に乗り上げている。アルバレス戦が消滅した場合に、ゴロフキン(ウクライナ)の次のターゲットが誰になるのかを米専門メディアが特集。WBAの正規王者・村田の名前も上がっている。

  • ゴロフキンvsアルバレス、全世界注目の「5.5」再戦が決定 英BBC「世界が望む一戦」

    2018.01.30

    ボクシング世界ミドル級でWBC、WBA、IBFの主要3団体の王座を持つゲンナジー・ゴロフキン(カザフスタン)が5月5日に元世界2階級王者の挑戦者サウル・アルバレス(メキシコ)と再戦することが決まった。29日、英公共放送「BBC」が報じている。

  • 村田諒太、“ミドル級スーパー・スターウォーズ”に殴り込み 待ち受ける次のシナリオは

    2017.11.13

    「“ミラクルマン”がミドル級戦線に復帰」———。11月12日(現地時間11日)、ニューヨークのロングアイランドにあるナッソー・ベテランズ・メモリアル・コロシアムにて、元WBA世界ミドル級王者ダニエル・ジェイコブス(米国)の復帰戦が行われた。

  • 村田諒太VSゴロフキン実現に追い風!? WBA会長が明言「単独王者にすることに焦点」

    2017.10.31

    ボクシングのWBA世界ミドル級で、悲願の王者に輝いたロンドン五輪金メダリストの村田諒太(帝拳)。しかし、同級には正規王者となった村田の上に、「スーパー王者」としてゲンナジー・ゴロフキン(カザフスタン)が君臨している。そんな中、WBAのジルベルト・メンドサ会長は「単独のチャンピオンにすることに焦点を当てている」と2019年までに複数の王者が存在する制度を改定する方針を明らかにした。米スポーツ専門局スペイン語版「ESPNデポルテス」が報じている。

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