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カネロ・アルバレスの記事一覧

  • 「井上尚弥らも遥か遠く及ばない」 カネロが“圧倒的PFP1位”の理由を米メディア分析

    2021.01.06

    ボクシングで全階級のボクサーを格付けしたパウンド・フォー・パウンド(PFP)は海外メディアが独自に選定しているが、その多くで1位に君臨しているのが世界4階級制覇王者のカネロこと、サウル・アルバレス(メキシコ)だ。最も権威ある米専門誌「ザ・リング」でも2位のWBAスーパー&IBF世界バンタム級王者・井上尚弥(大橋)の上位に唯一いる最強王者について、米メディアは“圧倒的PFP1位”の理由を分析している。

  • カネロ×スミス、身長差18cm“凸凹フェイスオフ”に海外「背高すぎ」「どう思う?」

    2020.12.17

    ボクシングのカネロこと世界4階級制覇王者サウル・アルバレス(メキシコ)は19日(日本時間20日)、WBA世界スーパーミドル級スーパー王者カラム・スミス(英国)と同級王座統一戦に臨む。15日(同16日)にフェイスオフに臨んだ両者の写真をWBAが公開。身長差18センチの“凸凹写真”となっており、海外ファンからは注目を浴びている。

  • 顎をブチ抜く失神KO 甦るPFP1位男の「傑作」右フックに海外再脚光「重いショットだ」

    2020.12.17

    ボクシングのカネロこと世界4階級制覇王者サウル・アルバレス(メキシコ)は19日(日本時間20日)、WBA世界スーパーミドル級スーパー王者カラム・スミス(英国)と同級王座統一戦に臨む。決戦を前に、WBCは5年前にカネロが決めたKO勝ちの動画を公開。強烈な右フックで相手を失神させたシーンに、海外ファンからは「傑作だ!」「重いショットだな」などと反響が寄せられている。

  • PFP1位カネロ、次戦は「12・19」が有力 難敵プラントとのS・ミドル級統一戦と米報道

    2020.11.09

    ボクシングのカネロこと世界4階級制覇王者サウル・アルバレス(メキシコ)の次戦が12月19日に行われることが有力となった。相手はIBF世界スーパーミドル級王者カレブ・プラント(米国)でスーパーミドル級の統一戦となる。米メディアが報じている。

  • カネロにぴったり!? 超高級フェラーリとの1枚に海外注目「最高」「美しい車だ」

    2020.10.28

    ボクシングのカネロこと世界4階級制覇王者サウル・アルバレス(メキシコ)がインスタグラムで愛車の超高級車と写った1枚を公開。海外ファンからは「最高」「美しい車だ」などと注目が集まっている。

  • カネロ―ゴロフキン第3戦が「9・12」で合意 過去2度の対戦は判定、完全決着へ

    2020.03.18

    ボクシングの4階級制覇王者サウル・カネロ・アルバレス(メキシコ)とIBF世界ミドル級王者ゲンナジー・ゴロフキン(カザフスタン)の第3戦が9月12日に行われることで合意に達した。米専門メディア「ボクシングシーン.com」が報じている。

  • カネロ、5月の次戦はスーパーミドル級での統一戦が有力に 村田諒太戦はどうなる…

    2020.01.12

    ボクシングの4階級制覇王者、カネロことサウル・アルバレス(メキシコ)の次戦のターゲットをWBO世界スーパーミドル級王者ビリー・ジョー・サンダース(英国)に絞ったようだ。米記者が伝えている。

  • ゴロフキン、カネロとの3度目対戦は道険し 米メディア分析「カネロは望んでいない」

    2019.06.27

    ボクシングの元世界3団体ミドル級統一王者ゲンナジー・ゴロフキン(カザフスタン)は今月8日(日本時間9日)に再起戦で勝利。3団体同級統一王者でカネロことサウル・アルバレス(メキシコ)との3度目の対戦へ機運が高まっているが、迎え撃つ形となるカネロはほかの相手との対戦を望んでいると、米メディアが報じている。

  • ゴロフキンのリアクションに注目!? 会見で呼び間違え珍事「カネロ、あの、GGG…」

    2019.06.10

    ボクシングの元世界3団体ミドル級統一王者ゲンナジー・ゴロフキン(カザフスタン)が8日(日本時間9日)、米ニューヨークで行われた再起戦を勝利で飾った。スーパーミドル級のノンタイトル12回戦でIBF世界ミドル級8位、WBC15位スティーブ・ロールス(カナダ)に4回2分9秒KO勝ち。3団体同級統一王者でカネロことサウル・アルバレス(メキシコ)との3度目の対戦へ機運が高まっているが、試合後の記者会見では質問したレポーターがゴロフキンをカネロと呼び間違える、まさかの珍ハプニングが発生。現地記者が実際の様子を映像で公開している。

  • 復活のゴロフキン、カネロ戦実現へ高まる機運 ファンは待望「他に誰かいるか?」

    2019.06.10

    ボクシングの元世界3団体ミドル級統一王者ゲンナジー・ゴロフキン(カザフスタン)が8日(日本時間9日)、米ニューヨークで行われた再起戦を勝利で飾った。スーパーミドル級のノンタイトル12回戦でIBF世界ミドル級8位、WBC15位スティーブ・ロールス(カナダ)に4回2分9秒KO勝ち。昨年9月にカネロこと現3団体同級統一王者サウル・アルバレス(メキシコ)に判定負けでプロ初黒星を喫し、王座陥落して以来の試合で貫録を見せつけたゴロフキン。試合後には「カネロへの準備はできている!」と3度目の対戦を呼びかけていたが、ファンからも待望する声が続出している。

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