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カネロ・アルバレスの記事一覧

  • ゴロフキン、カネロとの3度目対戦は道険し 米メディア分析「カネロは望んでいない」

    2019.06.27

    ボクシングの元世界3団体ミドル級統一王者ゲンナジー・ゴロフキン(カザフスタン)は今月8日(日本時間9日)に再起戦で勝利。3団体同級統一王者でカネロことサウル・アルバレス(メキシコ)との3度目の対戦へ機運が高まっているが、迎え撃つ形となるカネロはほかの相手との対戦を望んでいると、米メディアが報じている。

  • ゴロフキンのリアクションに注目!? 会見で呼び間違えの珍事「カネロ、あの、GGG…」

    2019.06.10

    ボクシングの元世界3団体ミドル級統一王者ゲンナジー・ゴロフキン(カザフスタン)が8日(日本時間9日)、米ニューヨークで行われた再起戦を勝利で飾った。スーパーミドル級のノンタイトル12回戦でIBF世界ミドル級8位、WBC15位スティーブ・ロールス(カナダ)に4回2分9秒KO勝ち。3団体同級統一王者でカネロことサウル・アルバレス(メキシコ)との3度目の対戦へ機運が高まっているが、試合後の記者会見では質問したレポーターがゴロフキンをカネロと呼び間違える、まさかの珍ハプニングが発生。現地記者が実際の様子を映像で公開している。

  • 復活のゴロフキン、カネロ戦実現へ高まる機運 ファンは待望「他に誰かいるか?」

    2019.06.10

    ボクシングの元世界3団体ミドル級統一王者ゲンナジー・ゴロフキン(カザフスタン)が8日(日本時間9日)、米ニューヨークで行われた再起戦を勝利で飾った。スーパーミドル級のノンタイトル12回戦でIBF世界ミドル級8位、WBC15位スティーブ・ロールス(カナダ)に4回2分9秒KO勝ち。昨年9月にカネロこと現3団体同級統一王者サウル・アルバレス(メキシコ)に判定負けでプロ初黒星を喫し、王座陥落して以来の試合で貫録を見せつけたゴロフキン。試合後には「カネロへの準備はできている!」と3度目の対戦を呼びかけていたが、ファンからも待望する声が続出している。

  • 村田諒太を迎え撃つブラント、カネロとの統一戦を熱望「残りのベルトを懸けて」

    2019.06.06

    7月12日にエディオンアリーナ大阪で、ボクシングのWBA世界ミドル級正規王者ロブ・ブラント(米国)と前同級王者・村田諒太(帝拳)が再戦する。昨年10月に米ラスベガスで村田に挑戦し、3-0判定の完勝で王座奪取に成功したブラントにとって2度目の防衛戦。

  • カネロの3団体統一をゴロフキンは酷評「いい感じのスパーリングだった。退屈だ」

    2019.05.05

    ボクシングのWBA、WBC世界ミドル級スーパー王者のカネロことサウル・アルバレス(メキシコ)が4日(日本時間5日)に米ラスベガスで行われたIBF世界王者のダニエル・ジェイコブス(米国)との3団体統一世界戦で3-0の判定勝ちを収めた。

  • カネロが優位か 海外ブックメーカー軒並み本命視、3団体統一戦オッズは「1.22倍」

    2019.05.04

    ボクシングの世界ミドル級3団体統一戦、WBAスーパー、WBC世界王者サウル・“カネロ”・アルバレス(メキシコ)―IBF世界王者ダニエル・ジェイコブス(米国)が4日(日本時間5日)に行われる。海外ブックメーカーは軒並みカネロ優位を予想している。

  • カネロ、怒りの“乱闘寸前フェイスオフ”に海外反響「なんてこった」「なんたる茶番」

    2019.05.04

    ボクシングの世界ミドル級3団体統一戦、WBAスーパー、WBC世界王者サウル・“カネロ”・アルバレス(メキシコ)―IBF世界王者ダニエル・ジェイコブス(米国)が4日(日本時間5日)に行われる。

  • 死角なし? 「カネロの倒し方」を米特集、名トレーナー8人が持論「明らかなのは…」

    2019.05.03

    ボクシングにおいて、世界最強の呼び声も高い“カネロ”こと、WBAスーパー&WBCのミドル級統一王者サウル・アルバレス(メキシコ)。4日(日本時間5日)にはIBF世界王者ダニエル・ジェイコブス(米国)とのミドル級王座統一戦に挑む。54戦51勝の最強王者に死角はあるのか。ジェイコブスの母国、米スポーツ専門局「ESPN」は「カネロの倒し方」と題し、ボクシング界の名トレーナーに独自の攻略法を直撃するという企画を展開している。

  • 戦慄の左ボディー カネロの衝撃KOシーンに米ファンも悶絶「えげつない」「致命的」

    2018.12.17

    ボクシングのWBAスーパーミドル級タイトルマッチが15日(日本時間16日)、米ニューヨーク州のマディソン・スクエア・ガーデンで行われ、ミドル級2団体王者のサウル・“カネロ”・アルバレス(メキシコ)が3回2分38秒TKOで王者のロッキー・フィールディング(英国)に圧勝。3階級制覇を成し遂げた。米メディアは左のボディー一発で、王者に膝をつかせ、レフェリーが試合を止めるシーンを動画で公開。「えげつないボディ」「致命的」とファンを震撼させている。

  • 3階級制覇のカネロ、ゴロフキンとの第3戦に言及 「人々が望むなら、実現させる」

    2018.12.16

    ボクシングのWBAスーパーミドル級タイトルマッチが15日(日本時間16日)、米ニューヨーク州のマディソン・スクエア・ガーデンで行われ、ミドル級2団体王者のサウル・“カネロ”・アルバレス(メキシコ)が3回2分38秒TKOで王者のロッキー・フィールディング(英国)に圧勝。3階級制覇を成し遂げた。試合後のリング上ではゲンナジー・ゴロフキン(カザフスタン)との第3戦に言及。「人々がそれを望むなら、実現させることができる」と前向きにコメントしている。

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