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アロルディス・チャップマンの記事一覧

  • 【名珍場面2020】162kmが頭部を襲う 人類最速左腕の“暴投”に米波紋「わざとなら出場停止にすべき」

    2020.12.13

    2020年も12月を迎えた。スポーツ界は新型コロナウイルスの影響を受けたが、感動を与えるスーパープレーから思わず笑う珍事まで、記憶に残るシーンも誕生。「名珍場面2020」と題し、今年を振り返る。今回は米大リーグ・ヤンキースの世界最速左腕アロルディス・チャップマンだ。9月1日(日本時間2日)のレイズ戦で101マイル(約162キロ)の直球が頭部付近を通過。当たれば大惨事になりかねない“ビーンボール”を米記者が動画付きで公開し、波紋を呼んでいた。

  • 仁王立ちチャップマン、146km“超高速チェンジ”に米衝撃「リーグが崩壊する」

    2020.09.25

    米大リーグ・ヤンキースの世界最速左腕アロルディス・チャップマンが投じた、91マイル(約146キロ)のチェンジアップが話題を呼んでいる。24日(日本時間25日)のブルージェイズ戦に登板。外に逃げながら落ちる球でタイミングを外し、空振り三振を奪った動画を米名物セレブが公開すると、現地ファンから「もはや少し遅い直球だ」「リーグが崩壊する」などと反響が寄せられている。

  • 頭部襲う162kmの波紋拡大 別アングル映像に米震撼「これは野球ではない、首狩りだ」

    2020.09.03

    米大リーグ、ヤンキースの世界最速左腕アロルディス・チャップマンは1日(日本時間2日)のレイズ戦の9回から登板。今季初セーブを挙げたが、2死走者なしの場面で投じた100.5マイル(約162キロ)の直球が頭部付近を通過。当たっていれば大惨事となっていたかもしれない“ビーンボール”に米記者からは厳しい視線が送られている。一方で米国の名物セレブはホーム側からのアングルでこの1球を公開。現地ファンにも戦慄が走っている。

  • 162kmが頭部を襲う 人類最速左腕の“暴投”に米波紋「わざとなら出場停止にすべき」

    2020.09.02

    米大リーグ、ヤンキースの世界最速左腕アロルディス・チャップマンは1日(日本時間2日)のレイズ戦の9回から登板。今季初セーブを挙げたが、2死走者なしの場面で投じた1球が問題視されている。100.5マイル(約162キロ)の直球が頭部付近を通過。幸い打者が間一髪で避けたが、当たっていれば大惨事となっていたかもしれない“ビーンボール”を米記者が動画付きで公開。波紋を呼んでいる。

  • 人類最速サウスポー “太すぎる腕”に米賛否「110マイルへ準備万端」「大丈夫か?」

    2020.03.30

    米大リーグ(MLB)ヤンキースのアロルディス・チャップマン投手。人類最速の169キロを誇るサウスポーの驚異の肉体が注目を集めている。米誌が丸太のように盛り上がった、分厚すぎる左腕の画像を公開。規格外ボディーに驚きの声が上がっている。

  • “人類最速169キロ左腕”のバッキバキボディの1枚に3万超反響「まさにミサイルだ」

    2019.01.04

    米大リーグは年末年始で各球団の動きも小休止していたが、そんな時期に驚異の肉体でファンの視線を釘付けにしたのがヤンキースの守護神アロルディス・チャップマン投手だ。自身のインスタグラムでウエイトトレーニングに励む姿を画像付きで公開すると、バッキバキに鍛え上げた“鋼の鎧”に、ファンから「まさにキューバのミサイルだ」などと大反響を集めた。

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