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アリョーナ・コストルナヤの記事一覧

  • コストルナヤ、世界ジュニア欠場の理由は足の炎症 4週間の安静が必要

    2019.03.12

    昨年12月にフィギュアスケートのジュニアグランプリ(GP)ファイナルを制した15歳アリョーナ・コストルナヤ(ロシア)は健康上の理由で世界ジュニア選手権を欠場していたが、その理由が足の炎症であることが明らかになった。ロシアの複数メディアが報じている。

  • コストルナヤ、世界ジュニア欠場発表 ファンから悲しみの声「ノォォォォォォォー」

    2019.03.05

    昨年12月にフィギュアスケートのジュニアグランプリ(GP)ファイナルを制した15歳アリョーナ・コストルナヤ(ロシア)が、世界ジュニア選手権(6日開幕・クロアチア)を欠場することになった。国際スケート連盟(ISU)が4日、発表した。ファンからは「本当に悲しい……」などとショックの声が上がっている。

  • 衝撃Vの14歳トルソワ、キュートな同門3ショットに反響「なんてみんな美しいんだ」

    2019.02.05

    フィギュアスケートのロシア・ジュニア選手権が3日(日本時間4日)、女子フリーが行われ、ショートプログラム(SP)7位の14歳アレクサンドラ・トルソワが164.44点を記録し、合計233.99点で逆転優勝を飾った。15歳アリョーナ・コストルナヤが230.79点で2位。14歳のアンナ・シェルバコワが223.97点で3位だった。

  • ザギトワ、14歳&15歳との“美しすぎる3強”の1枚に海外反響「最も才能備えている」

    2018.12.22

    フィギュアスケートのロシア選手権(サランスク)は21日、女子ショートプログラム(SP)が行われ、16歳アリーナ・ザギトワが80.62点で首位発進。ジュニアの14歳アレクサンドラ・トルソワが74.96点で2位、15歳アリョーナ・コストルナヤが74.40点で3位に続き、70点超え9人の異次元のハイレベル決戦を牽引した。強さのみならず、美しさを兼ね備えた“3強”の演技後の3ショットを海外メディアが画像付きで公開し、熱視線を集めている。

  • 15歳コストルナヤが16歳紀平梨花に持つ憧れ「彼女のジャンプがとても好きです」

    2018.12.20

    フィギュアスケートのグランプリ(GP)ファイナルで初出場初優勝を果たした紀平梨花(関大KFSC)。世界に驚きを与えた戴冠の裏でもう一人、鮮烈な印象を残したのが、ジュニアで優勝した15歳アリョーナ・コストルナヤ(ロシア)だ。シニア顔負けのハイレベルな演技を見せる逸材は紀平に対して憧れの思いを明かしている。ロシアメディアが伝えている。

  • 下剋上なるか 大注目のロシア選手権、15歳コストルナヤと14歳トルソワの挑戦

    2018.12.19

    フィギュアスケートのロシア選手権が20日に開幕する。注目はハイレベル決戦が予想される女子だ。平昌五輪金メダルのアリーナ・ザギトワ、銀メダルのエフゲニア・メドベージェワに対し、ジュニアグランプリ(GP)ファイナル優勝の15歳アリョーナ・コストルナヤ、2位の14歳アレクサンドラ・トルソワらジュニアの逸材が挑戦する。果たして、ロシア女王に輝くのは――。

  • 紀平梨花の脅威は15歳コストルナヤか 3A跳べるとスルツカヤ氏断言「彼女は飛行的」

    2018.12.13

    フィギュアスケートのグランプリ(GP)ファイナルで初優勝を飾った紀平梨花(関大KFSC)。平昌五輪女王アリーナ・ザギトワ(ロシア)を破った戴冠の要因の一つは代名詞の「3回転アクセル」だったが、元世界女王イリーナ・スルツカヤはジュニアGPを制した15歳アリョーナ・コストルナヤ(ロシア)が将来的に“3回転アクセルを跳べる”と断言している。

  • 紀平&宇野も華やかに… 米18歳の“宴舞台裏ショット”に反響「今日が素敵になった」

    2018.12.11

    フィギュアスケートのグランプリ(GP)ファイナルは女子で紀平梨花(関大KFSC)が初優勝。男子の宇野昌磨(トヨタ自動車)が2位と貫禄を示し、ジュニアでは男子の島田高志郎(木下グループ)が3位に入り、躍進した。大会に出場した米国のジュニア男子選手はバンケットで撮影した日本勢らとの舞台裏ショットを掲載し、「これは素晴らしい」「今日が素敵になったわ」と海外ファンに反響を呼んでいる。

  • 15歳コストルナヤが初V! シニア顔負け217.98点、驚異の14歳トルソワ抑えた

    2018.12.09

    フィギュアスケートのグランプリ(GP)ファイナルは8日(日本時間9日)、ジュニア女子フリーが行われ、ショートプログラム(SP)1位のアリョーナ・コストルナヤ(ロシア)が141.66点をマークし、合計217.98点で初優勝を飾った。

  • 15歳コストルナヤ、シニア顔負け高得点にISU賛辞「トルソワに番狂わせ与えた」

    2018.12.08

    フィギュアスケートのグランプリ(GP)ファイナルは6日(日本時間7日)、ジュニア女子ショートプログラム(SP)で15歳アリョーナ・コストルナヤ(ロシア)が76.32点で首位発進。練習で4回転ルッツ―3回転ループを成功させて話題を呼んだ14歳アレクサンドラ・トルソワ(ロシア)の74.43点を上回った。国際スケート連盟(ISU)は美しく決めたフィニッシュを「愛さずにはいられない瞬間」と題して動画付きで公開し、さらに「チームメートのトルソワに番狂わせを与えた」と賛辞を送っている。

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