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【PR】“410億円の男”カネロ、3階級制覇挑戦マッチを「DAZN」が国内独占生中継!

ついにボクシング界の誇る“410億円の男”が動き出す――。

16日のWBA世界スーパーミドル級王者フィールディング戦をライブ配信

 ついにボクシング界の誇る“410億円の男”が動き出す――。

 スポーツ・チャンネル「DAZN(ダゾーン)」と5年総額3億6500万ドル(約410億円)という前代未聞の独占放送権を結んだボクシング世界ミドル級2団体統一王者のカネロこと、サウル・アルバレス(メキシコ)。日本時間16日午前8時、米ニューヨークのマディソン・スクエア・ガーデンでWBA世界スーパーミドル級王者ロッキー・フィールディング(英国)とのタイトルマッチを迎えるが、ボクシングファン必見の一戦をDAZNが日本国内で独占ライブ配信することが発表された。

 DAZNは今年、「ボクシングの新しい本拠地」として、数々のメガスターを擁するマッチルーム・ボクシング、ゴールデンボーイ・プロモーションズとグローバル放映パートナーシップを締結した。

 9月に行われた2団体統一ミドル級タイトルマッチで「GGG」こと、ゲンナジー・ゴロフキン(カザフスタン)との再戦で判定勝ちを収め、2階級制覇を達成したカネロは英国のフィールディング相手に3階級制覇に挑むことになる。

 メガディール締結のカネロの初戦は世界中で注目を集めている。英高級紙「ガーディアン」も特集。「リバプール出身のファイターはカネロを倒すとは予想されていないが、大番狂わせを起こす自信を持っている」と報じ、カネロ優位と予想している。

 GGGを倒し、株を上げたカネロ。410億円に相応しい強さを聖地マディソン・スクエア・ガーデンで示すことができるだろうか。

「DAZN」について

「DAZN(ダゾーン)」は、スポーツファンが好きなスポーツを、いつでもどこでも楽しめるスポーツ・チャンネル。

 明治安田生命Jリーグやプロ野球11球団をはじめとする国内コンテンツに加え、アメリカのメジャーリーグ、UEFAチャンピオンズリーグ、プレミアリーグ、ラ・リーガ、セリエAなど欧州サッカーも放映している。さらにF1、テニス、バスケットボール、格闘技など、130以上のコンテンツ、年間1万試合以上を提供し、「スポーツの新しい本拠地」として世界最高峰のあらゆるスポーツの興奮を届ける。

 月額1750円であらゆるスポーツのライブ中継のみならず、見逃し配信やハイライト、特集番組などのコンテンツも見放題。テレビ、スマートフォン、PC、タブレット端末、ゲーム機などマルチデバイス対応しており、いつでもどこでも、ワンプライス・ワンプラットフォームでスポーツ観戦を楽しむことができる。

「DAZN」は日本、ドイツ、オーストリア、スイス、カナダ、イタリア、アメリカの世界7か国で展開しており、世界的スポーツメディアグループPerform Groupが提供している。

【DAZN:http://watch.dazn.com/

(THE ANSWER編集部)